米ソの対立での政治学から、中国が台頭してくる状況では新しい考えが必要。すでに総裁の息子さんたちが理論的な本を出しているなら、この活動は50年は続く。 付録的だが、若き日の大川総裁のエピソードの部分は面白かった。