
孔明のヨメ。 7巻
杜康潤/芳文社
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総合評価
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powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
だから読んだらすぐ書けとあれ程…ええと。この巻は遂にあの「諸葛亮の羽扇」爆誕エピソード…なるほどさすがヨメちゃん、目の付け所がシャープなので嫁に欲しいです(無理です)徐庶はまんまと劉備に誑かされて、良い感じに便利屋としてこき使われることに。荘園の防衛強化のために夫婦揃っての軍事教練(ちょっと何言ってんのか分からない)。范先生の含蓄溢れる教えが、後々、諸葛亮の作戦検討にも役に立っていく展開が、割と胸熱ですよね。一方の曹操陣営。そっかー烏桓攻めかそろそろ。郭嘉はもちろん、殊の外大好きなので頑張る残り時間がー。
0投稿日: 2025.07.13
powered by ブクログ黄月英と諸葛亮の癒され夫婦を取り巻く、その時代のことがゆったりまったりと解って楽しい作品です。有名どころも代わる代わるでてきて、ワクワクしますが、なかなか有名なシーンまでたどり着かないもどかしさも。
0投稿日: 2018.03.03
