
総合評価
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powered by ブクログ少し読んだがそもそもドラッカーをあまり読んでないのでよくわからなかった。ドラッカーをもっと読み込んでから、再度読み返してみたい。
0投稿日: 2018.11.19
powered by ブクログ図解でドラッカーの説いた事を解説する。 ポイントはきっちり押さえられていて、それぞれの用語も丁寧に解説されている。 が、残念ながら、この本の中に「ドラッカー」はいない。
0投稿日: 2018.10.09
powered by ブクログ参考になったのは以下の2点 ①強みを知る └よくやった仕事は何か? └良くやれそうな仕事は何か? └より良い仕事をするために身に着けなければならないものは何か? ②ドラッカーの学習マップ もしドラと「プロフェッショナルの条件」を読んだだけだが、若干この書籍だと浅くてドラッカーを体系的に知ることはできないように感じた。 本著者の解釈かつ入門編としての簡略化されているため、しょうがないのかも。 本書を読むなら、巻末にある学習マップだけ読んで、ドラッカーの書籍を読むのをおすすめしたい。
0投稿日: 2018.03.15
powered by ブクログ各項目が見開きで文章とチャートにまとめられていて読みやすい。しかし、文章を1ページでまとめたために、簡潔すぎて「別にチャートは必要ないんじゃないか」と思うことも……
0投稿日: 2017.09.07
powered by ブクログ導入、基本書 振り返り用。 ドラッカーの思想をひとことで説明しているとされる、「人は自分の価値観に従い、自分の強みで社会に貢献する責任があり、それが本当の幸せである。」がまず一番の興味を抱いた対象です。人それぞれが自分の目標を持って、自律して、目標に向かって進めば、その過程で成長しながら、社会に貢献できるし、そうしたことで得た充実した人生が一番の幸せである、というドラッカーの崇高的な人間観であり、人としての存在する意義そのものだと思います。人すべてがそんなに向上心があって、社会貢献がしたくてたまらないような社会があるとすればそれは本当に理想的で、皆が幸せになる社会かもしれません。 世の中は情報化社会を通りすぎ、情報が氾濫してしまっています。必要な情報はそれが正しかろうが、正しくなかろうが、いずれもなんの苦労もなく入手できたりするものであり、目標も安易に設定しがちになります。しかし残念なことに設定した目標も、社会の急激な変化にはついていけず、結果、実行していく過程において、もともと設定した目標がなんだったのかというようなことが往々にして起きます。それでも企業もそしてそこにいる人もそれはそれとして成長していかなければなりません。そのような未曾有な変化のある社会において、目標をしっかり持って成長していこうとするならば、やはり最終的には自分自身が人としてどうあるべきなのか、どういう行動をとるべきなのかを考えていかなければならないのだと思います。結局、経営であろうとなんであろうと、つまるところ「自分」の存在は何なのかということが、どんな世の中でも突き詰めると行きつくところなのだということをドラッガーは言おうとしてきたのだと思いますし、その考えはドラッガーが没したこれからも生き続けるのではないかと思います。
0投稿日: 2016.07.26
powered by ブクログ・「総合◯◯」では通用しにくい時代。圧倒的な強みを持ち、他社から連携の声がかかる企業が勝ち残っていくことになる。 ・厳しい経営環境下で勝ち残る方法はただ一つ、「強みの分野を選択」し、それに「経営資源を集中的に投入する」ことです。 ・自社都合(利益、売上、コストなど)から入ると、ほとんど失敗します。「まず、答えありき」の分析になってしまう。そのために、「顧客は誰か」「顧客は何を欲しているか」「どこにいるか」です。 ・徹底的にパクる、便乗する。この戦略は、成功の後追いですから、リスクはほとんどありません。
0投稿日: 2015.04.16
powered by ブクログ入門であれば、まずは一気に全貌をつかめると思い手に取った。しかし、既に何冊か読み終えていることもあって、物足りなさだけが募った。 買ってから読むまでに時間を置きすぎてしまった。
0投稿日: 2014.04.20
powered by ブクログ大学入学当初、手にした本。スラスラと読めてぼんやりとは理解できるものの、咀嚼しきれなかった感が残る。しかし原典への取っ掛かりとしては参考になる。
0投稿日: 2014.04.18
powered by ブクログもしドラを読んで、ドラッカーに興味が沸いた。 しかしマネージメントを読む前にと、感想は入門書にしては難しく感じた。専門外だからだろうか。もう一度読み返してみよう。
0投稿日: 2013.06.05
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
入門書 細かい項目&わかりやすい言葉で書いてあり、とっつきやすかった。 もう一度、ドラッカーさんの本を読んでみます。 今度は少しでも理解できるといいな。
0投稿日: 2013.01.27
powered by ブクログ図解で学ぶドラッカー入門を読んでみた: Meet Up 大阪 @ blog http://meetuposaka.seesaa.net/article/304676021.html ―――――――――――――――――――――――――――――― 学び 自分の強みを認識して資源を強化する。 そして、上の仕事を奪い、成果を残す。 その為に、自分の可能性を信じて努力し続ける。やり抜く。 ――――――――――――――――――――――――――――――
0投稿日: 2012.12.09
powered by ブクログドラッカー関連の本にしては、図が多く、とても簡潔にまとめられていて、はじめての人でも読みやすいと感じました。 分かりやすく、簡潔に書かれている分、情報量はやや少なく感じる部分もありました。
0投稿日: 2012.09.10
powered by ブクログ「マネジメントの巨人」、ピーター・F・ドラッカーの入門書である。個人的には、ドラッカー関連の本を読むのは、「ドラッガーの遺言」に引き続き、2冊目である。この本はドラッカーの全体像を端的かつ明瞭に分かりやすく説明している。また、図も多用しているので、理解しやすかった。以下、本書のポイントを以下に記しておく。 ・人は自分の価値観に従い、自分の強みで社会に貢献する責任があり、それが本当の幸せである。 ・少子高齢化は、重要かつ確実に予測できる唯一の環境 ・競争に勝つ方法はだた一つ、選択と集中である ・事業は、顧客の問題解決への貢献である ・リスクを理解すると、リスクがリスクでなくなる(リスクに気づいていないことがリスクである) ・他社の力を利用して、商品開発や市場開拓をする ・成果をあげるのは、強みを最大限に活用したとき ・上司に貢献するのが、部下の仕事である
0投稿日: 2012.02.23
powered by ブクログドラッカーの本が難しかったので、この本を読んで復習しようと思い購入。 しかし、こっちは簡単すぎた(笑) ドラッカーの重たい言葉で言われた後に、この本のような易しい言葉で言われると説得力がないように感じてしまった。 もう1回ドラッカーの本を読んでみようと思う。
0投稿日: 2011.11.17
powered by ブクログ・ドラッカーの全体像(多分)を凄く体系的に知れるのが良い。 ・これでまず全体像掴んでから、ドラッカーの書籍に入ることで理解が深まるのでは。 ・自分の興味のある分野を知れるので、どのドラッカー本を読んだらいいかも決められる。 ・ドラッカー自体の書籍をきちんと読んだことがないからなんとも言えないけど、 各情報要素ごとに体系的に書かれているので、本書だけでも大分ドラッカーの教えを学べるのでは。 (これは今後ドラッカー著書を読んでみて再評価予定)
0投稿日: 2011.09.27
powered by ブクログ世はドラッカーブーム。 興味のある人には、手始めに本書を読むことをおすすめします。 図解入りで丁寧に纏まっています。
0投稿日: 2011.05.29
powered by ブクログドラッカー入門の入門としていいと思います。 ドラッカーは繰り返し読むことで少しずつ理解できる気がします。これこそ古典ではないでしょうか。 以下メモ ・人は自分の価値観に従い、自分の強みで社会に貢献する責任があり、それが本当の幸せである。 ・考えることが仕事の本質になる ・情報が中心の世界になる ・ノウハウが仕事のベースになり、高度の競争社会になる ・勝ち残る方法は、強みの分野を選択し、それに経営資源を集中的に投入すること。他社にできないことが、自社にはできる独自化と、他社でもできるが、自社の方が上手にできる差別化が必要 ・強みに集中する ・生産性を上げる ・優秀な人材の確立は3乗分の1になる ・イノベーションのためにやるべきこと →トップに立つことをねらう →分析からはじめる →簡単なものにする →小規模にはじめる ・イノベーションのためにやってはいけないこと →利口であろうとしない →多角化させない →現在のイノベーションをねる(現在困っていることで将来も困るであろうことをねらう) ・成果を上げる能力のつくりかた →貢献への決意 →3つの成果の理解 →外部への貢献に焦点 →強みを基準にする →選択と集中 →成果を上げる意思決定 そしてできるまでやりぬく ・強みを活かす4つの方法 →強みを知る →得意な仕事の仕方を知る →得意な学び方を知る →価値観を優先する +致命的な弱み以外は無視か後回し ・時間管理の4つのルール →時間は何に使われているか記録に残す →浪費の原因を整理する →時間をひとまとめにする →非生産的なものを捨てる ・上司をマネジメントする →上司の仕事を理解する →上司の強み・弱みを知る →上司の癖を知る
0投稿日: 2011.05.05
powered by ブクログドラッカー本へ入門するための手引書。この本を読むことによって、ドラッカーへの興味と理解度が分かって、読みたいドラッカー本が分かる。 手引書の役割以外にも、ドラッカーを学ぶと身につく能力や、マネジメントについて書いてあって、 ドラッカーを学ぶと身につく能力としては、認識力、構想力、構築力、運営力を挙げていて、この能力を持つことで、自分の長所を生かせるように成長できると述べている。 また、マネジメントとしては、広く浅く触れられていて、思わぬ気付きがあったり、部分としては、要点が述べられていて、うまくまとまっている。 目次 序章 ドラッカーを学べ 第一章 ドラッカーの基礎知識 第二章 環境 第三章 戦略Ⅰ 第四章 戦略Ⅱ 第五章 組織 第六章 目標管理 第七章 狭義のマネジメント 第八章 イノベーション 第九章 自己実現
0投稿日: 2011.03.11
powered by ブクログドラッカーの著書を読むに当たり 自分が何を読んだらよいか? どの書籍に何が書いてあるのか? ドラッカーの教科書と言える書籍。 この書籍を参考に 自分がドラッカーから何を学ぶか 考えることができる 手元に置きたい一冊です。
0投稿日: 2011.02.17
powered by ブクログドラッカーの本を読むにあたり、全体を把握しようと読んでみました。 体系的なのかどうかはわかりませんが、非常に平易に書かれていて、サッと網羅するにはいい教材となりました。 これからドラッカー本人の著作をかじってゆこうと思います。
0投稿日: 2011.02.09
powered by ブクログ藤屋伸二著『図解で学ぶドラッカー入門』読了。マネジメントの父ドラッカーの一番わかりやすい本として紹介されていたので購入したが、実にわかりやすい!経営には必須。困ったら何度も立ち返ろう。毎回思考、市場は変化していくものだから。
0投稿日: 2011.01.22
powered by ブクログ■雑感 ・Amazonレビューを参考に、ドラッカーの入門書として読んだ。 しかし、あまりにコンパクトにまとまっているためか、自分にとっては”刺さる”記述が少なかったのが残念。 ・とはいえ、ドラッカーの思想のポイントを項目ベースで把握することはできたので意義はあったと思う →これからドラッカーの他書を読んでから、もう一度戻ってこようと思う。 ■刺さった記述 ・ドラッカーの思想を一言で言うと?(P17) →人は自分の価値観に従い、 自分の強みで社会に貢献する責任があり、 それが本当の幸せなのだ ・知識とは?(P28) 成果を上げるためのノウハウ(▲「知識」では意味が曖昧になってしまう) ・企業として社員にやる気を出させるには?(P170) 仕事の【責任】を求める→責任を果たすことによって得られる満足が「やりがい」「満足」につながる(▲) ■明日からの行動に活かそうと思ったところ ・自社の価値観を自問してみる(P50) (自社の優位性は何か?それを打ち出すためにどのような業務が必要か) ・チームのメンバに対し、その人の弱みには目をつぶり、強みを発揮させよう。貢献との比較で許してあげよう(P162) (例:足が遅いよ、守備もマズい、でも打つプロ野球選手) ・自分の強みを分析しよう(P210) 自分の強みを知る:これまで上手にやってきたこと 仕事の仕方を知る:ひとりでやってきた時?集団の時?→成果を上げたかどうかで評価の基準とせよ 強みを知るために、すべての活動を記録する ・細かいところに口出ししすぎない(P216) 部下のやる気がうせてしまう ・上司の強み・弱みを知る(P218) クセを知る 強みは伸ばし、弱みは自分がカバーする
0投稿日: 2010.12.29
powered by ブクログドラッカーの入門としては良いかも。 サラっと読んで、ドラッカーが何なのか、ほんの表面だけは触れられます。 巻末のドラッカー学習マップはまぁまぁ使えます。 ドラッカーについて、どれから読んだら良いのか分からない場合、1つの指針になると思われます。
0投稿日: 2010.11.09
powered by ブクログドラッカーの入門書、という事で見たけども、むしろこの本は、ドラッカーってこんだけの事をそれぞれの本の執筆当時には著していたんだよ。という意味でものすごいインパクトがあると思う。 これらを踏まえて、それぞれの興味のある著書を読むと、よりリアルに、より心に響くようなドラッカー読書法になるんじゃないかな。と思った。 非常に感動。おもしろい。
0投稿日: 2010.10.09
powered by ブクログドラッカーを自分の状況に置き換えたら‥ 無理矢理な部分も出てくるけれど、 それはそれで面白い。 次は、エッセンシャルに挑戦?? 気付けば英文のドラッカーとか、 読んでそうだな。わたし。
0投稿日: 2010.09.14
powered by ブクログ父親に借りた。経営を勉強するはじめの本みたいだった。 リーダーになる人は使える。 下っ端も読んでおくべきか?
0投稿日: 2010.08.23
powered by ブクログドラッカーのエッセンスを1冊に凝縮してある。確かに図解を用いてこのようにまとめるというのは、自分がアウトプットをする手本かも。 相手にとって分かり易く説明しようと、著者もこころがけており、ドラッカーのまとめノートのよう。ふとドラッカーを気になって復習する本としては最適。
0投稿日: 2010.07.12
powered by ブクログマネジメントの父、ドラッカーについて、 初めて学ぶ人向けに書かれた本。 ドラッカーが提言している内容を 図を使いながら簡単に説明しています。 見開きで右側が説明、左側が図解といった構成になっていて、 図解を見るだけでも、それなりに分かるように書かれています。 本質まで突っ込んだところを理解するためには、 実際のドラッカー著書を読む必要があると思いますが、 概要を知るだけで良い、触りだけ知りたい、 何よりも活字を読むのが面倒臭いって方には オススメの本です。 たまにですが、説明と図解がアンマッチなページもあるので、 適宜説明文も読みながら理解していくと良いと思います。 リーダーの条件は、 「やるべきことをやっている」ことだけなのには、 とても驚きましたし、非常に納得感がありました。
0投稿日: 2010.07.11
powered by ブクログ難しい専門用語や英語を使っていないこと、見開き2ページで一つの内容が書かれているので、空いた時間に少しずつ読むことができて大変読みやすい。 ドラッカー入門者のみならず、今の自分の仕事について、いろいろ考える上で有益。ただ、自分の勤めている会社の経営者のダメさばかりを再認識することになり、心境は複雑だが、、、 とりあえず、巻末にある学習フローチャートを参考にして、ドラッカーに関する本を読み進めてみようと思う。
0投稿日: 2010.05.15
powered by ブクログ流行のドラッカーということで、でも本当は同じ題名の違う本を買う予定だったのに、間違えて買いました。 入門だけあって、全項目さらっと書かれています。 その中でもいくつか気付きはあったのですが、読んだだけでは役に立ちません。 これから、他の本を読み進めて、そしてよく考えて、何より実践して、というステップが必要なのだと認識できました。 継続的な改善ですね。 図解は確かに見やすくて、興味を刺激されました。
0投稿日: 2010.04.23
powered by ブクログ漠然としたことをコンパクトにまとめていて、かなりの良書。戦略や組織論、リーダーシップ以前にこの本を読むべき。
0投稿日: 2010.04.13
powered by ブクログ今まで何度もドラッカーの本を手に取る毎に、棚に戻していたものの これなら!と思い購入してみました。 見開き右1ページが文章で、左1ページが図解という構成なので、読みやすく 図解で頭にも入りやすい。 これを読んだ後に、本格的にドラッガーの本を読んでみるのも良いかも。
0投稿日: 2010.04.10
powered by ブクログ【こんな人に読んでもらいたい】 ・経営学部、経済学部、商学部の人 ・起業を考えている人 ・就職活動している人(会社とは何かがわかるのでかなりオススメ) 【持っていると良い知識】(理解の手助けになる) ・特になし
0投稿日: 2010.04.06
powered by ブクログ●キーワード 顧客の想像・マーケティング・生産性・イノベーション・グローバリゼーション・大罪・コスト管理の5原則・柔道戦略・目標管理・強みによる人事・上司をマネジメントする ●目的 成果を上げる能力を取得 ●気になった事 NPO 行動は使命の確認から。 強みはなに? →選択と集中 →独自化・差別化 ドラッカーの大罪 →利益幅の過信 →限度いっぱいの価格設定 →コスト中心の価格設定 →チャンスの無視と軽視 コストは額でなく率で考える。 大きなコストに集中する。 柔よく剛を制す →他人の力を利用する 人の嫌がる事がチャンス 全会一致は議論が足りない イノベーションのために トップを狙う 分析から始める 簡単なものにする 小規模に始める 優れたものを合体させる シンプルで集中 現在困っている事でこれからも困る事。 成果をあげる能力の習得方法 貢献への決意 →貢献への決意 →→誰に?どのように →3つの成果の理解 →→売上・利益 →→人材育成 →→価値観 →外部への貢献 →強みを基準に →選択と集中 →成果をあげるよう意思決定 ・わかるまで考える ・できるまでやり抜く ・さらに創意工夫する 優先順位は過去ではなく未来で考える。 あると便利はやらない。 部下のこまない事に手出ししない。
0投稿日: 2010.04.03
powered by ブクログ今の仕事と、なかなかシンクロ出来る部分が少なく、経営に関しては専門的知識がなかったのでわかりづらかった。もう一度読みたい本。次は落としこんで活用できるようにしたい。
0投稿日: 2010.03.30
powered by ブクログドラッカーの本から広く浅くいくつかのエッセンスを取り出して図解したものです。 確かにこういうことが書かれてあったな、と思い返すにはよいですが、きちんとドラッカーを楽しむにはやはりそれぞれの著作にあたるべきでしょう。 著者プロファイルを見ると、40歳で独立して、42歳で大学院に入学して、そこから目標管理を論文テーマで扱ったことからドラッカーに傾倒した、とあります。本文でも中小企業診断士試験は5回落ちて6回目で合格、とあります。きっと苦労人というか苦労ができる人なんだろうなあ、と思います。(もしかしたら資産家の息子だったりするのかもしれないですが...)
0投稿日: 2009.12.26
powered by ブクログ「ほぼ日」で紹介された上田先生の本ではありませんでした。 シンプルで、深いですね。 偉くなったらもう一度読みます。
0投稿日: 2009.10.28
powered by ブクログ一度は挫折しかけたドラッガー。 この本はやさしく図解されていて、非常に理解しやすい! ドラッガーの思想を、浅く広く導入してくれる。 また挑戦できそう^^
0投稿日: 2009.10.25
powered by ブクログドラッカー氏の本を読んだことがない人であれば、ドラッカー氏の主張を俯瞰できるので、よいのでは。 ただ、ドラッカー氏の本を読んだことがある人は(一冊でも)、全く読む必要がない本。読者が限定される本だ。
0投稿日: 2009.06.15
