
北欧デザイン 旅案内
萩原健太郎/学研
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総合評価
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powered by ブクログ数時間のヘルシンキ散歩経験の復習として。 なぜこれらのデザインが支持されるのか、言語化して理解できてはいない。 ここに紹介される生地やコップや家具をひとつか、ふたつか、みっつくらい我が家に持ち込んだところで、私の暮らしが今より幸せで豊かになるとは思えない。それらを凌駕する量の雑多なモノが存在感ありすぎるし、それらを排除することも簡単ではないし、排除すべき理由も思いつかないから。普通に片付いていれば良いのではないか。という仮説。 北欧デザインは何かのブームなのか?真に人の心をとらえる何かがあるのか? 可能性として、日本の伝統的素朴系デザインに共通する何かがあるのではないか。有田焼ではなく、備前焼や萩焼、みたいな。つまり、気候風土に合った、実質を重んじる文化の結晶としてのデザイン。 もっと学びたい。
0投稿日: 2024.08.16
powered by ブクログデザイン好きが訪れたい、デンマーク・スウェーデン・フィンランドの名所・カフェなど。 眺めるだけで楽しい。行きたい場所がありすぎる。普通に海外旅行出来るようになるまでにお金貯めよう。
2投稿日: 2021.05.25
powered by ブクログアルヴァ・アアルト ミュールマキ協会 テンペリアウキオ協会 ロックチャーチ 復活の礼拝堂 デザインミュージアム KAAPELI ITTALA/ARABIAN Kahvaila Suomi かもめ食堂 郵便局のロゴ 王冠と楽器ポスチホルん ココアドリンクMATILDE ヨーグルトドリンクyoggi
0投稿日: 2017.01.04
