
江戸川乱歩・少年探偵シリーズ(19) 夜光人間 (ポプラ文庫クラシック)
江戸川乱歩/ポプラ社
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総合評価
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powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
落語家の書く文書って 良いなぁ なんでもないエッセィなんだけど その場面が想像できるのが 面白い 乱歩をベースにした落語 聞いてみたくなります どんなネタなんだろう 人間椅子のコメディ?って聞いただけで良いなぁ 今読んでも 面白いってのには同意 あの頃読んだ物語ではあるけど 今読んでも面白い
0投稿日: 2025.12.26
powered by ブクログ「きもだめしの会」を開いた少年探偵団。ひとだまが出るという噂の不気味な森に入った7人の少年たちは、そこであるおそろしいものと遭遇する。少年たちが見たのは、宙に浮かんだ銀色に光る首だった。不気味に光る怪物が、少年たちに迫る。 【巻末エッセイ/柳家喬太郎】
0投稿日: 2015.06.12
powered by ブクログ何でこうニセ明智に毎回引っかかるんだろう思ってしまう。 今回は対策してたので二十面相のたくらみは失敗したが。 あと1冊!
0投稿日: 2014.06.28
powered by ブクログ今回は四十面相が、変装の能力を駆使して四十面相らしい活躍をしていた印象。狙うのも仏像とか美術品だしね。 過去のカラクリを活用しつつ、レベルアップした四十面相、楽しめました。
0投稿日: 2012.03.16
powered by ブクログ「きもだめしの会」で出現した不気味に光る夜行人間。 解説にもあったが、この挿絵に出てくる火の玉人形はそんなに怖くない。元祖アンパンマンと言ってもいいくらいだ。 (2010/3/1)
0投稿日: 2010.03.02
powered by ブクログ明智小五郎シリーズ 夜中に光る謎の夜光人間。仏像盗難事件の謎。夜光人間に倒される明智小五郎。チンピラ隊の活躍。 2010年1月2日読了
0投稿日: 2010.01.02
