
総合評価
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powered by ブクログ日本におけるクラウドソーシングの先駆け、ランサーズの様子を通じて、クラウドソーシングの様子をを垣間見ることができる本。ランサーズハッカーというランサーズを利用して人を集め、プロジェクトを進めるという考え方も面白く、これからは働き方の主流の一つになりそうと感じた。
0投稿日: 2018.11.12
powered by ブクログ期待していたものと違っていた。 ランサーズを使って働いた事例がもっと記載されているかと思ったが、クラウドワーキングが必要な理由や、理想がダラダラと語られており、数値データの寄せ集めと、夢物語という印象を受けた
0投稿日: 2017.08.24
powered by ブクログ・企業社会の中では、人の持っている能力をどのように生かすかを決めるのは、会社でした。いくら労働法ができて、労働組合ができて、働く人の権利を守ろうとしても、企業が人の雇用を握っている以上、どうしても働く人たちは従属的にならざるをえません。でも、これからは働く人が、自分の得意なこと、自分のやりたいことをつきつめて、自分の仕事や収入を自分で決めることができるようになるはずです。もうすでに海外では、クラウドソーシングの登場によって、自由な働き方を手に入れている人が急増しています。 ・電気の発明により、人々の生活が大きく変わったように、車や電車の登場により、人の移動範囲を大幅に拡大したように、クラウドソーシングが働き方のみならず生活に変革をもたらすことができる、と私は確信しました。ランサーズがあるから今以上に幸せになれる、そんな人が増えることを信じて、大きな変革を起こしたいと思っています。
0投稿日: 2015.06.15
powered by ブクログ時間と場所に縛られない新しい働き方。「すき間労働力」を活用して、世界中のあらゆる人やスキルを結びつけることができる。やはりこれからは売れる経験を積んでいくことが大事になってくる。
0投稿日: 2014.07.01
powered by ブクログ可能性はあるけどまだまだ一般的ではないなと感じながら読みました フリーという立場にこれからの可能性を感じさせてくれる一冊でした
0投稿日: 2014.02.06
powered by ブクログ本棚でこの本を見つけた時、普段満員電車を避けてる自分には関係ない本と思ってスルーしそうになったのだけれども、よくよく考えたら『快速や急行の電車に乗らず、普通電車に乗れ』『始点駅の近くに住め』『というより、会社の近所に住め』なんてことを一冊かけて書いてるわけないよなと思って手にとってパラパラめくってみると、自分が最近気になってるクラウドソーシングの本だったので読んでみた。書名からしてクラウドソーシングで仕事をする人(ランサー)の話な気がするけれども、半分ぐらいは仕事を依頼する人(クライアント)の話だったように思う。 自分もランサーズじゃなくてクラウドワークスだけど、クラウドソーシングサービスには登録してみたものの、うまくどうかやれるか不安でまだ何もしていないのだけど、今年中には何か受注して仕事してみたい。 ところで、最後の白紙ページが気になった。だいたい他の本の広告が載ってそうなのに、この本では白紙のページが最後に3ページも。なんで広告を載せなかったのだろうか。
0投稿日: 2014.02.04
