地図、イラスト、写真が、文章を邪魔しない程度に記載されていて、非常に読みやすい。 (途中、蚕、繭の写真あるので、虫苦手な人注意) 120ページ数ほど。空き時間とかにサラッと読める感時。
益々行きたくなってしまう本 江戸時代が終わったばかりの日本は、海外とどう付き合ってたのか?富岡製糸場を中心に蚕と貿易について解説してる。現地の料理、イベント情報も満載で、行きたくなる。