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新装版 闇の支配者に握り潰された世界を救う技術
新装版 闇の支配者に握り潰された世界を救う技術
ベンジャミン・フルフォード/イースト・プレス
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総合評価

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    このレビューはネタバレを含みます。

    初めてフルフォード氏の本を読みましたが、かなりショックを受けました。今まで信じてきたもの、学校などで教えられてきたことが、実は一部の人間によってコントロールされ、大衆に信じ込まされてきた嘘・偽の情報であったなんて。。 一部の権力者たちが、自分達の利権を手放したくないがためにしてきたことは、本当に悪魔のようで恐ろしいです。 重力を変えたり、次元を超えたりする技術や、ガソリンのいらない水で走る車、フリーエネルギー、空飛ぶ円盤の開発など、こんなのSFや漫画の話でしょ?!と思うような信じられないくらい発達した技術が、もうすでに開発され、実用化もされているのに、一般には公開されないばかりか、戦争や人殺しの技術として応用され、使用されているなんて恐ろしい。開発者は暗殺されたりもしているというし。。闇は深いですね。 HAARPで気候を変化させて大災害を引き起こしたり、電磁波で特定の思念を送り込んだり心臓発作を起こさせたり。人間を間引くとか、家畜化計画とか、もう規模が大きすぎて何度も「えっ!?」と叫びながら読んでいました。 すごく興味深く、面白い内容で、他のものも読んでみたいと思いました。

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    投稿日: 2016.08.01
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    ちょうど昨日からNHKで「新・映像の世紀」が始まったが、この本を読んでたせいで、陰謀の部分ばかりが目についてしまった。 ある意味、マスコミが最もタチの悪い陰謀者かもしれない。

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    投稿日: 2015.10.27