
総合評価
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ちょっと勘違いしていました
ハリーポッターの内容が書いてあるのではなくて、ハリーポッターの英語の本の独特の表現を日本語に訳してある本です。
0投稿日: 2016.05.03
powered by ブクログ原書を読む時の副読本として購入。 まだまだ先にするはずだった原書読みをついうっかり始めてしまったので^^; 新しい章に入る前にさっと読んでいる。 文化の違いは実際に触れてみないとなかなか実感できないもの。 外国文学ではそれが当たり前に描写されているので、理解しておいた方が読書も楽しいに決まってる。 なのでイギリスなんて行ったことないわ!ってな私みたいな人には役立つ本だと思う。
2投稿日: 2012.08.21
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
ハリーポッターがでて、すぐに原書を買いました。 英語の朗読のCDも買って、耳から英語を入れるようにしました。 この本も、すぐに買って、知らない単語を見たりしました。 3年間かけて、第1巻を英語で読破しようとしましたが、失敗しました。 CDも、1枚目は100回程度聞いたのですが、意味を納得できるところまでは行きませんでした。 それは、決してこの本の責任ではありません。 日本語の翻訳、映画(英語と日本語)があり、解説書やパロディー本までたくさんあり、情報に満腹してしまったからかもしれません。 あるいは、仕事で英語を使っていても、英語で生活をしていないために、日常会話の英語についていけないためかもしれません。 それでも本書の評価を高くしているのは、いつか時間があったときに、再挑戦したいという意志があるためです。 積読にしている方、もう一度、英語での読破に一緒に挑戦しませんか?
1投稿日: 2011.06.17
powered by ブクログテレビで中学生が「ハリー・ポッターの英語は簡単だからすいすい読める」と語るのを見たことがある。ただし、身近にそんな中学生はいないので真偽のほどはわからない。取り組むならこのようなガイド本が助けになるんだろうとは思う。
0投稿日: 2007.03.25
powered by ブクログ一部ミスと思われるようなところがあったのに気づいてしまいましたが(たいしたことじゃないんですが…なぜかまだ1巻なのにシリウスのおじの名前がのっていて…)、ハリーポッターを英語で読むときには参考になる一冊でした。
0投稿日: 2006.05.29
powered by ブクログ辞書に載ってない、J,K,ROWLINGの造語や、イギリス文化の事などが載っている本。普通に読み物としても面白い。タイトル通り、ハリー・ポッターが英語で楽しく読めます。
1投稿日: 2006.02.19
