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世界“笑いのツボ”探し
世界“笑いのツボ”探し
ピーター・マグロウ、ジョエル・ワーナー、柴田さとみ/CEメディアハウス
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総合評価

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    何が「おもしろさ」を生むのか?その問いを抱えて大学教授とジャーナリストは世界を旅する。「科学」を片手にさまざまな地を訪れ,いろいろな角度から笑いを考える。二人は旅の果てに「笑いの暗号」を解読することができるでしょうか。

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    投稿日: 2017.12.15
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    心理学者とジャーナリストの、世界を巡る笑い・ユーモア追求のフィールドワーク。ユーモア研究諸分野のイントロダクションとしても。

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    投稿日: 2016.10.30
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    笑いの社会的機能とかを世界をめぐりつ紹介、みたいな。デンマークのイスラム風刺画の話が興味深い。なるほどこういう事情だったのか。

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    投稿日: 2015.06.26
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    研究者がアメリカ各地、タンザニア、日本、スカンジナビア、パレスチナ、アマゾン、モントリオールを回って、コメディアン・ジョーク・劇場やテレビ番組などを調査。芸人、記者、研究者などの伝手でインタビュー。 各地のジョーク、なぜ面白いのかがわからないです。日本はハイコンテキスト社会というのはわかりましたが。

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    投稿日: 2015.06.21