
ピアノのムシ 2巻
荒川三喜夫/芳文社
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総合評価
(4件)4.7
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powered by ブクログ口は悪いが、調律の腕は超一流の蛭田。 そして、新人で真っ直ぐな星野。 今回は、伝説の『テディのピアノ』が2台。どちらが本物か? 調律師と詐欺師の違い? ピアノの不調から、ストーカーをあぶり出し? などなど ピアノの構造や調律の一旦も分かり、楽しめます。
4投稿日: 2020.05.13
powered by ブクログ新人の調律師(かわいい)が登場して、画面に華がでてきました。 青臭くてまっすぐな新人ちゃんと、相変わらず性悪な天才調律師•蛭田のコントラストが面白いです。 「経験に貪欲でいろ、思いだけじゃダメなんだよっ」は名言!
0投稿日: 2014.02.22
powered by ブクログこの手の話、きらいじゃないよ。 方文社さんは、こーゆー路線だよね。 バリスタも大好きだったもん。 ピアニストのマンガは多いけど 調律師のマンガとは・・・目の付けどころが冴えてますね!
0投稿日: 2013.12.30
powered by ブクログうっかり2巻から買ってしまい、慌てて後日1巻を購入。 ストレートな新人ちゃんがいい対照になってる 「口が臭い」は、嘘八百や上っ面ってことなんだね
0投稿日: 2013.11.24
