
新・がん50人の勇気
柳田邦男/文藝春秋
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総合評価
(4件)4.3
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powered by ブクログ解説にもあるように、死を考えることは生を考えることに等しい。そしてその精神性のバトンが受け継がれていくことの意味は重大だ。それぞれの生き様を読み進めるにつれて、なにかしらの表現をする術を持っていることがとても幸せなことに思えてくる。
0投稿日: 2023.12.24どう生きるべきかを知る
訳あって手にした本。なかでも米原万里さんに興味があった。どう生きるべきか、その勇気を知る。
0投稿日: 2015.05.29
powered by ブクログ新年早々の祖母の姉が亡くなったのと、 やしきたかじん氏のがんによる死去など、 もうすぐ40歳なので死に対して少し考えてみました。 できれば準備をして死にたいものです。
0投稿日: 2014.01.13
powered by ブクログ山崎章郎さんの本を読んだつながりから手に取った本。うん、いろいろ考えさせられる。「死」に対する準備は生きていくうちのどの段階でも必要だと思う。
0投稿日: 2012.07.12
