
ビール事典
野村浩二、菅原亮平、三輪一記、小林努/学研
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総合評価
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powered by ブクログいやー楽しい楽しい。 最近ちょっとビールづいてきて、ビールの写真見るだけでも幸せになるね。 次はもうちょっとビールの「うんちく系」の本を読んでみたいところ。
0投稿日: 2018.08.15
powered by ブクログビールのことが大体わかった。 毎週のように飲みに行くのに、ほとんど何も知らなくて不思議だし少し恥ずかしい。 オクトーバーフェストに行きたくなった。
0投稿日: 2017.08.13
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
その名のとおり、世界のビールの事典。 グラフや写真、図などを使って、とても分かりやすく味や分類、歴史などを紹介している。 ビールは大きく分けてエールとラガーのふたつあり、エールにはスタウト、ラガーにはピルスナーやドゥンケルが含まれる、といった基本から書かれているのがありがたい。 パウエルクワックの瓶はもともと御者用に作られた、と言われて、ずっと飲み方が不思議だったけれど、本書の図のおかげで馬車へのグラスの取り付け方が呑み込めた。
0投稿日: 2017.07.14
powered by ブクログ利き酒のポイント と各ビールの特徴 好みの一本を探すのには良いかもしれない 少量生産品やクラフトビールには特色がある 本の福袋 乾杯
2投稿日: 2016.04.06
