
総合評価
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powered by ブクログ久々の魔王会談で色々な謎が解明していって転スラの奥深さを楽しめました。 各魔王のちょっとした日常も楽しめて面白かったです。 色々と複雑化しているので理解しながら読むのが大変ですがどのような展開になるのか分かりそうで分からない感じが癖になります。 そして、カガリの秘密と過去がわかり好感が持てるキャラになります。 また、良いところで終わったので次巻が気になります。
21投稿日: 2025.10.04
powered by ブクログ16巻読み終わったところで、 次男が学校図書館から18巻を借りてきた。 ありゃ、まだ17巻読んでないのに、 と思ったら、16巻の続きは18巻だよ? と言われたので、土日だけならという条件で、 大急ぎで読破。17巻の内容は知らないんだけど、 特に問題はなかった。 ちなみに次男はもう全部読んでて、 ちょっと読み直ししたかっただけらしい。 サンキュ。
3投稿日: 2025.08.31
powered by ブクログ感想 戦闘能力は魔素量だけでなく、スキルも重要って言うけど、この種の話は戦闘能力のインフレは避けられないよね。 それぞれのキャラにも歴史と背景があるのね。ワンピースみたい。 リムルの出番が後半はほぼなかったな。 あらすじ 姚魔族のオベーラがミリムに忠誠を誓う。ワルプルギスが開催され、魔王間で意見の交換がされる。ギィによるとヴェルザードが、洗脳されてギィの城が破壊されたという。ミカエルは天使系の究極能力に支配権があり、龍種とレオンが支配される可能性があることが分かる。 ワルプルギスが終わり、リムルは各国に転移門を設置しに回る。一方、天使界では、質の高い天使に受肉することにし、始原の天使と、カガリに受肉させる。 ミカエルは権能を使い、天使系の究極能力を持つものの場所を特定して、レオンの居城に攻め込む。ギィはヴェルザードの相手をする。カガリは、レオンと戦ったフリをしつつ、ミカエルから逃れようとするが、ミカエルに支配を強められ、支配に逆らえなくなる。 ユウキは王権発動により支配されていたが、自分で支配を破り、強欲の王を使って、カガリの究極能力を奪い、正気に戻す。レオンは、支配されるが、師匠であるエルメシアの母のシルビアが助けにくる。ラプラスはピエロになる前は、シルビアの夫だった。 フェルドウェイは、切り札としてフットマンに植え付けていたカガリの父親のジャヒルに身体を乗っ取らせる。ジャヒルの凶悪な一撃により、ユウキやカガリたちは消しとばされた。
13投稿日: 2025.08.01
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
呼ばれて飛び出て〜...ってならないんかーい。 終焉になっちゃったよ。 まぁ、リムルさんのことだから、散らばった魂集めて復活させて、「よっ、おきた?」とかなりそうな気もするけど。 てか、ヴェルザードさん、自我あるって暴れてるとか、迷惑千万。 そんな中のレイン達にほっこり。
0投稿日: 2024.09.26
powered by ブクログ365ページ 1100円 7月8日〜7月10日 ミカエル軍勢との決戦を前に、ワルプルギスが開かれる。7人の魔王が協力し、対ミカエル軍勢に備える。いよいよ始まった聖魔大戦。カガリ、ユウキのピンチにリムルは間に合うのか。 最終章の始まり。天使軍勢や悪魔の手下など、登場人物が多すぎて誰が誰やら本当にわからなくなりそう。ラプラスの正体がわかり、中庸道化連にちょっと愛着がわいてきた頃にピンチが訪れるなんて。このあと、リムルがどうやって助けに来るのか が楽しみ。
4投稿日: 2024.04.03
powered by ブクログいよいよ最終章がスタート。胎動編、激突編、完結編の三冊で完結予定と云うけれどそれじゃ終わりそうにない感じ。この巻の主役はカガリかな。リムルは脇役
0投稿日: 2023.04.05
powered by ブクログ最後の所だけでよくない…?Kindleで言うと後半20%くらいを読めば話においていかれることはない気がする。
0投稿日: 2021.09.17
powered by ブクログ残り3巻位だったはずですが、これはまだ続くな(ニヤリ) 今巻、キャラが増えるので、その章を読むのは大変ですが、それ以外はいつも通りウキウキワクワク♪ それにしても、先が気になる… これだから最新刊は読みたくない(;_;)
0投稿日: 2021.08.15
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
ゆうきたちが死んだのに驚いた。次の巻が気になった。中庸道化連の過去が知れたし、web版と変わってきているので今後が楽しみです。
0投稿日: 2021.07.16
powered by ブクログ16巻であった登場人物紹介がなくなっていた。 今巻から最終章スタートで胎動編、激突編、完結編の三冊で終わらせるつもりが、長くなりそうですとのあとがき。確かに。胎動か?疑い程度の動きでした。これからを楽しむための準備の巻。ランガの愛しさが増しのと、ヒナタとのやり取りだけがオマケ的楽しさだったかな。
0投稿日: 2021.07.04
powered by ブクログWEB版を読み終わって面白かったけど、こっちはやっと最終決戦。登場人物も設定もやや違ってまた新たな楽しみです。
0投稿日: 2021.06.27
powered by ブクログ良いところで終わってしまったがこれからリムル達が活躍しそうなのでとても楽しみ。ユウキとカガリ達が今回は魅力的で良かった。
0投稿日: 2021.06.27
powered by ブクログ短編集挟んだので久々の本編。完結が近くとうとう決戦の火蓋が切られたという感じです。 このシリーズは強さのインフレがドラゴンボール並に激しくちょっと目を離すと戦闘力が10倍とかになっているのでいまいち各キャラの強さ的な立ち位置が分かりづらい。 そこを改良するためか最近は存在値とかいう単位を作り分かりやすくはしてはいるものの激しいインフレでぽんぽん上がるし、戦闘力に必ずしも直結するわけでもないためやっぱり分かりにくい。 今巻では敵が大体出揃った感じですが、道化連の連中が今更そこそこ強いみたいな事言われても違和感がすごかった。 まだまだ決戦は始まったばかりでリムル達も参戦していない状態なので盛り上がるのはこれからだと思いますので次回以降も楽しみに待ちたいと思います。
0投稿日: 2021.04.24
powered by ブクログ面白かった。途中の17巻が短編集だったので、16巻がなんだったのかきれいさっぱり忘れていて、キャッチアップするのに難儀した(既刊再読したわ)。 ということで、天使たちとの戦争、アルマゲドンの前哨戦の続き。リムルなら勝てるとはおもうが、周りがねぇ。本作では、リムル側は魔王連中との提携と人間の防衛強化。めちゃめちゃいいところで終わっているので、非常にモヤった。でも、なろうでは読まない。そして次巻が出た時に、すっかり忘れててまた再読するんだろうと思う。 表紙のカガリと道化連が良いねぇ。
7投稿日: 2021.04.15インフレし過ぎ
訳のわからないレベルでインフレし過ぎ、後出しじゃんけんの設定追加のオンパレード、支配系の能力が出て来た辺りから急速に能力インフレとそれに比例してつまらなくなっている。
1投稿日: 2021.04.04
