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総合評価

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    前半では北辰館のトーナメンでの濃い格闘を楽しめ、後半では過去の因縁がある人物の再登場+新たな格闘家の登場で物語が大きく動くのを楽しめる。個人の濃密な話と物語という大きな流れという2つの楽しみが詰まっている贅沢な1冊だ。

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    投稿日: 2025.05.11
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    シリーズ7作目。トーナメント決勝戦の姫川VS長田は良かったですが、その後のVS藤巻戦はわかりずらかったです。後半には新たに登場人物が増える感じで今度はブラジリアン柔術です。この本が出版されたころにきっとホイスグレイシーがUFCで活躍したんじゃないんですかねー。急にブラジリアン柔術ですからねー。連載が遅すぎて時代についていけないんでしょうね。

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    投稿日: 2016.01.11