
総合評価
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powered by ブクログプロレスラーの強さが印象的。格闘技を中途半端にかじってる程度では、身体の大きな人には中々勝てねえよなと、軽く絶望する。それくらいデカい男たちのタフさが印象的である。
0投稿日: 2025.06.18
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
バトル漫画を読んでいるような錯覚に陥る。 プロレスの、強さを世に知らしめたかったのだろうなと思った。続編はまた時間があるときに読もうかな。今はいいやというくらいの本。漫画の方も、気になる。
0投稿日: 2025.01.09
powered by ブクログプロレスを舐めていた主人公の空手家がプロレスラーに完敗し、そこから這い上がっていくという内容の話です。漫画で読んだことはありましたが原作は少し違う感じでした。プロレスVS空手をテーマに小説書けるところがすごいと思いますが、漫画家の方が向いてると思います。
0投稿日: 2016.01.11
powered by ブクログ格闘技小説の代表作。丹波文七伝説。文章から熱気があふれてくるような漢の小説です!ひとつひとつの動きがイメージしやすく、また闘う男たちのぎらぎらした心理がカッコいい。まさしく狼です。レスラーや空手の知識もわかりやすく書かれて興味深い!
0投稿日: 2011.09.30
powered by ブクログ格闘技好きにはたまらない小説です! 読んでいると不思議と人と素手で戦いたくなるような気分にさせること請け合いw ちなみに漫画化、ゲーム化もされている作品ですが小説が一番リアルです
0投稿日: 2007.06.11
powered by ブクログバキッ、ドスッ、ウゴッとかで1ページくらい費やすので直ぐに読み終わる。 作者は3巻くらいで終わらす予定だったみたいだけと延々続いている。格闘技好きにお勧め。
0投稿日: 2006.12.18
powered by ブクログこれが格闘マンガの原点!2年に1冊くらいのペースでいまだに続いている不朽の名作!字が少ないのでスグ読めますよw
0投稿日: 2006.07.21
powered by ブクログ流浪の格闘家丹波文七を中心に渦巻いていく格闘小説シリーズ。 フルコンタクト空手北辰館に所属する姫川勉の立会いのもと古武術泉宗一郎との野仕合。 かつて東洋プロレスの道場で完膚なきまでに敗れた梶原年雄との6年越しの再戦。
0投稿日: 2006.01.10
powered by ブクログ現在の総合格闘技ブームが訪れる遙か前から、この小説が存在した事にまず驚く。刊行ペースが遅すぎるのが難か(^^;)
0投稿日: 2004.09.24
