
少年魔法士(12)
なるしまゆり/新書館
作品詳細ページへ戻る
総合評価
(5件)3.5
| 1 | ||
| 0 | ||
| 3 | ||
| 0 | ||
| 0 |
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
中国っぽいところからトルコっぽいところへ移動。 人王様、御出座〜。 そして何より、この巻の最大の見せ場は、番外編だ!!(笑)
0投稿日: 2012.07.04
powered by ブクログアエトニキ事変――Wings'03年11月号~'04年6月号 あんまり少年じゃない人もいる魔法士――Wings'04年7月号、8月号
0投稿日: 2011.04.14
powered by ブクログなるしまゆり作品で私をとりこにした作品w まぁ最初のほうグロくてかっちょよかったんだけども 第二の主人公出てきたあたりから発刊時期とかなんかあやふやになってきて 途中から買い逃してる作品
0投稿日: 2008.05.06
powered by ブクログ心の底から絶望してもそう簡単には人は壊れない、と思いました。主人公の少年2人の関係ってちょっと理想です。「俺が俺を選ぶ」って言う、カルノが好き。 新しいのしか表紙画像がなかったので…1巻のISBNはこれ→4403614248
0投稿日: 2007.02.19
powered by ブクログ少年魔法士ってなに? という人はググってみてください。 少年魔法士の魅力、というか、なるしまゆり氏の魅力ってなかなか説明しずらいんですよね…… 軽いようで、クソ重いストーリー展開とか、キャラクターたちの情動に結構、胸をつかれることがあったりとか…… つーん、うまくいえないんですが、なるしまゆり氏は凄いストーリーテラーだと思います。 さて、12巻。 とうとう始まった人王との戦い。 イブキたちは人王に従った人間たちの攻撃を逃れるため、キタブ・エル・ヒメクトの本拠に居を移す…… みたいな感じで、今までの巻に比べるとストーリー的には次の一山に向けた準備話といった感じです。 そんな中、ストーリーに絡むか絡まないか微妙な状態で進行している、ヒュー、こと、ユータとイブキの関係とかが気になるところ。
0投稿日: 2006.03.12
