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うどんの国の金色毛鞠 3巻
うどんの国の金色毛鞠 3巻
篠丸のどか/新潮社
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総合評価

9件)
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    【あらすじ】 地元・香川へ戻り、宗太はポコとふたり暮らしを始める。のんびりとした空気で、ますます元気なポコにはふりまわされっぱなしで…。家族と故郷を見つめ直す物語。 【感想】

    0
    投稿日: 2019.01.11
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    小豆島のカフェでカレー待ちながら読んでて、まさかの小豆島でてきたー! がっかりエンジェルロードが素敵にかかれている。

    0
    投稿日: 2014.08.18
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    アナログで大胆でデッサンも完ぺきではないのに、大変可愛いく魅力的。あえての手描きなのがだいすき。 子どもの描写、すごいなあ。 ほっこりあたたかいのは、ずっと変わらず。 続きがきになる。

    1
    投稿日: 2014.06.04
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    やっぱ、心が芯から温まってくるなぁ、読んでると 初めて見る物、聞く物、触れる物に全力で無邪気にハシャいで、ビックリして、怖がって、喜べるポコはホントに凄い この漫画で、最も面白いトコは当然ながら、宗太とボコが様々な日常的な経験の中で絆を深め合って、互いに少しずつ、それぞれの器に見合った成長をしていく点だろう 無邪気な子供と触れ合う事で、大人は大人として、大人らしく成長できるのかもしれない、そう思えてくる、心温まるストーリーだ また、宗太と忍の不器用で不恰好、けど、みっともなくない男の友情が青春時代から続き、尚も育まれている点でも、私の心は震えてくれる この巻、読み手に続きを気にならせる、なかなかにイイ終わり方をしている。篠丸先生も、漫画家として、ボコらに負けないよう成長しているのか

    0
    投稿日: 2014.01.09
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    安定のポコちゃんの可愛いさ( ´ ▽ ` )ノ癒やされました 様々な人達と交流もあって、家族とかのもどかしさがリアルですね 第15話の鯉!確かに!!と思いながら読みました 最後がまさかの!?次巻が早く読みたいです

    0
    投稿日: 2014.01.08
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    方言と子狸がとにかく可愛い、としか言えません… リアル方言はやっぱり何か良いモノだ。 方言喋ってるだけでキャラクターに親近感が湧きますね。

    2
    投稿日: 2014.01.01
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    中島(30歳・男)と言葉遣いがほぼ一緒な20代女…。高松の話はすごいわかる、楽しい、特に吹上亭の鯉wwww 喜岡がかわいい男子やと思ってたら女子で衝撃受けた… ラストが気になって気になって!夏か…

    0
    投稿日: 2013.12.29
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    どうしてポコが人の姿で現れたのかとか、人に化ける狸はどこからとか、そういうのは考えなくてもちょっと変わった子育て漫画?として、ほのぼのと読んでいましたが、最後に急展開。ほのぼのしていればこそ、この展開には気になる、そして帯に書いてあるクリアファイルも気になる。

    0
    投稿日: 2013.12.20
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    地元に帰って、ポコと一緒のほのぼの生活が。確かに鯉に餌をあげると禍々しい(笑) 隣のばあちゃんの一緒お孫さんにもほっこり。中島にも苦手があったり、出会ったらまずそうな?二人が出会ったり。 さて、小豆島に行ったポコがどうなるのか?4巻が楽しみです。

    0
    投稿日: 2013.12.18