
実は私は(14)
増田英二/秋田書店
作品詳細ページへ戻る
総合評価
(2件)5.0
| 1 | ||
| 0 | ||
| 0 | ||
| 0 | ||
| 0 |
powered by ブクログ獅穂の今までの朝陽に対する態度が照れ隠しだったと分かり、ラブコメとして面白い展開になってきましたが。 最後の最後でまさかまさかの展開で、ハーレムエンド? と思いきやの嶋田オチには笑ってしまいました。 果たして未来は変わるのか!!
0投稿日: 2016.02.29何故か痴女がやけにクローズアップされてるw
朝陽と葉子が付き合い始めて落ち着くかに思われたこの漫画ですが、それはそれって感じで突っ走ってますw 表紙のサキュバス娘が絡んでくると痴女関係の話になるのはいいのですが、当然カリスマ痴女の娘が絡んでくると痴女の話になり、未来人達が絡んで来ても痴女の話になりますw なんだこの痴女だらけの漫画はw 中でも本編に数コマしか出てこない毒蛇さんが印象に残るいつも通りのアホらしい一冊でしたw
1投稿日: 2015.11.23
