
総合評価
(10件)| 4 | ||
| 3 | ||
| 1 | ||
| 1 | ||
| 0 |
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
最終章なんだね 今まで重ねてきた冒険で 出会った仲間たちがここに オールスター大集合 最終章なんだね 最終章だけど最終巻ではない さぁどんな展開になるのかなを想定させられる ラストシーン 綺麗に最終巻を迎えられる物語になる 来る日を楽しみにしながら
0投稿日: 2026.02.23
powered by ブクログ主人公が酷い目に遭いすぎな気もしますが、クライマックスの連続で読み応えごありました。 裏目のソード・オラトリアを読むのが楽しみです。
0投稿日: 2026.01.23
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
いやあ、なんかもうお腹いっぱいですよ。 ロキファミリアの遠征失敗を受けてその救出作戦を600ページにも及ぶ一巻丸ごと使って描かれていた。 オラリオ総出の作戦がなんとも凄いね。ほんと人海戦術^^ そしてベル君は殺しても死ねない自動回復の不死モードになっちゃって、いやもう笑うしかないな。 ロキファミリアの救出と言いながら、やっぱりベルサイドなのでメインはアイズの救出奪還だった。 でも途中からレフィーヤが消えてしまったのは予想外。二人の共闘がクライマックスだと思っていた。 やっぱりレフィーヤサイドはソードオラトリアで描かれているのかな。 あとラスト近く、穢れた精霊がベルを呑み込んだ時は、そりゃ悪手ですぜ妖精さんよ、と思った。 だってベル君とアイズを一緒にしたらねえ。誰も止められないでしょうよ。 ベル君の「貴女の英雄になりたいです」にはうるっと来た。 さて、続けて多分残りのロキファミリアを描いるだろう裏の話を読もう。
1投稿日: 2026.01.20
powered by ブクログベルの人間性と英雄に強く憧れる気持ちが冒険者に勇気を与え、一致団結する状況に心が震えた。 どんなに過酷な状況でも憧憬を奪還するため限界以上の力を振り絞り躍動するベルや他の冒険者達に感動した。 早く次回作が読みたいです。
0投稿日: 2025.11.10
powered by ブクログ救出劇。超特急でダンジョン入ってから息つく暇なし。 最後は、ま、さすがは主人公とヒロイン、というべきか。 主人公のもてもてぶりがじつに主人公らしいというか。
0投稿日: 2025.11.09
powered by ブクログアイズらロキ・ファミリアが全滅、遠征失敗との報を受け、ベルとオラリオ全軍を上げて60階層へ救出へ向かう。 ベル・クラネルの美惑炎抗スキル、レフィーヤやヘイズ。 汚れた精霊、精霊竜を打ち破り、寄生蟲と一体化したティオナを救いアイズを取り戻す。
0投稿日: 2025.11.08
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
再出現間隔が狂ったボスのリポップ&ラッシュ 強化種・亜種の百鬼夜行 古代の精霊が堕ち、ダンジョンの支配。 それに対してオラリオ総力を上げての短期攻略というヘディン立案の鬼畜戦略。 冒険者を活用した人工シャフト。本隊のために道を開けるから、もはや肉の壁。 ゼノス達とも共闘。 ベルの魅了に対するステータス向上&オートヒール。チートだけど、それでも攻略しきれない今回の難易度の鬼畜さ。ベートがベルを正面から認めていることを伝え、自分が道を作る展開は熱い。 最後のフィンのベル勧誘発言。続きが待ち遠しい。
1投稿日: 2025.10.26
powered by ブクログオラリオの総戦力による救出劇は胸アツでした。 コレでリューに続いてアイズも『ベル 争奪戦』に参戦するだろう !? 次巻はデレたアイズを読めるのを楽しみだ♪
0投稿日: 2025.10.19
powered by ブクログオールスター戦みたいな巻! これまでのキャラたちが総出演してて、盛り上がりがすごい。 それぞれの関係性や戦い方も見応えあって、読んでてテンション上がった。 ただ、登場人物が多すぎて「えっ、誰だっけ?どこファミリア所属?」ってなる瞬間は多め笑 シリーズも終盤に差しかかっていて、盛り上がるほどに寂しさも感じる。 終わりが見えてきてるのがちょっと切ない。
2投稿日: 2025.10.18
powered by ブクログオールメンバーでの救出作戦 みんなの思いが1つになるとここまでやるのか ここまで強いのか これでも黒竜に勝てるか分からないとかマジで化け物過ぎるやろ
0投稿日: 2025.10.14
