
総合評価
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powered by ブクログえっ、まさかのここで日常回⁈ このタイミングで⁈ でもシリアスが続くと緊張で変なクセつきそうだし、そもそも日常回はいくらあっても足りないからヨシ! 読書家として常人の何倍も上を行く読子さんだけど一般読書家でも共感してしまうようなあるある小ネタもいっぱいあって読んでて楽しかった。それはそれとしておもしれ―女・読子の素敵な1日は時々びっくりするような挙動が入るから飽きが来ない。そりゃ菫川先生も興味を持ちますわ。 でも、1編目後半から本編に向けたギアを上げにきてる。これでクライマックスもどんとこい!
0投稿日: 2025.04.16
powered by ブクログ本にまみれられる外伝。 全100巻を即買いするのもすごければ 4日で読み終わるのもすごい。 確かに後が気になりますけど、睡眠を取らないと 危険な気がします…。 怪しげな限定会員の本屋の後で、本屋さんバイト。 もう脳内ハイになってる状態です。 いや、本屋に来てる時点でハイ?w 彼ら、の子供時代の外伝。 こうなるまで、なのですが、ものすごく謎がひとつ。 当然あの存在なのですが、そこに潜り込んでいたのか。 どうやってやってきたのか。 いつかそれも、分かるのでしょうか?
0投稿日: 2016.06.21
powered by ブクログ平和な日々を描いた番外編。ビブリア的な話もあって、ホッコリした。 これはこれでいいね。 ほとんどまともに紙使い能力は出てこなかったけど、こういう日々を綴られるのも楽しかった。 さて。いよいよ次巻から本編。楽しみですな。
0投稿日: 2014.04.25
powered by ブクログ外伝。 プロローグでいきなり某映画を『エマ・ワトソン以外見るところのない映像』ってw 確かに。(コラっ!) 先に収録されてる『紙福の日々』は読子とねねねの平和な日常。トト・ブックスが登場。 2巻と3巻の間の話かな? 後に収録されてる『少年時代』は、王炎達4人の過去の話です。
0投稿日: 2011.07.05
powered by ブクログシリーズ7冊目。前巻でグーテンベルグ・ペーパーのお話が佳境にさしかかっているにも関わらず、まったくそこに関係ない外伝の短編が2作収録されています。1作は結構面白く読めるんですが、後半のもう1作がイマイチというか。何よりもグーテンベルグ・ペーパーの話はどうなったんだ、という流れでコレなのがどうも納得のいかないところだったりするんですが。
0投稿日: 2010.12.09
powered by ブクロググーテンベルク編の合間に、外伝の2冊目。 読子&ねねね主体の「紙福の日々」と、読仙社四天王主体の「少年時代」の2本。 「紙福の日々」では、読子&ねねねコンビのかけあいが相変わらず微笑ましく楽しい。2人の普段の姿が垣間見れて、最期の展開にちょと感動。そして、トト・ブックスにいる猫の名前はマイケル。 「少年時代」は王炎主体で、思った以上に四天王の過去が暗く、重かった。 次巻、グーテンベルク編本編を前に、ちょっとした息抜き・踏まえておくと、よりこれからの展開に深見を増すのにいいのではないかな、と思う巻でした。
0投稿日: 2007.11.26
powered by ブクロググーテンベルグ、一休みの番外編。ひさびさにねねね、登場。 もう一つ、今回敵方の四人(本が手元にないので名前がさだかでない。)の過去が痛々しい。
0投稿日: 2006.04.27
powered by ブクログ外伝です読子さん。 ズーランダー・サーガ全巻読破って、某グイン(まだ続いてるけど)とか某ローダンとか三国志全巻読破に近いのではないかと思う今日この頃。 1話目は、ひさしぶりにねねね先生がパワフリャーなのが読みどころ?w(2005/5/26)
0投稿日: 2005.05.30
powered by ブクログしまった、6巻のレビューで「次の本も」て書いたけど、これ外伝だった!w本好きが本屋になれない理由がわかった気がします。
0投稿日: 2004.12.08
