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powered by ブクログマインドマップは過去に本で読み実践したが「やり方が違う」と何回も具体的なことを説明せず指摘され心が折れて断念。 周りでマインドマップを活用してる人が多いので再び復習したくなり図書館で借りて読みました。 この本は正しいルールで進めるのが大事だが、ハードルを上げすぎなくていいと書いてあり、初心者の人には始めやすいかもしれません。 マインドマップの歴史や実例などありますが、ただやり方を知りたい人は5章から読み始めてもいいかもしれません。
0投稿日: 2025.01.08
powered by ブクログマインドマップの基本的な書き方たコツなどが書かれています。 ただ、ルールについてはそこまで神経質にならなくてもいいかなと思いました。 興味深かったのは、マインドマップが自己分析にも使えるという事です。 仕事や予定だけじゃなく、曖昧な自分の心理状態を探るのにも適しているというのは面白いなと思いました。 マインドマップを自分の内面を探る道具としても使っていきたいと思いました。
0投稿日: 2022.09.30
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
読み終わりました。Kindle PaperWhiteで読んだため,今一つ図がよくわからなかったけど,しょうがないかな。途中から少しだれ気味でしたが,基本はわかったと思います。ブランチがループしても良いこと,他のブランチへ飛んでも良いことなどなど,GTDと同じで頭の中の考えを絞り出すので,頭の中が整理できます。
0投稿日: 2022.08.21
powered by ブクログマインドマップは以前から使用していたが、日本語のマインドマップの実例が多数掲載されていたので参考になった。
0投稿日: 2021.12.22
powered by ブクログマインドマップを始めるハードルは低くて良い、的な入門書、なのか? いくつかの実例紹介の裏舞台に文章割合を振り過ぎ。 肝心の書き方については挿絵もなく不親切だと思った。 とりあえず下手で良いから数を書いて、自分流にアレンジして使いなさい。という内容かな。
0投稿日: 2021.08.02
powered by ブクログ事例紹介といった感じでした。 マインドマップって抽象から具体を掘り下げるツールかと思うのですが、その逆のツールがあるなら活用してみたい。
0投稿日: 2021.05.14
powered by ブクログ目的 マインドマップの書き方、使い方を知りたかったので読んだ。 感想 今までなんでこの方法を取り入れなかったのか後悔している。メモを書いても読み返すのがうんざりしてしまい、書きっぱなしだったので、マインドマップに落とし込み、俯瞰して物事を見るようにしたい。 自分の行動 マインドマップで物事をとらえる習慣をつける。メモする時はマインドマップで書いてみる。
0投稿日: 2021.05.07
powered by ブクログ慣れることがマインドマップ上達の近道と思った。 毎日一日の予定をマインドマップにして練習する。 勉強や講義のまとめ、感想文にも使える。 私が使っていれば子どもも真似する様になるかな。
1投稿日: 2020.12.19
powered by ブクログマインドマップって、分かっているようで分かっていなかった。 思考整理だけでなくて、勉強にも使えるなぁと思った。やってみる。
0投稿日: 2020.08.23
powered by ブクログ借りたもの。 マインドマップの実例集。自己内省、頭の整理としてだけでなく、「ふだん使い」――仕事の問題解決から家族旅行のプラン、毎日の買い物メモまで――その活用の多様さを紹介する一冊。 マインドマップの仕方、コツについては後半。 「イラストを多用して綺麗に描く」はオプション。 大切なのは「構造化」すること。 トニー・ブザン『ザ・マインドマップ』( https://booklog.jp/item/1/4478760993 )によって認知度が上がり、著者も触発された模様。記憶術(関連付け)の延長としてはじまったそれは、勉強などにも応用がきく。 教育現場で取り入れた事例は興味深かった。 私も義務教育時代、「関連させて覚えろ!」と言われても、イメージが湧かなかった。これをもっと早く知っていたら、ヴィジュアルイメージとして、楽しく学べたかもしれない。 スケジュール帳に慣れている私は、マインドマップでの毎日の管理に、いつもと違う書式に抵抗を覚えるのだが…… スケジュール帳はページが限られ、書式の自由度がないこと、マインドマップを活用すると月、週、日を超えた俯瞰で見れる点で便利であることに気づく。 ……その使い方を現段階では取り入れられなくても。 マインドマップで書いたものから箇条書き手帳(バレットジャーナル)にピックアップすることができそう。 参考: Marie『「箇条書き手帳」でうまくいく はじめてのバレットジャーナル』( https://booklog.jp/item/1/4799321811 ) トニー・ブザン『マインドマップ超入門』( https://booklog.jp/item/1/4887596766 )とも併読。
0投稿日: 2019.02.14
powered by ブクログとてもススッと入ってくる本です。これを読めばマインドマップを書き始められると思います。 水性ペンと無地ノートを、改めて買おうと思いました。 例もたくさんあって、こういう感じに書いたら良いのだという参考になります。
0投稿日: 2018.11.04
powered by ブクログマインドマップが気になるのだがどうにもピンとこなくて手に取ったのがこちらの本。概念・実例・ルールに分かれていて理解はしやすい。中心にキーワードを書きそこから四方八方に伸びていくワード。連想ゲームのように連ねていく。ルールは1ブランチ1ワード。おそらく何回も失敗を繰り返しながら、自分の納得する形ができあがっていくのだろう。そして、ツールというかきっかけでマインドマップを使ったら劇的に何かが変わるというものではなく、書き続けることで自分の思考パターンが見えてくるよ。というモノなんだと認識。
0投稿日: 2017.06.03
powered by ブクログマインドマップの基礎がだいたいわかった。 自分に合ってるかどうかはわからないがちょっとやってみようかな。頭が整理されそうな気がする。 まずは生活の振り返りと予定の作成に使ってみよう。
0投稿日: 2016.11.25
powered by ブクログマインドマップに関して読んだ2冊目。 例として上がっているのが、教育関係にやや偏りすぎの感あり。 ただ、「素人」が描いたものが多いので、まあこんなものか、この程度で始めればいいのね、という感覚。ハードルが下がるイメージ。
0投稿日: 2015.03.10
powered by ブクログマインドマップの事例が多く描かれている。とても短かな事例が、記入者の感想も併記していてとても分かりやすい。マインドマップを描く機会が増えそう、
0投稿日: 2014.10.12
powered by ブクログマインドマップの書き方を具体的に紹介されていて、「これなら私にもできる!」と思えました。 色んなシーンで実際にマインドマップを使った例があり、利用シーンを具体的にイメージできて良かったです。
0投稿日: 2014.10.02
powered by ブクログマインドマップを書けるようになりたいと思ってから数年たってしまった。 その理由は、マインドマップの形式にとらわれていたからだとこの本を読んで感じた。 もっと気軽なものだと思えるようになれたのはこの本を読んだおかげだと思う。
0投稿日: 2014.07.23
powered by ブクログ①マインドマップとは? ・クリエイティブな発想を生み出す思考ツール ②何のメリットが? ・頭の中を整理できる ・感情や感覚を視覚化し伝えることができる ・状況を把握し、優先度がつけられる ③具体的な活用法は? ・買い物リスト ・スピーチ準備 ・緊急事態 ・旅行、外食の選定 ・講演メモ ・受験勉強 ・業務内容見直し
0投稿日: 2014.07.23読書ログはマインドマップでいかが。
真っ当に初心者向けのマインドマップの使い方本。具体例が豊富で、あぁこういう場面でマインドマップを活用するかのイメージが掴みやすい。 マインドマップの特徴の、 ・頭の中を整理・俯瞰する;知らないことがわかる ・連想;思考を広げる ・思考プロセス、癖が視覚化できる;伝える、共有する を活かして、旅行の計画や勉強の項目整理、自分ログや読書ログ、あとセミナーをマインドマップ的にメモする、というのが面白そう。引継書の作成をマインドマップで項目の洗い出し→清書、というのは、次の機会に実際やってみます。
8投稿日: 2014.07.06
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
・マインドマップは箇条書きとは異なる思考を生む ・ブランチを作ってからは、自問自答する→セルフコーチングにつながる。 EX) 牛丼(セントラル)→松屋・すきや・吉野屋→売上or業界No?or 使っている肉は? ・セントラルイメージは縦長にしたほうがいいかも! ・分解→連想(構造化(階層と序列))
0投稿日: 2014.04.28
powered by ブクログインタビューやライフプラン設計、暗記などに活用できる方法が実例を交えて書かれている。気持ちをラクにしてマインドマップの基礎を学べた。ぜひ実践していきたい。
0投稿日: 2014.02.17
powered by ブクログ実践してみるとまた違うのかもしれないが、この本ではこんなふうに使ってますよという実践報告以上のものは感じられなかった。 もう少し論理的裏づけが欲しいところ。
0投稿日: 2014.02.09
powered by ブクログ以前から活用していたマインドマップ。でも、専門的な本を読むのはこれが初めて。 とは言っても本書は、あまり難解な語句が出てなく、活用事例が場面別に色々と出ていて、見やすくわかりやすい。 また、著者が元保育士という点もあって、教育現場での活用法もよく載っていた。 最近子ども達にも使ってみたがおおむね好評であった。 もっと研鑽を積んで使いこなしていきたい。
0投稿日: 2014.01.11
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
ものごとをいろんな側面から考える。 考えを深堀りする。 そういうのって苦手だなーと感じていたときに知ったのが、このマインドマップでした。 仕事で疲れたりしたら、頭だけで考えても考えが堂々巡りになってしまって、なかなか次の段階に行かなかったり、 かといって、紙に書き出して、箇条書きだったり、考えついたことを書き出したとしても、けっこうその場だけで終わってしまって、ストレス発散して終わりみたいな感じになってしまっていました。 マインドマップは思いついたことを枝葉のようにのばしていくので、思いついたことの先に何があるのかを連想しやすいですし、物事のつながりが見える化されているので、時間が経ってから見直したときも、マインドマップを書いた当時の考えが、そのままわかり、考えを追加したり、具体化しやすいという側面を持っています。 この本を読む前は、マインドマップって、こんなもんだろうと適当に書いていました。 マインドマップの中央に文字や絵を書いて、そこから枝葉がのびていく セントラルイメージというマインドマップのシンボルのようなものがあるのですが、そこを簡単にまとめていたり、色をカラフルで書くべきなのに、白黒だけで書いていたり。 読み進めていくうちに、セントラルイメージを書いている5分くらいの間にテーマに基づいたことが、どんどんと頭の中に浮かんでくるということが記されていました。 実際にその通りにしてみると、のばしていく枝が、こう書いていけばいいんじゃないかと考えつくようになっていきました。 その他、諸々、やはりルールを知ってるのと知らないのでは、思考ツールとなるのか、ただのお絵描きで終わるのかの大きな差が生まれてしまうと感じました。 この本を読みながら、マインドマップを書き始めたので、しばらくマインドマップに慣れたら、もう一度読み返すことにします。
0投稿日: 2013.12.08
powered by ブクログ「ふだん使いの」というタイトルに惹かれて。 しばらく遠ざかってたんですが、 久しぶりにマインドマップを描いてみたくなりました。 描いてみると、慣れるに従って やっぱり僕には合ってるのかなと思います。 またちょっと活用してみたいと思います。 いろいろ実例が載ってるんですが、 写真がつぶれてたり、個人的なものだったりで 矢嶋さんのもの以外はちょっとピンと来にくかったかも。
0投稿日: 2013.12.03
powered by ブクログマインドマップ講師のホームページをサーフィンしている際に著者の矢嶋美由希さんのページを見つけ、この本の存在を知り購入しました。 ビジネスユースや自己分析のイメージが強かったマインドマップの敷居が一気に低くなりました。私の仕事で生かせそうだなーと以前から何となくは思っていたものの、この本に掲載されている利用例のいくつかを見ていて「まさにこれだ!」と思いました。 ・・・なんか嘘くさい宣伝書評みたいになりましたが。 本格的にマインドマップを活用していきたい、そう思わせてくれた一冊でした。
0投稿日: 2013.10.31
powered by ブクログマインドマップを仕事以外にも使ってみよう、ということが書かれた本です。 このマインドマップというツールは色んな使い方があることが分かりました。 色んな使い方があるものの、共通して言えるのは、やはり頭の中を整理してヒラメキを呼び出せるということでしょうか。 本書は、語りかけるような文章で非常に読みやすく、 マインドマップの使い方やルールをしっかり書いてくれているので、マインドマップを知らない、メリットがよく分からないという方に読んで欲しいです。 そして、実際にマインドマップを書いてみて欲しいです。 数枚書けば、その素敵さに気付かれるかと思います。 ちなみに、私は本書で勧めている紙でなくスマホやタブレットでマインドマップを書いています。 さすがに、セントラルイメージの絵は入れていません(笑)
0投稿日: 2013.09.12
powered by ブクログマインドマップというものを簡単にさっと知るには良い本。 事例が豊富に載っている。 ただし、それだけのこと。それ以上はない。
0投稿日: 2013.06.14
powered by ブクログブザン公認マインドマップインストラクターさんによる、「日常でマインドマップを使う」ことに主眼を置いた本。日常生活、日々の学習、仕事などでのマインドマップの活用事例が数多く掲載されています。 「マインドマップに興味はあるんだけど、実際に描いてみるとどうも上手く描けなくて……」という方におすすめかも。
0投稿日: 2013.06.02
powered by ブクログマインドマップの具体例をならべるところから始めて、最後に書き方の作法を示す構成がとても良かった。図書館で偶然手に取ったけれど、期待以上だった。
0投稿日: 2013.05.18
powered by ブクログとにかく描いてみることが大事、という本に対してまだ描いてない時点での感想。 マインドマップという言葉は知っていたしマインドマップを描くためのソフトを使ったこともあるのだが、自分がマインドマップだと思っていたものはマインドマップではなかったようだ。細かいルールは大事ではないとは書かれているものの、実際に「描く」というステップを踏むこと自体に大きな意味があるように思える。その意味ではマインドマップ用と謳われているソフトよりもペイント・ドローソフトの方が向いているようにも思える。 しばらく描いてみた後でまた評価したい。
0投稿日: 2013.04.28
powered by ブクログ今まで見たマインドマップはセントラルイメージが素敵なイラストで出来ていて、とってもカラフルだったんで敷居が高かったんですが、こんな使い方も出来るんだなと少しだけ安心(笑)しました。
1投稿日: 2013.04.15
powered by ブクログ普段使いのというだけあって、買い物メモや日記、家族会議など、生活に密着した題材でも様々な用途に使え、簡単に始めることができるマインド・マップ。 始めるにあたってのハードルも低く、一般のかたが描かれたものを主に紹介している。 ただ、縮小して載せているので、字が小さく見づらいどころか読めないのもあるのが残念。 せっかくなので折込ページなどに大きく載せてほしかった。 絵の上手い下手は関係なく、楽しんで描くのが良い。
1投稿日: 2013.02.21
powered by ブクログ今年やりたいことの一つのマインドマップを知るために買った。事例が豊富で、マインドマップがどんなものかイメージしやすい。 まずは描いてみて、細かいルールについてもっと知りたくなったら、ブサン氏の本も読んでみようと思う。
0投稿日: 2013.01.08
powered by ブクログマインドマップへの敷居が低くなるような一冊。 もちろんルールも大切だけど、ルールや見栄えにこだわって本来の目的が達せないのは良くないね、と。 私が社会人になった頃、議事録を取るのは新人の役目でした。 議題を飛び越えて、アチコチへ話題が飛ぶ会議に、上から順番に記録を 取っていくことをあきらめ、中心に○月○日会議 と書き、そこから議事に添って エリア分けをし、線でつないだりしてメモを取り、それをもとに議事録を作っていました。 マインドマップを見た時に、これって私のやってたことと似てる~と思ったものの、ルールに添って作っていくことは(特にイラストの苦手な)私には結構苦痛で、結局いつも自己流で満足していたのですが、 この本を読んで、なんだ、自己流でもいいじゃんと思えました。 使っていくうえで躓いたらルールを読み返すと発見があるかもしれません。 ま、私のマインドマップは、映画やライブの感想とか日記みたいなもんですが。 自分で自分の考えていることが良くわかっていない私には、結構有効なツールです。これからも仲良くしていきたいですね。
0投稿日: 2012.12.10
powered by ブクログマインドマップを始めて、ちょっとづつ抵抗感なく描けるようになってきた。ちょうどそんなとき、この本が読めて、バッチリ! スキルアップは定期的に、読み返してみることが大事だな。ブザンも読み返してみようかな。
0投稿日: 2012.11.03
powered by ブクログどちらかというと、マインドマップ未経験者用の本かなと。 半分ほどが実際の手書きマインドマップの事例紹介となっていて、 マインドマップがどんなものなのかが分かりやすいとおもいます。 既にマインドマップを使っている人にとっては物足りないかも。
1投稿日: 2012.10.31
powered by ブクログ敢えて辛めの評価をw 前半を各論と後半を総論という構成にしたのは意図があったのだと思うのだが,そこがイマイチ掴めなかった。多分,マインドマップを描いたことない人を想定読者としていない,ということなのだろうが,それだと間口が狭くなりませんかね?なんて偉そうなこと言ってますが,僕は著者のコーチング受けてますからw 次回作にも期待。 そういえば,著者の経歴もある意味で逸脱系だけど,ちゃんと現在に回収されてるよなぁと改めて思いました。
0投稿日: 2012.10.01
powered by ブクログ今までよんだマインドマップ本は「イラストを入れて」「色を沢山使って」「セントラルイメージは・・・」と色々と口うるさいけど、この本では「それも大事だけど、気にせずとりあえず書いてみろ」と。豊富な事例では実際黒のペンだけで書かれたシンプルなものも掲載されている。 読了する前からちょっとしたことでもマインドマップを書いてみる習慣が付いた。アタマの整理にすごくいい。
1投稿日: 2012.09.26
powered by ブクログマインドマップをみようみまねで始めた私には 助かった本です。 いろんな実例が載っているので参考になります。 今度 マインドマップの講座に参加しようと思います。
0投稿日: 2012.09.25
powered by ブクログ多くの人が書いたマインドマップの実例が豊富に出てきます。 肩肘張らずに、とにかく書いてみれば良いのだと背中を押される本。 マインドマップ入門に良い本だと思います。
0投稿日: 2012.09.08
