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図書館戦争 LOVE&WAR 13巻
図書館戦争 LOVE&WAR 13巻
弓きいろ、有川ひろ、有川浩/白泉社
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総合評価

23件)
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    【あらすじ】 人気作家・当麻を検閲から護るため元関東図書基地司令・稲嶺の自宅を隠れ家にした図書隊。しかしそこにも良化隊が! 脱出する車中で堂上と郁は…? さらに郁たちは玄田から驚愕の作戦を聞かされる。世論が反良化法へと傾き…歴史が動き出す!! 特別編2本収録、激動の第13巻。 【感想】

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    投稿日: 2019.01.19
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    ついに革命へ! モブ郎がさり気なく楽しい。 言葉の曲解、意味があやふやな言葉を辞書を調べると自分が考えていた意味とは全然違っていることもよくあって驚く。 辞書の大切さ、疑問を持って調べることの大切さが身にしみます。

    0
    投稿日: 2015.10.26
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    あまいな~。でも、二人の様子を見守る会に私も入会したいななんて思ってしまう巻でした。笑 小牧教官カップルいいですよね~笑

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    投稿日: 2015.01.21
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    小牧教官とまりえちゃんの2人が素敵な巻でした。 物語としては図書隊の歴史そのものの転換期という感じで目が離せなくなりました。

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    投稿日: 2014.06.15
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    うわあああとうとう来たああああ! 革命編やるからには避けて通れない道なんだけど!っていうかこれがないとくっつかないんだけども! 糖度がどんどん上がって来てるので、そろそろブラックコーヒーの出番ですね。 あと何冊で終わっちゃうのかなー…そして是非やって欲しい別冊!

    0
    投稿日: 2014.05.28
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    あーーやっぱりこの脈アリかナシかで悩むシーン好きだなぁ。ぽろっとこぼれた堂上教官の言葉も素が出てる感じできゅんとする。 最終話まで見届けるのが楽しみ。

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    投稿日: 2014.05.19
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    このレビューはネタバレを含みます。

    当麻先生稲嶺邸からの脱出と海外亡命の発案まで。 今回も堂上教官甘いです。 さすがに内容が内容だけに「甘々」というわけではないですが。 今回は小牧教官と毬江ちゃんの甘々ストーリーかな。 しかし原作でも漫画でもこれを読むたびに思うのは大なり小なり今の社会も規制が行われてると知らされる現実。 当麻先生がいうように意味は全然違うのにつかわれる漢字や響きだけで「差別」と声高にそして正しいと叫ぶ人たちがいるということ。 そして私たちもそれに慣らされつつある現実。 未だ検閲こそないけれど、こんな社会になったら怖いとつくづく思い知らされる。

    1
    投稿日: 2014.05.07
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    このレビューはネタバレを含みます。

    原作のこのあたりまでお話進んでしまったか~という思い。 好きなお話なのでずっと読んでいたいという気持ちが強いせいですね。 別冊も漫画化続投してほしいです。手塚と柴崎や緒方のお話も読みたいわー

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    投稿日: 2014.05.06
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    お話の盛り上がりにあわせて恋愛も盛り上がっていく図書館戦争。さりげなく小牧さんと毬江ちゃんが素敵でした。

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    投稿日: 2014.04.07
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    絶対読んでそんはなし! 原作にはないちょっとした声が漫画にはたくさん! これがかの有名なキャラ読み!??? わたしも出来るようになってしまったかも? このまま別冊2まで!!!

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    投稿日: 2014.03.23
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    図書館戦争の原作も読んでいますので内容は知ってますがやっぱり面白いし、甘々さ➕で最高ですね(≧∇≦) STORYも山場へ突入中!! いや〜、白熱してきましたねぇ でも、やっぱりラブも忘れてないので*\(^o^)/*かつコミックはさらに糖度高めにてごちそうさまでしたww

    0
    投稿日: 2014.03.20
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    そろそろコミカライズ版も佳境ですね、さみしい…。 小毬も手柴も、堂郁もどきどきの巻ですし、良化法と戦う姿が、なんというか、やっぱり図書館戦争すきだなあと思いました

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    投稿日: 2014.03.19
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    借り物。 やっとこ良化法への反撃の狼煙が、というが、これまでも普通に命の取り合いをしていた、というのは世間の人には伝わってないのかな。 テレビ局の対応も何でここまでのことが出来るのに、こんなになるまで事態が放置されたのか、 等と考えるのはやめにして、どう告白したら良いんだ!!と悶々とする様がカワエエ。カワエエ。

    0
    投稿日: 2014.03.18
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    やっとここまでお話が進んだかー まだまだ長いよね。 でも、ふたりの雰囲気をよく描いていると思います。 原作のイメージを壊さないように。 あれだけの有名作品だからプレッシャーもあったでしょうね。。。 それにしても凄いです!

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    投稿日: 2014.03.13
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    初期設定のキャラクタが崩壊した堂上教官がどこまでいくのかが気になる所。  緊迫エピソードにローリングエピソードを絡めつつ、その比重がどちらに傾くかで、傾いてももう、印象は変わらなそうだけど。柱で、作者がモンハンに嵌ってるというエピソードになごむ、という、ある種きれいなオチ。見守り隊に入りたいというより、できれば2時間くらい、ココの男性陣のモテについてレクチャー受け隊。

    0
    投稿日: 2014.03.11
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    このレビューはネタバレを含みます。

    うーん巻を重ねるごとに思うんだけど、 どうせなら「別冊」までコミカライズしてくれないかなあ。 「別冊2」は結構厳しいと思うけど、ここまでやってくれないと手塚たちが(笑) この巻は面白くなる直前だから、次の巻により期待してます

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    投稿日: 2014.03.11
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    緊張が続く状況で伝えられない気持ち。 でも、きちんと伝わってる思いやり。 もどかしいけど、優しい気持ちになる。 小牧さんは、やっぱりいい性格してるなぁ。

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    投稿日: 2014.03.09
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    未だ小説図書館戦争に次ぐ、愛読書に出会えません(笑) それに加えて弓せんせいの描くキャラクターは、可愛いやらカッコいいやらベタ甘だわ魅力倍増です 革命も後半に差し掛かってきましたね~! もう当麻先生にも勘ぐられる堂上教官(笑) 蓋は木っ端微塵に粉砕されたようで… もう本人動けないんだから王子様卒業まで郁ちゃんの男気ある行動を待つのみですね! 次巻が楽しみ~!

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    投稿日: 2014.03.09
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    当麻先生が大変な事になってますが、堂場教官と郁、小牧教官と毬江ちゃんのラブラブにドキドキ(*´ω`*)原作を読んでいるから、この先さらに大変な事になるのはわかっているけれど、図書隊のみんな頑張れ!それから、やっぱり指揮は玄田隊長に限りますね(^^)特別編も面白かった♪

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    投稿日: 2014.03.09
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    当麻先生を護れ。先生から見てもお似合いなんじゃないですか、あのふたり。手塚の葛藤具合がかわいらしい。あぁ、もどかしい。次巻はどこまで収録してくれるんだろう? 教官が撃たれたってことはあのシーンも入ってくるかも?!

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    投稿日: 2014.03.07
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    気づいたらもう当麻先生のところまで話がきていたのね。 あの小説でも重いところをよくここまで描いた! 少し中弛みする部分も、小牧の話が入ってテンポよい。 にしても、巻末のバレンタインの話は、堂上反則だろう。笑 次も楽しみです。

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    投稿日: 2014.03.07
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    やっぱり大好き図書館戦争。 そして、弓さんの間とか雰囲気の描きかたが好き。これからはオリジナル作品も、応援しようって決意しました(^ ^)

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    投稿日: 2014.03.07
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    このレビューはネタバレを含みます。

    相変わらずのクオリティ。 原作も知ってるが、コミックもいいよね~。 そして郁ちゃんからの起死回生の一言! 続巻も期待してます!

    1
    投稿日: 2014.03.06