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総合評価

13件)
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    別惑星でのサバイバル漫画が始まった……あとおまけ漫画の紅覇くんどちゃくそ重め設定だな……(おまけ漫画とは……) ところで26巻と27巻の表紙の対比がいいですね

    0
    投稿日: 2020.02.22
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    このレビューはネタバレを含みます。

    えぇー!白龍がやられたと思ってたのに、まさかアリババがあんながっつりやられてたとは。ショック。アラジンはジュダルを止めるために残酷な魔法を。ジュダルがいなくなり、アリババが死に。アリババを助けるために必死で方法を探すアラジンにグッときた。アリババとの思い出が出てくるところとか、アラジンが泣いてるの見てつられて泣きそうになった。どこかに吹っ飛ばされたジュダルとハニワになった精神のみのアリババが一緒にいるの新鮮でしかも面白かった。わりと深刻そうな場面なのに笑える。元の世界では煌帝国の内戦が始まる。アリババが好きな私としてはアリババを早く元に戻してほしいところ。

    0
    投稿日: 2019.02.02
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    このレビューはネタバレを含みます。

    ジュダルくんとハニワのアリババくんは どこかの星に飛ばされてしまった。 アリババはハニワだから、簡単な剣しか使えないし、 ジュダルくんはルフ使えなくて、魔法が弱っちいし、 もとの世界に戻るには協力するしかない、 なんか、ちょっとほのぼのする…。

    0
    投稿日: 2018.03.11
  • 闘いの後に……(T▽T)

    マギ同士と王の器同士のそれぞれの闘いの後の会話が印象的ですね。ただむなしさだけが残る感じでした。そんな会話のなかで、正しいことと間違っていることの判断に思い悩むアラジン。今後の行動指針に繋がるような強い想いになりうる気配です。うまい描写力ですねぇ。 争乱が拡大していく一方、ジュダルとアリババの二人の展開が気になりますね。

    3
    投稿日: 2015.12.05
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    面白かった。 非常に壮大な内容なので、コミックス派には時折ついていくのが大変だったり難解な場面もある。 しかし、絶妙なタイミングでシンプルなテーマに立ち返るので、純粋に「続きが気になる」「**はどうなっちゃうの?」とワクワクして読み続けられるのがスゴイ。 今回はコミックス派を撤回したくなるほど続きの気になるところで終わります。

    1
    投稿日: 2015.11.24
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    なんか、絵が変わったぞ? 目が違うよ。こんな転換点のストーリーなのに覇気がないっていうかなわかデフォルメしてんのかな。力がないっていうか。。。 ショック! あの異世界はアルマトランなのかしら。。

    0
    投稿日: 2015.11.23
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    大高さん、アリババくん描くの楽になっただろうなと思った(笑)ジュダルともお別れになるのかと思いきや、まさかの埴輪アリババと合流。んでもって、完全なるお荷物状態。ジュダルちゃんってば魔法使えないとまじ使えねーな(笑)白龍の傍らにいるナナウミって女の子?は誰だろ。次男紅明はわかってる感じ?

    1
    投稿日: 2015.11.23
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     凄惨な一騎打ちにピリオドが打たれた27巻である。詳細は伏せておくが、互いに痛み分けと言ったところだろうか。だが、あまりに酷い痛みが物語を苛んでいる。  この辺の容赦のなさは、さすが大高さんと唸るしかない。ちょっとカバーにネタバレが含まれているが、そちらでの展開にしても、別の意味で容赦しない大高さん。いや、うん、好きですけどね、そういうの。  物語は東西に分裂した煌帝国が全面的に衝突する、その開戦の模様でクローズされている。この展開も、マグノシュタット編のようにかなり巻数を取られることが予想されるが、さてどのような凄惨な戦いが描かれるのやら。恐ろしいような、楽しみなような。  今回も楽しませていただいた。本当に、大高さんの描くドラマは質が高い。星五つで評価したい。

    2
    投稿日: 2015.10.29
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    アリババVS白龍。白龍はジュダルを失って、アリババは心を失ってほぼ相打ちということなのか。どっちも相容れないよなあ。 白龍の「不幸だからってあなたに生き方を決められたくない」ってのが心に響く。堕天してもそれを望んだことなら、アラジンに強制的に幸福にさせられるのは強制的に不幸にさせるアルサーメンとやっていることと変わらないものな。 それが今後のアラジンを変えていくんだろうか。 白龍VS紅炎が勃発。これは次巻で展開 とばされたジュダルとアリババが出会う。この出会いが相容れなかった二人を理解することになるといいな。 そして最後の三男坊の紅覇くん。 これが一番切なくなった。本編ではページの都合上なかなか割けられないけど、紅覇くん好きです。 変人と言われながらも部下にめっちゃ慕われているし、巻末の漫画に泣きそうになった。 本当に優しい子だな。

    2
    投稿日: 2015.10.26
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    白龍とアリババはまさかの展開。 その後の、アルババ&ジュダルのやりとりは和む。 何が正しいことなのか。 哲学的で難しい。 今度の内乱戦争は、多くの犠牲者がでそうだ・・・ 「開けゴマッ!!」

    0
    投稿日: 2015.10.23
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    アリババは精神どっかいっちゃうし、ジュダルはもうこれ考えるのをやめるしかない…というところでウーゴくん!ウーゴくんは本当にありがたいなあ…。 アリババとジュダルのなんか久々に心安らぐ感じの会話にほのぼのしたけど、そんなことをやっとる場合ではない、なんとかして早く戻らないと、残された白龍とアラジンはどうなっちゃうのか……というところで続きが楽しみです。 あ、おまけまんが紅覇の過去はなかなかハードですね…紅覇の母はなんであんな…あっやっぱいいですなんか想像できました王最低だな……

    0
    投稿日: 2015.10.17
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    このレビューはネタバレを含みます。

    アリババくんやっぱり大変な事になってましたね… でもアリババとジュダルが二人っきりになる機会は珍しいのでどんなふうになるか楽しみ。 そして白龍の言葉によって、本当に堕転は悪いことなのか、考え始めたアラジンの行動も気になります。

    0
    投稿日: 2015.10.17
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    このレビューはネタバレを含みます。

    うーん、煌帝国が目立ってきてからごちゃごちゃしてよくわからなくなってきた。 今回1番癒されたのは異空間のアリババ、ジュダル。やっぱりアリババ君の存在は大きい。 おまけペーパーのジャーファルの回答がいい。なんで答えづらいの?考えても無かったってこと?ヤムライハはシャルルカンが傷ついちゃうからやめてあげてw

    0
    投稿日: 2015.10.16