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総合評価

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    このレビューはネタバレを含みます。

    春雨の三凶星と恐れられる強者たちとの戦いを余儀なくされる桂、坂本、銀時。桂は、豪腕を誇る第四師団団長と、剣での一騎打ちに。坂本、銀時も侍の矜恃を胸に、死闘を繰り広げる。で…表側の人、誰?(答えは本編に!)(Amazon紹介より)

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    投稿日: 2019.06.06
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    "「快援隊全艦に告ぐ!! 超逃げてェェェェェ!!」 「よくも そんな後向きな命令を前向きに放てるものだな」 「正面から撃ち合うてもあの数には勝てん ならケツをつついて戦場から少しでも敵をひきはがすまでぜよ たとえ後向きだろうが横向きだろうが気にする事はなか この坂本辰馬のゆく道が未来になる」" Thanks to K.H.

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    投稿日: 2016.05.12
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    このレビューはネタバレを含みます。

    桂が逃げないで戦っている…。 今までも彼の戦闘シーンは見てきたし、別に毎度逃げてたわけじゃないけども。でも、やっぱり爆弾ドーン煙幕ポーンで逃げてきたイメージっていうのは強くて。 そんな彼の戦うシーンに胸を打たれた。 そんで表紙な。表紙。「だれだこいつ」と思いながらレジに持っていきました。読んだら謎が解けますが読んでると割と「だれだこいつ」感強くておもしろかった。

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    投稿日: 2016.05.07
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    最終章に入ったと言うことで各所から悲鳴が出たけど、最終章だからといっていつ終わるかは分からないぞ、と言うブリーチ方式。 実際、これまでズーーっとやってきたことが収斂してくれるんだから、どれだけでも楽しみたいですよ。 桂じゃないヅラだ、辰馬の器、から銀さんを経て、高杉へ、で今巻は終わり。 しかし、銀さん的キャラによる表紙、何度目だw

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    投稿日: 2016.03.12
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    三者三様それぞれの戦いが終わって、次はどこへ向かうのやら…。 こんな緊迫した状況でも果敢にギャグを盛り込んでくるあたり、本当にブレない漫画だなぁw 次は星海坊主のターン?

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    投稿日: 2016.03.05