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カゲロウデイズII -a headphone actor-
カゲロウデイズII -a headphone actor-
じん(自然の敵P)、しづ/KADOKAWA
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総合評価

44件)
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12
8
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    このレビューはネタバレを含みます。

    貴音と遥がヤバい…! 泣きそうでした。感動した。 貴音の最期の言葉が「――遥、大好き」っていうのが好きで、大好きで、ほんと何分もそこ眺めてて。なんか急に幸せな時間が壊れたから、えっ!?って、もう固まっちゃって。 で、エネがシンタローにご主人って言う理由が分かったし!あれ、シューティングゲームの罰ゲームをやってるんですね〜!あのゲーム、貴音はシンタローに負けたから。あとコノハもたぶんっていう……でも、そしたらなんで遥は1命をとりとめたってことになってんだろう?? あ、あと先生。先生どうしたんだろう!? あれ、黒幕ってこと? とりあえず、疑問はたくさんあるけど、とっても面白かったです!! 1巻ちょ~好きだったけど、その好きを遥かに超えてきました。(遥だけに)

    0
    投稿日: 2024.09.18
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    閃光の舞姫は。 二人とも重病を患っていることを知っているというのに、人が少ない場所に教室を準備するなんて問題なのではないのか。

    0
    投稿日: 2023.11.20
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    貴音と遥の話、切ない…! ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 『カゲロウデイズ』他、投稿された楽曲の関連動画再生数が1000万を超える超人気クリエイター・じん(自然の敵P)。その本人による書き下ろしノベルの第2巻が早くも登場!全ての楽曲を繋ぐ物語はついに核心へと向けて動きだす。―これは、少年と少女の物語。あの事件のその後の話。そして、とある『過去』が明らかになる…。新世代の作家が描く、『目』を疑うような衝撃作。

    0
    投稿日: 2021.06.22
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    パソコンに住んでシンタローにつきまとっているエネのエピソード紹介がほとんどで、ああ、なるほどだからご主人様って呼んで下僕になってんだとわかりました。 でも、一緒にいた女の子は誰だろう?とか、遥はどうなったんだろう?とか、電脳になったいきさつとか、楯山研次朗は挿絵付きだけど、エネを電脳にしたのか?とか、謎は深まるばかり。

    0
    投稿日: 2021.03.02
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    前半は貴音と遥の文化祭の話。後半はシンタローたちの遊園地の話。倒れた遥はどうなったのか? 貴音に何が起こったのか? シンタローの携帯の中にいるエネとの関係は? ほのぼのする話のが多い中、謎も色々深まってます。

    0
    投稿日: 2017.04.01
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    突如として人のパソコンに住み着いた彼女と あの事件その後、の短編。 パソコンに住み着いた理由は分からずじまいですが 彼女がどういう存在なのか、は分かりました。 それこそ、よくあるファンタジーもの、みたいな…。 一緒にいた彼はともかく、先生の存在が 非常に気になります。 マッド方面なのか、実は使命を…なのか。 あの怒涛のありえない時間を過ごす前に 約束していた事を実現する羽目に、な2話目。 結局人がいい、としか涙が禁じえない最後の落ち。 まぁあれです…約束は守りましょう?w 守りさえしていれば、きっと最後の落ちは…w

    0
    投稿日: 2016.02.16
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    本「カゲロウデイズⅡ」人気ボカロ曲ヘッドホンアクターを基に作られた章。ゲーム女王のエネの行方は?  http://youyou-bookmovie.blog.so-net.ne.jp/2015-06-07

    0
    投稿日: 2015.07.04
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    前半がエネ、コノハの過去の話。後半がメカクシ団の話。 コノハ好きな私にとってはとても嬉しかったがまだ謎が多い。とにかくキドさん可愛かった

    0
    投稿日: 2015.06.30
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    超能力がとにかく目立つ第1巻に対し、今回の前半は第1巻以前、シンタローが中学生の時代、エネがまだ生身の高校生だった時代のお話。エネが電脳世界に取り込まれるまでが描かれます。後半は第1巻の続き、メカクシ団が遊園地に遊びに行くシーン。 暗示に富む記載があるけど、未だにカゲロウデイズが何かは全く明らかにもされないし、登場さえもしません。そしてエネの同級生コノハの行方は?、そして担任ケンジローの正体は?貴音がエネになったのは分かったけど、なぜそうなったの?どうやって? 謎は深まるばかりで、第3巻に進む!

    0
    投稿日: 2015.03.15
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    あ~あっという間だった~ しかし、じんさんめっちゃいいな!! あとがきが好きすぐる!! 貴音と遥はうまく行かないのかな~ 幸せになってほしいな~ 読んでてわかるくらいお互いが好きなのにすれ違いって悲しい 幸せになることを信じて読み進めるしかないな

    0
    投稿日: 2014.10.06
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    帯文(裏表紙):”新世代の作家が描く、『目』を疑うような衝撃作!” 目次:ヘッドフォンアクター I 、夕景イエスタデイ I 、ヘッドフォンアクターII、夕景イエスタデイII、ヘッドフォンアクターIII、夕景イエスタデイIII、ヘッドフォンアクターIV、追想フォレスト

    0
    投稿日: 2014.07.03
  • 謎が解けたようで、増えてる感じにワクワクします。

    前半の貴音と遥の関係にほのぼのしました。 貴音の正体にココで繋がるかー・・・とちょっと感動。謎が解けたようで、増えてる感じにワクワクします。 メカクシ団と遊園地に行こう!の後半も楽しかったです。コレもどこに絡んでくるんだか・・・

    0
    投稿日: 2014.06.16
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    今年の春アニメ「メカクシティアクターズ」の原作小説の第2巻。この巻を読んで、作品の世界観とか、主な登場人物の設定をだいたい掴むことができた。アニメで省略されたエピソードも含めて読んでみて、メカクシ団の一人ひとりに愛着が感じられるようになったし、作品としての面白さも倍増した気がする。個人的には団長(キド)のコスプレをしてみたい。衣装買っちゃおうかなぁ…。(一応女子キャラだけど、ボーイッシュだから私でもイケるでしょ。メイクが不要そうなのもいい感じ)

    0
    投稿日: 2014.06.15
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    カゲロウデイズ二巻 エネの過去の話。 さらさらアニメ観てるみたいに読みやすい。 個人的にはヘッドホンアクターがなぞだった。

    0
    投稿日: 2014.05.16
  • カゲロウデイズⅡ

    ヤバイおもしろくて ハマリ中です 動画見て読むともっと面白いのでオススメです!

    2
    投稿日: 2014.05.03
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    アニメ化したので再読。前半がエネ、コノハの過去の話。後半がメカクシ団の話。前半と後半の繋ぎが無く、唐突に場面・時代が切り替わる。先生が重要なキャラっぽい?

    0
    投稿日: 2014.04.23
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    カゲロウデイズ2巻目。 うーん、今回はキャラ紹介のような巻でした。 前半から後半の流れも唐突で、過去→未来が すっとびすぎ。 前半は凄く青春コメディでほっこりしたのですが。 まぁ、1巻も前半・後半で語り手・展開が飛んでいたので キャラ紹介な感じもしましたが、 1巻のほうが良かったかなでした。 面白いのは面白かったので、続刊も読みたいかな?です。

    0
    投稿日: 2014.04.13
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    あ、なんかじんさん文章力ちょっと上がってるなっていうのが正直な感想。でも面白かった。遥くんがかわいくて好き。貴音と遥の関係っていいなぁ。メカクシ団のメンバーの過去だったり、現在を描いていて、一人一人の性格がよく分かる内容だった。

    0
    投稿日: 2014.01.21
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    この本は、音楽をそこそこ聞いて、そこそこキャラクターを知ってる人じゃないと展開についていけないように感じる。 そこさえ(読み手が)クリアすれば、テンポもいいし、曲だけでは補えない部分も補完できるかもしれない。 シンタローとエネの関係の原点?や、シンタローとアヤノの関係が垣間見れ、少し切なくなった。

    0
    投稿日: 2013.08.07
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    このレビューはネタバレを含みます。

    前作から一転した角度からの視点で新たな情報とともに新たな謎を含んでいました。謎の多い「ヘッドフォンアクター」に発売当時まだ未公開の曲「夕景イエスタデイ」におまけで「追想フォレスト」。前作同様一気に読みこみました。段々と主要人物たちの関係性がわかってきたことによる発見はこの物語を楽しくさせる要素の一つであるのでしょう。

    0
    投稿日: 2013.07.19
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    カゲプロ曲もきちんと全部聞いているわけではないのでキャラが定着しない でもそれなりに楽しめた たぶんシリーズ最後まで読んでも色々わかんないことだらけなんだろな 一応次も買おう

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    投稿日: 2013.06.29
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    電子書籍で例によって購入。 コノハとエネがメインのお話です。読んでるとどうも先生が怪しい感じですね。ヘッドフォンアクターの曲に出てくる白衣の科学者というのは彼がらみなんでしょうか。 でも結局爆弾が何なのかとか前回の巻で「コノハ!?何であいつが!?」みたいなこと言ってたエネの伏線はここでは未回収に終わりましたね。ついでに言うと曲のカゲロウデイズ及びコノハの世界事情に出てきた話も具体的な説明はまだなし。今後巻数が進むに当たってわかっていく感じなんでしょうか。全体的に世界の謎に迫る部分は置いておいて、ゆっくり学園ものの醍醐味を楽しんでくださいって感じの一冊でした。 しかし貴音と遥が割とガチな関係だったのにはちょっと驚き(笑) じんさんは幸せになれたかな(あとがき感想) 先日三巻が発売されたので早いところ電子化されるのを待つことにします。

    0
    投稿日: 2013.06.04
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    1巻に引き続き購入 いやぁこれ面白いですよ!! ヘッドフォンアクターではエネ生誕の秘密が語られます 読んでいると曲の状況が理解できて興奮が収まりませんw 1巻のラストで意味ありげなコノハの伏線は回収せずにスルーでしたが、 代わりに1巻で状況説明だけだった遊園地での話があったので全然OKでした ビビりなキドさんに萌えましたw 読むたびに曲を聴くのが楽しくなります♪( ´▽`) 次巻も期待してます^_−☆

    0
    投稿日: 2013.05.19
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    このレビューはネタバレを含みます。

    じん(自然の敵P)が作曲した「ヘッドフォンアクター」が主軸となるお話。 ちょっとわかりにくいかな・・・。 貴音が人類滅亡の話を受けたのは現実世界ではないってことかな? やっぱり、透明アンサーのあいつはシンタローだったのね。 とりあえず先生が黒幕ってことでおk? というか題名がカゲロウデイズなのに今回は全然出てこなかったな・・・。 かなり長編になりそうな予感。

    0
    投稿日: 2013.02.23
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    “「なるほどね。まぁ、それにしてももう少し愛想はよくしたらいいのになぁ……まったく。あいつはアヤノちゃんみたいな子が近くにいると甘えられるし、幸せ者だね」 そう私が言った途端、なぜかアヤノの表情が少し曇った。 もしかして何か、言ってはいけないことを言ってしまっただろうか。 そんなつもりはなかったのだが。 「……いえ、私じゃダメなんです。あの子にはもっと、あの子以上にワガママであの子を引っ張って行ってくれる元気な子がいないと……。私なんていっつも後ろにくっついてるだけで、なにも出来てないですから……」 そういうとアヤノは「エヘヘ」と頭を掻いた。いや、まてまて、アイツよりワガママなやつなんてこの世に存在しないだろう。自分勝手で、意地が悪くて、本音を隠すような、つかみどころのないやつ。……ってあれ……?”[P.140] 「ヘッドフォンアクター」 「夕景イエスタデイ」 「追想フォレスト」 キドとカノは何故遅れて来たのやら。 学園祭話面白いなー。意外なつながりが楽しい。 エネとコノハになっちゃった理由がまだ不鮮明だよねどきどき。 “エネの話題が出た途端オレの目からは涙が溢れ出した。あいつは確実にさっきの痴態を忘れない。おそらくオレが墓に入るまでいじり倒すだろう。 「やっぱり携帯の中にいるように見えるよね。ねぇ、あれどうなってるのシンタロー君。……ってなに!?なんで泣いてんの!?」 オレの顔を覗き込んできたカノの表情には、どうみても「面白いもの見〜つけた!!」と書いてあった。本当に陰湿なやつだ。 さり気なく背中に手を回してくるあたりも非常に気持ち悪い。”[P.183]

    1
    投稿日: 2013.02.21
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    メカクシ団の1巻の出来事のその後が描かれています。遊園地で遊んでいる中で、メカクシ団1人1人の性格などがわかっていくのがおもしろいです。また、「ヘッドフォニアクター」のエピソードでは、エネやコノハの過去のお話が読めます。

    0
    投稿日: 2013.02.01
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    学園ラブコメかよ 爆 発 し ろ 結構まだ謎な部分が多いから次巻に期待 マリーさんおんぶしたい

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    投稿日: 2013.01.18
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    このレビューはネタバレを含みます。

    人気ボーカロイドから、ノベライズ2巻。 ヘッドフォンアクターのボカロでのシーンと、 夕景イエスタディと題して、エネとコノハの、高校生だった時の物語が交互に描かれる。 最後の章は1巻の事件翌日、遊園地にメカクシ団みんなで行きました話。 謎は謎をよぶばかりですが、2巻のほうが面白かったかな。 この、まだ出来上がっていない世界を楽しむのが、読者の楽しみなのだろうな、と。

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    投稿日: 2013.01.08
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    このレビューはネタバレを含みます。

    カゲロウデイズ二作目。 本作は楽曲ヘッドホンアクターが下地です。 エネとコノハの過去がメインですが、謎は深まるばかり。 キャラクターも続々と登場しますが細かいことはまだまだ。 これ何巻まで続くんだろ。

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    投稿日: 2013.01.04
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    --- H24*12*26*Wed 読了 --- 前巻に引き続き面白い! 一気にばーって読めちゃいました。 人間エネが電脳エネになっちゃう所とかはよくわかんなかったりしたけど、 基本的にわかりやすい書き方を心掛けていらっしゃるなぁと。 前半は人間エネと遥のお話、 後半はシンタロー目線でメカクシ団の団員と共に遊園地できゃっきゃうふふなお話。 最後の貴音と遥の話は涙目になってしまった。 今後の展開が気になりますね。 1巻の終わり電脳エネがコノハと遭遇したハズですが、 それは次巻に持ち越しですかね? とりあえず、 自分は面白いと思った。 End. --- iPhoneから送信

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    投稿日: 2012.12.26
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    今回の内容は、エネちゃんとコノハの昔の話なんです!!!! あと番外編で、メカクシ団が遊園地に遊びに行ったお話もありますっ!! ほんとーにおもしろいんで、ボカロ好きのみなさんはぜひ 読んでみてくださいw><

    0
    投稿日: 2012.12.14
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    このレビューはネタバレを含みます。

    貴音と遥のやりとりがなんとも微笑ましいwそうだよな、やっぱ遥のことすきになっちゃうよな~。だって可愛いもんw ただ、貴音と遥がどうして電子になってしまったのかイマイチわからんです。これから明らかになるのでしょうか? メカクシ団で遊園地!私も連れてってーーーーー!w セトかっこいい!

    0
    投稿日: 2012.12.11
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    借りて読んだー!! もうカゲロウデイズ要素がゼロに近くなってきましたが・・・← えねちゃんの過去がきになる はやく続きよみたい!!

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    投稿日: 2012.12.05
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    エネとコノハの過去話がメイン。物語に大きな動きは無く、新たな謎が浮上して次巻へ続く。どうやらそれぞれの楽曲が個人個人のエピソードを掘り下げて書く流れのように感じられた。 こういう引きは好きな方なので読んで楽しめたが、少々読者が置いてけぼりになっているような印象。 次巻ではメカクシ団の新たな活躍に期待したい。

    2
    投稿日: 2012.11.05
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    ずっと読んでいても飽きませんでした!! むしろ、 「あれ??? もう読み終わっちゃった???」 っていう感じでしたww 遊園地の話が面白くって好きです♪

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    投稿日: 2012.11.03
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    『カゲロウデイズ -in a daze-』待望の続編が早くも登場! 『カゲロウデイズ』他、投稿された楽曲の関連動画再生数が1000万を超える超人気クリエイター・じん(自然の敵P)。 その本人による書き下ろしノベルの第2巻が早くも登場! 全ての楽曲を繋ぐ物語はついに核心へと向けて動きだす。 ――これは、少年と少女の物語。あの事件のその後の話。そして、とある『過去』が明らかになる……。 新世代の作家が描く、『目』を疑うような衝撃作!

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    投稿日: 2012.11.01
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    まさかの2冊目 かりちゃった けっこうおもしろいー 1冊目とはまたぜんぜんちがう雰囲気 学園モノ 過去編みたいなかんじ エネちゃん女子高生 主人公あたまよかったのか・・

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    投稿日: 2012.10.17
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    1巻の続き、2巻と考えていると予想外の展開。一巻とはほとんど繋がっていない過去話…っ!一巻の続きが気になっていたので少し残念だったけれど、それでも二巻の内容は可愛いやら笑えるやらで楽しめたなぁ。皆個性があって引き込まれる。3巻も楽しみ! カゲロウデイズは、その先の展開や、世界構造についてたくさん予想したり考えたりできるので好きだ!

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    投稿日: 2012.10.11
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    話の内容的には、一部明かされるところもあったはずなのに、むしろ世界の仕組み的には、ますます謎が深まってしまいました。 続きが気になるところです。

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    投稿日: 2012.10.11
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    コノハとエネの昔の話中心。ケンジロウがいろいろとキーマンな 気がする・・・ メカクシ団はこの巻も平和で可愛かった(*´∀`)

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    投稿日: 2012.10.08
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    このレビューはネタバレを含みます。

    どうせだから、と1・2巻まとめて買ったので、 頑張って2巻も読む。 うん、最近のライトノベルはこーゆーノリなんだろーなーっと。 キライではないんだが、 どっぷりハマるのはちょっと照れくさいとゆーか、そーゆー感じ。 なんかいっぱいキャラがでてきたので、 キャラクターで読むなら楽しいかも。 アニメとかには向いてそう。

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    投稿日: 2012.10.06
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    今回もすごく面白かったです! じんさんのファンでカゲロウプロジェクトの楽曲が好きならすっごくオススメです! なんだかんだ文句を言う人もいるでしょうが、いろいろ小説を読んでるわたしからみても十分面白かったですよ。 笑ったのは最初の作者コメントw じんさんは「おっぱいもみたい」、しづさんは「コノハ最高」って縦書きで書いてあるwww じんさんやっぱり下ネタなんですねw 1巻のあとがきでは「チンチン(薔薇の名前)」について熱く語って、今回は妄想を語ってましたww しづさんはコノハLOVEなので、黒コノハ!黒コノハ!とTwitterでよく叫んでますが、黒バージョンのコノハがこんな風に登場するとは…。コノハかわいい! 今回は「ヘッドフォンアクター」と、楽曲にはない「夕景イエスタデイ」「追想フォレスト」が描かれていました。 謎が明らかになったのはエネがプログラム的なものになる前について、エネとコノハと研次郎の日常のことですが、なぜプログラムになったのかについて具体的には書かれていなかったので、次の小説で明かされるのでしょうね! 続きを全裸待機! まだまだ謎は明かされないようです。 じんさん焦らしプレイですか! 追想フォレストはメカクシ団のみんなが遊園地に行く話でした。夕景イエスタデイを読んで、なぜエネがシンタローのことをご主人と呼ぶのか、ようやくわかりました。あてつけだったみたいですねww それに気づいたら、エネは普通の女の子だったのにと思って泣きそうになりました。 相変わらずしづさんのイラストは素敵です…! レベル高い! 最初のカラーイラストもかっこよくて…! みんな目が死んでるのもいいですね! それからしづさんのあとがきwww 1巻はかっこいいシンタローを描こうとして挫折してなぜかでっかくねぎまを描いていましたが、今回は時間がなかったせいでかっこいいゴマを描いていましたwww オイwww わんにゃんぷーさんも妄想爆発で俺得でしたw セトにぶらさげられるヒビヤ、それを微笑んで見つめるマリー。カオスですwww 石風呂さんのエネもかわいい! それから、今回もBOOK☆WALKERで、ギフトコードを入れるとしづさんの表紙、最初のカラーイラスト、挿絵のラフがゲットできます。無料です。 値段は高めですが、いろいろサービス満点なのでうれしいですね! 次はコミック1巻です、買いますよー!

    0
    投稿日: 2012.09.30
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    このレビューはネタバレを含みます。

    読みやすく短時間で内容が把握できて個人的には良いです。 二巻では主にエネとコノハを中心としたお話です。 一巻では謎の人物だったエネとコノハについて把握できた巻でもあり、そして少しラブコメな部分もありました。意地っ張りなエネが自分の気持ちに気づき意識が遠のく中、遥に伝えられなかった思いに痺れました。1ページに率直で大胆に使った一文に胸キュンです。 一巻では省いていたメカクシ団の遊園地の話も組み込まれていて楽しめました。 二巻では一巻の様々な謎が解明されると思っていたのですが、新たな謎が増え、不透明感がありますがこれからどの様に展開されるかワクワクします。続きが待ち遠しいです。

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    投稿日: 2012.09.30
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    エネとコノハの過去に焦点を当てた巻となりました。1巻未読の方でもすんなり読めると思います。 1巻の最後にあった遊園地での話も載っていますが、こちらは余談的な雰囲気。1巻では存在が仄めかされただけだったセトも加わり、キャラをより掘り下げるための話だったと思います。 ラノベらしい文章でとても読みやすく、キャラ同士の掛け合いも面白かったです。ただ、事件の全貌はまだ見えない。むしろ謎が深まって、さらにモヤモヤ感が…。 次巻を楽しみに待ちたいと思います。

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    投稿日: 2012.09.29