
炎の蜃気楼 昭和編5 夢幻燈ブルース
桑原水菜、高嶋上総/集英社
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総合評価
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powered by ブクログ炎の蜃気楼 昭和編5 通番つけてくださいお願いします。 直江が嫉妬している〜〜〜うっとおしいやっちゃ。やっぱ直江の嫉妬の仕方って、歪んでて病的だと思う。それでこそ直江とも思うが。
0投稿日: 2018.12.09
powered by ブクログまだこのひとたち知らなかったんかい?!って、なるじゃん...直江が直江っぽくなってきた。 小説だし、文字だし、これ舞台化とかされ...てないのか。どんな曲なのか気になるなぁ。あ、聴くと死ぬのか。
0投稿日: 2018.08.29
powered by ブクログ一気読みしてしまいました。 今回は日本国外へとリンクしていくのが新鮮でした。 確実に物語は昭和編の終幕へむかってます。 直江の疑心は、もう回りすぎて子供のよう。もう少し信用してあげなさいよ二人とも。と周りがやきもきするのが実感できます。 朽木の行動も、覚醒前と本編最終章の信長と行ったり来たり。この時点で、すでに景虎に執着しているとは。 これから続刊に舞台も楽しみ。
0投稿日: 2015.05.03
