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NARUTO―ナルト― カラー版 61
NARUTO―ナルト― カラー版 61
岸本斉史/集英社
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総合評価

23件)
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4
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    感想 サスケとイタチの共闘「この術の弱点とリスクは…この俺だ!」さすがにかっこよすぎだろ。戦いは幻術による高度なやり取りで脳がついていけなかった。不甲斐ない。 カブトの過去なんかガーラの時と似てる。命を狙われ、殺したら最愛の人だったてきな。ダンゾウは昔もやなやつ。

    1
    投稿日: 2024.10.30
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    このレビューはネタバレを含みます。

    カブト相手にイタチとサスケの兄弟共闘。やっと判明したカブトの過去。ダンゾウと大蛇丸はどこまで掘り下げても闇が付きまとうな。いくら里のためとはいえね。カブトと自分を重ねるイタチは禁術・イザナミを施す。

    0
    投稿日: 2023.01.15
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    ① 576話:再会の道標 577話:憎しみの刃 578話:絶望の弱点!! 579話:兄弟、共闘!! 580話:兄弟の時間 581話:それぞれの木ノ葉 582話:何も無い 583話:これは誰だ 584話:薬師カブト 585話:ボクがボクであるために 586話:イザナミ発動 587話:9時になったら ② ③

    0
    投稿日: 2015.02.01
  • ココが分岐点。

    まぁ必死に背伸びして来たけど、真っ直ぐ行くかちょっと曲がるか、小休憩っす。泣くけどね(/´△`\) 俺はこんな兄貴が欲しかったぁ〰( TДT)だから、額を小突かれたいです。

    1
    投稿日: 2014.10.08
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    大蛇丸側の人間だっと発覚してからもなぜか敬称がとれなかったカブトさん悲しい過去あったんだなぁ NARUTOの悪役にはみんな闇の部分が大きいだけで救いようがある人達なんだなきっと!! でもまさか忍連合軍に救いの人がいるだなんてあぁドラマチック!!! 再会...してほしいなぁ そしてイタチとサスケとの共闘は見もの!! 愛たっぷりの兄弟タッグは これからも見ていたかった泣 慈愛たっぷりのイタチが使う術も 愛溢れる術だなんてどこまでイタチは...泣 *兄弟、共闘!!*

    0
    投稿日: 2014.05.27
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    なんだかんだ言いつつ、サスケはイタチが好きなんだよな。 溝があったとしても、互いが互いを想って行動したことだから、そこに兄弟愛はずっと存在していて。 二人のコンビネーションは抜群で、ずっとこうやって二人で生きてきたら良かったのにと思わずにはいられなかった。 イザナギとイザナミの幻術がややこいぜ。

    0
    投稿日: 2013.11.22
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    イタチとサスケの再会。   イタチの前では、サスケもいい弟にしか見えない。   でも、ここで心変わりしてしまうと今までの流れが台無しなので、サスケにはしっかり木ノ葉滅亡を実行してほしい。   カブトの過去は悲しい。   イザナミ・・・レクイエムは静に奏でられる感じ・・・

    0
    投稿日: 2013.08.30
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    60巻で止めていたNARUTO、久々に続きを読みました。人間性の成長がなく、パワーだけの戦いになってからあまり魅力を感じなくなっていたのですが、この巻のカブトのように未熟すぎる人間の心の内が晒されるのは心打たれます。(ここまで心の弱いキャラが最近出てこなかったというのもある)かつて未熟な敵キャラを変えていくのは主人公であるナルトの役目だったのですが、それが多くのキャラに広まって、今回のイタチvsカブトのような決着にいたるのは新しいと思いました。ラストの1ページはうるうるきた。ナルトで泣けたのはサクラ、チヨバアvsサソリ以来かな…。

    0
    投稿日: 2013.04.20
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    圧倒的な力で五影さえも寄せ付けないうちはマダラ。ついに綱手は医療忍者の掟を破る行動に出るが!? そして穢土転生を止めるべくカブトと対峙するイタチとサスケ。戦局を左右する、運命の共闘が今、始まる…!!

    0
    投稿日: 2012.09.30
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    59-61巻読み どんどん話がでかくなって、よく分からなくなってきてる。。。 戦闘力のハイパーインフレが酷いよ・・・

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    投稿日: 2012.09.17
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    ようやく最新刊に追いついた! 夏の映画に間に合わせるため、6月に1巻から読み始めたけど、さくさく読めて面白い。 ジャンプと思ってなめていたけど、結構内容も深いわ…

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    投稿日: 2012.09.04
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    まさかカブトが自然エネルギーを体得した蛇の仙人だったとはね。確かに六道に一番近いのは彼かもしれません、最近忍術が反則だのなんだのと言った感想が見受けられますけど、今に始まった話ではないし、後付け設定も見られないので(あまりね)良しとしましょう。

    0
    投稿日: 2012.09.03
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    うちは兄弟の共闘。 イタチの気持ちが切なすぎて、里を、弟を誰よりも愛したその気持ちがサスケに早く伝わればよい、サスケの心に光りが差して欲しいです。 何のフィルターもかけずに自分を認めるのは何よりも一番難しい。

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    投稿日: 2012.08.14
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    サスケ・イタチファンの私にとってはもう美味しすぎる1冊でした! 巻のサブタイトルにもあるように、「兄弟、共闘!!」です。大満足です。 内容はシリアスめでしたが、私は終始幸せでした(笑) 2人とも、かっこよすぎる♡ イタチは強すぎですね(笑) 個人的ですが、「蛇博士」の件と「お前…よく生きていたな」のシーンがほっこりしてクスッと笑える大好きなポイントなんですけど。 この邂逅と共闘をきっかけにサスケがどう動くのか、変わるのか…? vsカブトの勝敗の行方は? 続きが気になります~! 今回ナルトの出演、もしかして1、2コマ?(笑) ナルトたちの戦いの行方も気になります! 今回カブトの過去が垣間見えますね。 それから付録の読み切り別冊も読みました! ナルトたち忍の休日。ありきたりな展開といえばそうなんだけど、でも本編ではなかなか見られない表情だとか絡みとかがあってとっても面白い話です! ラストほっこりしたなぁ。 今までNARUTOの映画には興味がなくて今回のも特に見たいとは思っていなかったのですが、 この読み切り別冊が面白すぎて、映画情報も面白いことがたくさん書いてあって、 つい先日観てきてしまいました、『ROAD TO NINJA』。(笑) (入場者特典もしっかり頂いてきました~w) とっても良い作品でした!笑えたし泣けた! 表紙めくったとこの作者コメントにも書いてありますが、読み切り別冊読んでから映画を見ると確実に面白さ増します!! 61巻本編と別冊読み切りと映画、気をつけないと乗せられすぎちゃうほどバランスが良くてどれも素敵な作品で、 ここ1、2週間は幸せなNARUTO Weekでした(^O^) 大好きですNARUTO。応援してます!

    0
    投稿日: 2012.08.04
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    どこで誰が戦っていて、現在までに誰が脱落したのか、ほとんど理解出来てないけど、集約されてようやく今のような3局面に分かれたから、ぼんやりと戦争の輪郭が見えてきた感じ。でもやっぱり、完全に把握し切れてない分、漫画自体の盛り上がりと、自分の気持ちのテンションの乖離がかなり大きいけど(苦笑)

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    投稿日: 2012.08.02
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    サスケとイタチが共闘し、カブトと戦うのがメインの回。 カブトの過去がなかなか悲しい。 そしてイタチの秘技炸裂、おもしろい技である。

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    投稿日: 2012.08.01
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    ひとに歴史あり。 あんだけいろんな術が使えるのに 近眼だけはなおせないのかな、カブトくん。 って 常々思ってたんやけど、そういう理由やったのねぇ。 ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■  最後のほうの「行方不明の弟」云々がちょっとよかったわ。 ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ それにしてもイタチくん! 自己啓発セミナーとか開講したら、すんごい繁盛しそう。

    0
    投稿日: 2012.07.31
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    ここ数巻は、特にイタチさんの登場回はビジネス書・自己啓発書を読む感覚で読んでおりました。 このような表現は語弊があるかもしれず、不快に感じる方もおられるかもしれませんが、 マンガ家さんの多くは普通のサラリーマンとは雇用形態が異なるので 「組織とは」「リーダーとは」「自己実現とは」・・・書かれていることが「?」と腑に落ちないことも他のマンガを読むときには、ないこともなかったのですが 岸本先生はすごいですね。 特に好きだったのはイタチさんの 「里がどんなに闇や矛盾を抱えていようとオレは木の葉のうちはイタチだ」 分かっていても、自分の所属する組織の闇の部分(というほどでもないですけど)や矛盾点を許せない、認めることのできない自分にとっては胸が痛みます…。

    0
    投稿日: 2012.07.30
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    サスケとイタチの共闘。カブトの過去。無敵のマダラ。 カブトは初回登場時からここまでの奴になるとは、すごい奴よね(。-`ω-)

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    投稿日: 2012.07.29
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    このレビューはネタバレを含みます。

    嘘に信頼は無く 背中を預ける 仲間はできん そして・・・嘘は 本当の自分すら 見えなくさせる (イタチ)

    0
    投稿日: 2012.07.29
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    「凄い!」の一言。 ここまで分かってそれを描けるなんて凄い。 自己啓発本読むよりよっぽどシンプルかつストレートに真実が記されててためになると思います。 どんなに意識を向上させるかよりも、「自分を認める」ことに勝ることは無いと私も思います。 漫画家としても人としても作者を尊敬します。

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    投稿日: 2012.07.28
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    このレビューはネタバレを含みます。

    圧倒的な力で五影さえも寄せ付けないうちはマダラ。ついに綱手は医療忍者の掟を破る行動に出るが!? そして穢土転生を止めるべくカブトと対峙するイタチとサスケ。サスケとイタチとの会話が今後のサスケの行動を左右するんでしょうね~。カブトの生い立ちとかもあって読み応えのある巻だったと思います。ただカブトも仙人モードを使えるって...なんか仙人モードが安い感じになった気も...。マダラと五影の戦いもまだ決着ついてないし次巻も楽しみです。

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    投稿日: 2012.07.27
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    難しいっ!一回読んだだけではなかなか・・。 でもって、サスケ、もっとイタチと話しをさせてあげたいっ! ずっといつか分かるだろうと思っていたカブトの過去・・あぁ、みんなを元の場所に返してあげたい。 「62巻を早く読んで欲しい!」と作者が言うように、ホント、早く62巻が読みたい! でも、最近のNARUTOって、台詞に強調する為の「・」がたくさん付き過ぎている気がする。逆に読みにくい・・。 後で「あ、あの言葉の意味はこれだったんだ!」って気付く楽しみが減らされた気がして寂しい。

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    投稿日: 2012.07.27