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ONE PIECE カラー版 8
ONE PIECE カラー版 8
尾田栄一郎/集英社
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総合評価

29件)
4.4
14
8
3
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    このレビューはネタバレを含みます。

    図書館にて読了。 ルフィとクリークの戦闘がハラハラした。 ゼフがサンジに生きるための装備、死を恐れぬ信念を教えるシーンがあって、グッときた。 サンジがルフィにオールブルーについて話すシーンがあって、サンジが子供のように話す所がほっこりした。様子を見てたゼフの目線が親だった。 シェフ達がサンジのために下手な演技していた。 サンジは、周囲に愛されてるなと思った。 ゼフがサンジに「おいサンジカゼひくなよ」台詞が泣けてしまった。サンジも返事も泣けた 号泣してしまった 次はアーロンパークへ行く。ようやくナミ達の再登場! ゾロがちょっと不憫だった。

    0
    投稿日: 2024.12.16
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    記念すべき「オーナーゼフ!クソおせわになりました!」の巻。とりあえずこのセリフの意味がわかったので満足です。 ワンピースは戦いと戦いの間、舞台が変わるまでの間に様々な情報が出される。ゾロと戦ったミホークさんは七武海の一人だった。七武海は必要悪みたいなかんじで、国と繋がっている。尾田さんって体制が嫌いなんだなー...という気がした。

    1
    投稿日: 2024.02.09
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    やっぱり、サンジの旅立ちの所は、今読んでも胸が熱くなるシーンですね。 自分の親でも、友達でも、仕事場の上司や同僚に対して、感謝の気持ちを持ち、それを挨拶や、ありがとうございますと、言葉に出して伝えたいと思いました。

    1
    投稿日: 2023.12.16
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    4人目、サンジ。 “ジンベエ”の名前はここで初登場。 まぁ、王下七武海だから当たり前か。 そして、アーロンパーク編スタート。

    0
    投稿日: 2022.09.06
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    瀕死のときに笑うルフィ。 まさに覚悟の表れなんだろうな。 あーーーーこのサンジの旅立ちのシーン。 「カゼひくなよ」 に泣けちゃう!サンジの強がりとか素直になれないところとかまるごと溶かすような親の愛… そして七武海のことやらジンベエのこと、グランドライン「楽園説」のことなど後に続くキーワードがたくさんの与作情報。わくわくしますね! 更に魚人に対する負の感情などの見え隠れする様子は後の魚人島でのことを思わずにはいられません。 いざ、アーロン編へ!

    1
    投稿日: 2020.04.25
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    ついにサンジもルフィたちの仲間になることになった。「くそお世話になりましたー!」のセリフはワンピース初心者の俺でも知ってるくらい有名。熱い。物語は新たに宝を持ち逃げしたナミを追ってアーロンパークへ。魚人という種族が、登場。実はナミはその一味で、海賊だったという、驚きの展開、そしてノジコというナミの義姉妹という女も現れてどうなる、次の展開。早く読みたい次巻を早く。

    0
    投稿日: 2018.11.12
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    サンジが旅立つとこのシーン、なきました(ノД`) もうめっちゃよすぎた…!!ここからナミ編が始まるんだなあ アニメでちょっと見てたなあ、懐かしい

    0
    投稿日: 2017.10.10
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    無料アプリ。再読。 超有名なクソおせわになりました。例外なく泣けた。でも若い頃読んだときはそりゃあおいおい泣いたと思ったけど、ある程度の歳をとった今はサンジの回よりもウソップの方が泣いたな〜と感じ方が変わってた。この頃のルフィはまだ戦い方がシンプルで(伸びちゃうけど)かっこいいなぁと思う。後半はナミ。アーロンパークへ。

    0
    投稿日: 2017.08.02
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    このレビューはネタバレを含みます。

    体中に武器やら鎧やら着込んでるクリークより、 胸にびしっとくくった信念という槍一本装備しているルフィの勝利! つか、 最後はサンジに助けてもらってるけどなぁ。。。 いろんな意味で! 今頃の夢はオールブルーなんですねサンジきゅん! つか、 サンジの別れも好きですな。 そして、 物語はアーロンへ! ナミのお姉さんノジコ登場! つか、 ナミはアーロン一派だったのだ! 未だに、 ゲンゾウさんの風車わからん。。。 続く・・・。

    0
    投稿日: 2016.01.08
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    社長文庫より。 社長がONE PIECE捨てようかな〜って言うので急いで読み始めた(笑) 8はアーロンパーク出てきたとこです。 私的にはここまでのハイライトはウソップかな! 妹旦那が読んでたからアラバスタ?まで読んでたけど、やっぱりONE PIECE興味ない(笑)

    0
    投稿日: 2014.09.24
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    いいんだけど、ルフィとサンジ、あれだけの攻撃受けてるのになんでそんな元気なんだ、と変に思ってあまりのめり込めないのは、僕が嫌な大人になったからだろうか。 でも別れのシーンは素直に感動した。

    0
    投稿日: 2014.02.13
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    首領・クリーク戦。 ルフィの腹にくくった、ためらいのない信念の"1本の槍"。 ルフィもかっこいいけど、いろんなことを経験した上の 深くでっかい人物たちに会えるのもワンピースの楽しみ。 サンジのバラティエからの旅立ちは、過去の話を 読む時よりもぐっときていつも泣いてしまう。。。 ゼフかっこいいなぁ。ヒゲ三つ編みだけど[笑] 仲間も増えて、またまた新しい仲間へのアーロンパーク編。 王下・七武海「ジンベイ」の名前がはじめて出てくるところ♡ そして、アーロンパークには、はっちゃんーーー♡ のちのちにもいろんな楽しみが繋がってる魚人族との戦い。 伏線の見落としがないかしっかり再読しようー♪ で、ニャーバン兄弟のブチのマントみたいなのは「こたつ布団」[笑] 本編は連載で追いかけて読んでいても、まとめて何度も読める だけでなく、SBSでいろんなミニ情報やネタが見れるのも コミックスのうれしいところで、毎回発売が楽しみ♡

    1
    投稿日: 2013.04.10
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    いつだって船長は、信念を貫いて戦う 「腹にくくった"一本の槍"にゃ敵わねェこともある…」オーナーゼフの名言は、首領クリークの鎧だけじゃなく、世界とか歴史とか権力とか、この先の未来を予感させる。 そして、何と言っても、サンジの船出のシーン ゼフの一言にも、サンジの言葉にも二人の愛情や優しさを感じ、「サンジ愛」に拍車がかかる瞬間。 また、あの「土下座」への深い想いが10年以上たった今、サンジの一言から感じられる そしてそして、かなり未来を見据えた「伏線」 いつ、どこを読んでも驚きと楽しさがある作品だと改めて思う

    0
    投稿日: 2013.01.26
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    このレビューはネタバレを含みます。

    かかしさんの本 出版社/著者からの内容紹介 死をも恐れぬ強い信念を持ち、クリークに真っ向勝負を挑むルフィ。海上レストランでの壮絶な闘いもついに終止符!? そして、サンジに旅立ちの時が訪れる…。“ひとつなぎの大秘宝”を巡る海洋冒険ロマン!! ゼブとサンジの別れに思わず泣いちゃった。 泣かされるとは思っていなかった! ナミは何者?

    0
    投稿日: 2012.10.10
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    意地で生きろ。 この勝負、勝つにせよ負けるにせよ、おれはああいうやtが好きだね。 今度は俺の意志でやってみようと思う、好きなように。 長い間、くそお世話になりました。 この御恩は一生忘れません。

    0
    投稿日: 2012.07.17
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    死をも恐れぬ強い信念を持ち、クリークに真っ向勝負を挑むルフィ。海上レストランでの壮絶な闘いもついに終止符!? そして、サンジに旅立ちの時が訪れる…。“ひとつなぎの大秘宝(ワンピース)”を巡る海洋冒険ロマン!!

    0
    投稿日: 2012.01.20
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    このレビューはネタバレを含みます。

    首領・クリーク③〜海賊アーロン一味① 立ち去るギンがカッコいい。 個人的にゾロを助けるナミのシーンが好き。

    0
    投稿日: 2011.08.17
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    出版社/著者からの内容紹介 死をも恐れぬ強い信念を持ち、クリークに真っ向勝負を挑むルフィ。海上レストランでの壮絶な闘いもついに終止符!? そして、サンジに旅立ちの時が訪れる…。“ひとつなぎの大秘宝”を巡る海洋冒険ロマン!! いろんなことで前に進めなかったり、身動きが取れないときというのはしばしばあったりするような気がします。 それを可能にしてくれるときだったり、人だったりがいたり、あったりしたときにどんな行動を取ることができるのか? というのはその人にとってその後がずいぶん変わるような気がします。 自分はどうか?? それは考えないといけませんが・・・・・

    0
    投稿日: 2011.07.04
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    海上レストラン"バラティエ"を離れ、ルフィたちと共に旅立つサンジ。 旅立ちのシーンは涙なしでは読めませんでした。

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    投稿日: 2011.05.11
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    別れ際が天晴なキャラクターは、やはりカッコイイですね。 サンジとゼフは、血は繋がらなくても間違いなく親子だったし、コックたちは兄弟でした。素直じゃないのにストレートな彼らの言葉にはウルッ。 それから、ギンはきっと無事だと信じています。いつか再会できたらいいなぁ。首領・クリークとは会いたくないけどね! そして、とうとうアーロン編へ突入。 お金大好きなナミが子供に大金を渡すシーンで、彼女が悪役を演じてるという事がすぐわかるようになっています。 うまいなぁ、と思うのです。

    0
    投稿日: 2011.05.02
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    サンジの出発は何度読んでも涙が滲みます。 サンジのぐちゃぐちゃの泣き顔、ゼフの涙。 次はアーロンパークですね!

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    投稿日: 2011.02.27
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    このレビューはネタバレを含みます。

    サンジの話からナミの話へ移る巻。まずは、サンジとルフィーvs首領クリークの戦いの続きから始まり、勝ち、サンジがルフィーとグランドラインへの旅に参加することになる。その戦いの中、ナミはゾロを振り切り、アーロンパークへ。ナミの秘密がこれから明らかになる。さあ、この先ギンが戻ってくるだろうか?

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    投稿日: 2011.01.10
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    昔テレビで見た魚のこわい島の話 なつかしかった ナミのことも少しずつわかってく 早く先が読みたくなる

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    投稿日: 2010.11.11
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    サンジの名セリフ「クソお世話になりました!!!」 このとき初めてワンピースが「面白い!」って思った。   すでに、あの「ジンベエ」という名前が登場・・・ すごい布石だ。

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    投稿日: 2010.08.10
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    ジャンプの不動のエースとして君臨しているマンガ。 ルフィ一行が海賊として冒険している姿を見ると、血湧き肉躍ります。 ちなみに、この巻はサンジとオーナーゼフの会話に涙する巻。 「......長い間!!! くそお世話になりました!!!」の件で号泣。

    0
    投稿日: 2009.12.14
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    おいサンジ ! カゼひくなよ !!! ……!!! ……… ……………!! オーナーゼフ!!! ……長い間!!! くそお世話になりました!!! ! このご恩は一生…!!! 忘れません!!!! くそったれがァ!!! ! さみしいぞ畜生ォオ!!!   ざびじいぞーーーっ!!! ……………!! ざびじいぞォ!!!    かなしいぞ畜生ォ!!! ……!!! ……バカ野郎どもが……!! 男は黙って別れるモンだぜ また逢おうぜ!!!! クソ野郎ども!!!! いくぞ!!!出航!!! (第68話 “4人目”)

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    投稿日: 2008.11.29
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    「オイ何だ このヘドロみてェなクソまずいソープは!!」 ほんとはは…おいしいスープなのにね☆ この別れには感動いたしました。

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    投稿日: 2008.08.17
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    再読。この漫画に限らず、ですが、見せ場の「ドン」っていう効果音(っていうのか?)は何だか歌舞伎に似ているような気がしました。海外でもこういう表現はあるのかな?全く知らないけど。そもそも歌舞伎自体を知らないけど(おいそこの無責任野郎) -------------------------- 2015.10.01 再読

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    投稿日: 2006.12.22
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    クリーク対ルフィのクライマックス。何をされてもひるまないルフィはゼフが言ってるとおり恐ろしいです……。 ついに海のコックサンジが仲間に。仲間たちとの最後の別れが涙を誘う……はず。 冒険ロマンの海賊マンガ8巻目。

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    投稿日: 2006.04.16