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ぱにぽに1巻
ぱにぽに1巻
氷川へきる/スクウェア・エニックス
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総合評価

13件)
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    デフォルメは抜きにしてもキャラの身長がコロコロ変わりすぎる. 出だしの宮本先生は明らかに小学生だったのに、高校生になったり 小学生に戻ったり、たまに普通に童顔で低身長だけど大人だよ、みたいなキャラ (ちょうど、少女セクトの教諭、隼砥教子みたいだなーと) に見える. 改めて表紙を見ると中学生だ. それ以外とくに言うことないな、これ

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    投稿日: 2015.06.09
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    アニメのせい。 この作品に対してそんな印象を持つ方も多いはずです。 誰が可愛いとか、どの子がいいとか、フェチズムを理解しているとか、確かに重要です。でも 勢い この一言でこの作品を語った方がいいと思います。余分な言葉は必要ありません。 それか メガネ 理解できないなら読むしかないと思います。

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    投稿日: 2014.01.11
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     10年以上前の作品であるが,新鮮味に溢れた内容で,今日の漫画と比べてもまるで遜色を感じず,非常に愉快に読むことができた.物語の流れは痛快で,読者の目を離させない,まさに傑作と呼べる作品である.ただ,難点も認められた.それは,読者の混乱を招くような表現が多いことである.その最たるものは,物語が進むに連れて,次々と新たなキャラクターが登場するのであるが,この際の登場方法が謂わば放漫過ぎるために,キャラクターの区別が段々と困難となってしまうという点である.このため,読者は物語に没入しつつも,作品を読み進むに連れて,その世界観の把握に不安を覚えるようにならざるを得ない.しかしながら,それでも本作の魅力は全く損なわれないであろう.なぜなら,物語の音楽性がそれら不安を払拭して余りある程に心地良いからである.  本作は単行本17巻からなる大著(?)であるが,程なくして読了できそうである.次巻が楽しみだ.

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    投稿日: 2013.09.07
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    好き勝手やりまくりの最早ギャグ漫画の枠に囚われる事も無いなんなんだろうなこの漫画は。何と無く読み返したくなる。

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    投稿日: 2012.06.24
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    個性豊かなキャラが所狭しと 動き回るのは見ていて爽快 本当に色んなキャラが登場するので どれか一人くらいは自分が好きなキャラがいると思います。 ストーリーとかはないんだけど 勢いだけで勝手に話が作られていく様は 既に作者の手を離れて勝手に動いているかのようです。

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    投稿日: 2009.10.01
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    アニメが面白かったから購入。 最初は絵的に・・・な感じだったけど、慣れるとこれもありか、と思えてくるから不思議w

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    投稿日: 2007.01.29
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    これも兄がもってた。そしてこっそり見た。(笑) ベッキーがオメガ可愛くて好きv 個人的にはマホ〜が気になってたり。

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    投稿日: 2006.08.14
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    とうとう買ってしまいましたよ。えへへ。 絵はアニメ版の方が断然綺麗だけど、面白さはどちらもなかなか。だって2頁目でつい吹いちゃったし。 それにしても、アニメを先に見てるので読んでたら声が脳内オート再生なんだけど、でも地味地味気にしてた例の彼女の声が出てこないのだけれどどうしたらいいかなっ

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    投稿日: 2006.01.10
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    脱力系学園コメディ。キャラクターが多い上、描き分けがあまり出来てないようなので読み始めは少し混乱しそう。多少読む人を選ぶとは思いますが、あずまんが大王とかが好きな人なら大丈夫かと。(この作品も明らかに影響受けてるみたいですし)私は芹沢さんが大好きです(笑)。

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    投稿日: 2005.12.16
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    現6巻。この手のジャンルはあずまんがが前衛のようで、割と昔から色んなところで広くあるんだなぁ、と。頭悪いハイスクールライフもの。ハイルユルい、ジークユルい。爆笑するギャグマンガ、とかそう言うものではないものの、『なーんかイイ』 そんな感じ。

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    投稿日: 2005.02.12
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    第二の「あずまんが大王」的作品であると思われるが、実のところ四コマ漫画じゃなかったりするのですよね。 ネタがネタだけに、付いていけない人は多いのでは??オタにしか受けない作品でしょう。

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    投稿日: 2004.11.12
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    この本はキャラ萌えのインフレ化、萌えの記号化を極端に強化した壮大なる実験だと思う。 漫画における記号が理解できない人には読解は難しい。そのため、4巻には詳細な取扱説明書が付属した。

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    投稿日: 2004.09.29
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    お兄ちゃん向け系だとは思うが男子もカコヨイ揃いです。2人しかいないけど。(ちっとも揃いじゃないという事実)

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    投稿日: 2004.09.28