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ヨルムンガンド(5)
ヨルムンガンド(5)
高橋慶太郎/小学館
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総合評価

4件)
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    このレビューはネタバレを含みます。

    5巻は水着回とドラゴン狩りですね。 バルメのなんというワガママボディ・・・・ 腹筋やばいw ココの部隊はやっぱすごい。 マオが活躍するよ。 マオは部隊の中で唯一の家族持ち。レームとチェキータさんの関係も!? ココはどんな仕事をしているのか自分自身よくわかった上で世界平和を目指している。けれども仲間を大切に思っている。 それが今回でよくわかります。 人を殺しすぎるとドラゴンになる。そしてドラゴン狩りは最高の名誉。 ドラゴンにはなりたくないものです。 そして最後にバルメが・・・そして殺し屋の影も・・・ 次巻に続く。 今回一番印象に残ったシーンはワイリによる車爆破のシーン。 2ページ存分に使った爆破描写。 ワイリやばし。 印象強いキャラはアール。 最強キャラはココですね。 アールはバルメにハレンチ行為をしてぶっ飛ばされる。 そして意味不明な断末魔wたしかに聞いたことのない断末魔でした。 ココは今回に限らず、素早い対応力と判断力。仕事と仲間への想い。リーダーとしてのまとめる力。などなどすごいです。 しかしたまに出てくる変なポーズはなんなのだろう。 今回は空輸宣言の時の飛行機?ポーズ。 あと考える人ポーズとか、やばい時のゴロゴロとか、見てて飽きない。 今後このココポーズにも期待w

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    投稿日: 2012.12.04
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    悪党同士の会話の中を、平和ボケした正義感野郎がこじらせていくってのは、よくあるパターンだけど、それでも面白いのはさすが

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    投稿日: 2012.07.02
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    このレビューはネタバレを含みます。

     フフーフ。今回は表紙にも登場しているマオの活躍が見れる巻でした。  各キャラの過去を小出しにしているので早く知りたい気持ちが強くなりますね。今回もいいところで終わってるし、次が気になる展開です。

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    投稿日: 2012.03.22
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    ドラゴンになるヒトと、ドラゴンを撃つヒトのエピソード。 個人的な感想ですが、終盤に登場するドミニク三人組が好きです。

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    投稿日: 2012.01.19