
クレムリン(2)
カレー沢薫/講談社
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総合評価
(4件)4.5
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powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
3匹の猫の名前が全て「関羽」。この時点で読む人間を選んでいまいそうなシュールギャグマンガの2冊目。 どうこう説明する前に断言すると、これは大傑作。今すぐ読むべき。でも得られるものは特には、ない。 疲れていたりなんだったりする時に、オススメ。もう一回言うけど、大傑作です。
2投稿日: 2011.05.05
powered by ブクログ1巻よりパワーダウンしてるかな? とも思いましたが、読んでるこっちが慣れただけなのかもしれない。よく判りません。 テンポがシュールを通り越して猟奇的ですらあり、読み終わった後すがすがしい気持ちになりました。 いつか昔の小説が発行されると信じてる。
0投稿日: 2011.03.09
powered by ブクログ1巻に引き続き買ってしまった。ちょっとパワーダウン?の気はあるけどバカバカしい満足感。 この漫画における肉球ってなんなんだ。
0投稿日: 2011.02.04
powered by ブクログまずは表紙のキャッツくん! こんなに素敵なのになぜモテないのか。 女の子には男が好きと思われ、男には? いやそれも本意でなかろう。 帯「猫か、死か」デッド・オア・アライブ的ななにかを狙ったのだろうけど。 「CAT OR DIE それが問題かどうか。」ですよねぇ。 猫カフェ。散髪屋。蟹工船。月。コンビニ。相変わらずかっ飛んだ舞台満載。 (中の感想これだけ)
0投稿日: 2011.01.25
