
総合評価
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powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
これぞ、由貴さんワールド全開な感じです。 歳がいくつになっても、こういう世界観が好きなのは変わらないみたいです。 そして、由貴さんの描く黒髪キャラはかっこいい。 少し変態っぽいキャラクターもまじ最高です。 今回は大正時代からスタート。この時代のなんともいえない和洋の混ざり具合が色気を出していて、新鮮で面白かったです。
0投稿日: 2012.12.31
powered by ブクログつれあいの漫画ゆきかおり祭りその3(一気に買いすぎだろうJK)今回のネタは悪魔ということで悪魔好きの私としてはほくほく読んでます。いいねえーメフィスト。いいねー。もう5巻まででてるのか…ついでに天禁にでたアスモさんやベリアルも出てきてくれたらウレシーね。
0投稿日: 2012.12.11
powered by ブクログゴッドチャイルド完結以来この方の本は読んでなかったんですが、久しぶりに本屋で見て買いました。 絵は相変わらず好きですし、雰囲気も申し分なし。 むしろ昔とあんまり変わってなくてびっくりした。 ……なんだけど、話はいまいちわからなかった。 2巻以降から色々謎が解けていくのかな?と思いながら期待age
0投稿日: 2012.06.14
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長い間積みましたが、読み終わりました。まだよくわかっていないです(笑)我藍だけが可哀想な気がするのですが・・・いずれ、復活するのかな?そんな気がしました。
0投稿日: 2012.04.15
powered by ブクログ絵的には少し前(大正?)の日本を舞台にしているが、 黒魔術がでてきたり、かなり妖しげな空気がただよう漫画。 そこが味だったりする。
0投稿日: 2012.04.03
powered by ブクログ由貴さんの、相変わらずキャラクターは好きなんだけども、どうも最近のは内容盛り込みすぎで説明セリフばっかりなので読みづらいです。話は今後面白くなるのかなあ?
0投稿日: 2012.03.18
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
表紙買いしたのですが、いつもながらグロイ。 大正時代の悪魔もののお話しのようですが、ソラトと清ら、我藍の3人の関係とか分かりづらくて、ソラトがなぜ縛られて鬼の面をかぶらされていたかは不明なまま。 これからおもしろくなるのかなあ。
0投稿日: 2011.12.23
powered by ブクログ舞台背景が大正ということで買ってみたけど次巻が現代で少し残念でした いきなり現代になってしまったので… 話の流れは勢いがありますが読者は置いてきぼりではないので内容としては良いです。
0投稿日: 2011.05.23
powered by ブクログ中高生の頃大好きだった由貴さんの本を見かけて、しかも大正時代だっていうから購入。 でも、なんか……。なんか、違った……。 もちろん、この巻では謎をばらまくだけばらまいているだけなんだけれども。これからお話が進んでいくっていうのも分かっているんだけども。 でも、ミステリアスで売りたいノヱラの口調がどうにも定まらない(初対面と、久彌と話すときと、指籠でもう一度出逢うときと、まったく話し方が違うように思えて仕方がない)。 清らが「時々ようすがおかしくなる」ようなんだが、どう見てもそういう風には見えなかった。久彌も、何かを企んでいる感がありすぎて、威圧感をまったく感じない。彼が何を思って、その行為に及んだのかも、彼の独白だけで済ませようとしていて、深みを感じない。伽藍も、彼の心の闇は理解出来たけれど、それからの行為が少し不自然だし。 なにより、主人公のこが、どうにも不安定。顔の表情やらモノローグやら、なんだか、作られたレールを歩かせるためのキャラクターのように思えて仕方がない。 これから、面白くなることを期待して。 1巻だけでは、ちょっとこのシリーズの価値を計りかねます。元々由貴さんが好きでなかったら、読まなかったかもしれないくらい。
0投稿日: 2011.05.03
powered by ブクログ時代物では、西洋物の多かった由貴 香織里さんの新刊 今度は、大正の日本が舞台です 幼なじみ(?)3人が次巻以降どうなっていくのか、楽しみですね。
0投稿日: 2011.04.26
powered by ブクログ表紙買い。 彼女の本を読むのは初めてなのですが、「バクマン。」を読んだ直後というのがまずかったかもしれない。 設定とかもっと詰められるはずなのに、とかああ、ここはもう少しコマを取って、とかそんなのばかりが気になってしまって、純粋に物語に入り込めなかったです。 うーん。 話の先には興味はあるけど、2巻以降を買うかどうかは今のところは分かりません。 残念。
1投稿日: 2011.03.09
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
帝都で起きた大災害跡地で男爵家の子供、『我藍』の呼びかけにより死の淵から生き返った不思議な少年『ソラト』。そして、その1年に我藍の許婚として拾われてきた巫女の少女『清ら』。 三人は恐ろしい男爵の影で幼い日に小さな約束を交わし、今まで過ごしてきた。 そんな三人の日常を崩壊へと導く野望と魔術と恋心…。 何も知らない巫女の少女、男爵の後ろに付き従う怪しい美人、一見気の弱そうな書生。 一度読んだら続きが気になって今から発売が待ち遠し作品です!! ソラトの手にあるあの紋章の秘密がとにかく気になるよー!!
0投稿日: 2011.03.08
powered by ブクログ由貴香織里+帝都とか好きなものダブルで来られたら手に取らざるを得ません。しかし相変わらず散文的な話の流れ。
0投稿日: 2011.03.08
