
総合評価
(15件)| 4 | ||
| 9 | ||
| 0 | ||
| 0 | ||
| 0 |
powered by ブクログ『キングダム』78巻 趙との再戦がいよいよ始まる前段 信と羌瘣、李牧とカイネの甘い関係など人間ドラマも描かれつつ、信・蒙恬・王賁の再会、両軍の動きなど、主要人物が一気に揃い、大戦前夜という雰囲気の巻だった。 相変わらず情報量は多く、字も小さく細かいので読むのにエネルギーがいるが、その分読み応えは十分。次巻からの本格的な戦いに期待 巻末の『満州アヘンスクワッド』作画・鹿子先生への追悼にも心に感じ入った。
2投稿日: 2026.03.16
powered by ブクログキングダム最新巻、やっと読んだよ〜。相変わらず、面白い。今回は闘い始めから波乱の幕開けに…。続きが気になる〜!!
1投稿日: 2026.03.15
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
【あらすじ】 李牧との因縁の決戦へ。紀元前229年、趙完全攻略戦! 韓王家の無条件降伏により、昌平君が掲げる三つ目の柱・韓攻略という大きな悲願を達成した秦は、咸陽からの使節団のもと、着々と韓の統治を進めていく。そして、紀元前229年、長きにわたり秦の中華統一を阻んできた李牧との因縁に決着をつけるべく、趙への進攻が開始される!! ・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆ 感想は最終巻にまとめて記載予定です。
8投稿日: 2026.03.09
powered by ブクログ新しい命が生まれる喜びから一転、終盤は無慈悲すぎる展開に⋯。 羌瘣もカイネも楊端和も好きなんだよ⋯誰も欠けてほしくないと思ってしまうけど、無理だよなあ。戦争だもの⋯。 李牧との戦い始まったばかりなのに、もう苦しい⋯。
16投稿日: 2026.02.16
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
しょっぱなからカイネと李牧のいい感じの話から始まるし(笑) 「俺、戦争が終わったら結婚するんだ」的な死亡フラグが立つ前にやってのけた2人。でも、逆にそれはもうここが幸せ絶頂期なんじゃないかと思えてしまって……敵なのに! そして趙王もどこか変わりつつあり、戦争が終わったらご指導しますなノリの李牧。趙王もまんざらでもない様子……李牧、帰ってこれるのかな……。 というわけで三度の秦対趙です。3回もやってるのか。 そんでもって李牧のはじめにやることは昔から変わらない、最初にめんどくさい武将を殺すこと(王騎将軍もやってたけど いきなり狙われたのは……そして次に狙われるのは……で次巻です。
1投稿日: 2026.02.10
powered by ブクログ飛信隊がついに李牧と向かい合う。決戦の前夜、各々の静かなつかの間の日常。そして、決戦。 歴史上最大の戦いの一つ、秦国と趙国の一戦が始まる。 ここまで、信という武人の目、そして秦の国王、中華平定を目指す嬴政の目、から描いていく。歴史物で、これだけ面白く読めるのは珍しいと思うくらい、緩急がしっかりしていて、戦略的な部分、この強さ、それぞれの人が持つ人生、何かをなすのは、簡単じゃない。
1投稿日: 2026.02.02
powered by ブクログ趙との戦い。 完全攻略戦となっていることから、いよいよ李牧とも決着か。 戦い前の各々のやり取りを見ていると、あの人もこの人も戦死するのではないかと不安になる。 羌瘣の鎧姿は良いが、素早さは落ちそう。
1投稿日: 2026.01.29
powered by ブクログ相変わらず面白い。 韓を滅ぼし、いよいよ趙 李牧との闘いが始まる。 さて、この戦いは何巻、何年掛かるのだろう。 作者原先生の後書きで、一緒やっていた漫画家さんが癌で亡くなられたと書いてあった。 原先生の優しさを感じると共に、読者の我儘ではあるが、原先生が健康でキングダムを完結までもっていってほしいと願う。
16投稿日: 2026.01.28
powered by ブクログ感想 秦趙決戦の前に、李牧-カイネ、騰-ネイの甘いひと時あり。開戦までの演出が結構長いな。 あらすじ 韓の平定が上手くいき、飛信隊は一路、城戸村へ帰郷する。その後、秦は趙に向けて出陣する。秦軍は趙軍を囲むように四方から進軍する。飛信隊はフテイ、超忽軍と激突する。 フィゴ王のダントが舜水樹の軍の新手の弓使いにやられる。助けに入った楊端和も弓矢にやられる。
17投稿日: 2026.01.27
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
また趙(李牧)との戦い! 「この戦に勝ったら」とか「この戦が終わったら」とか、皆さんフラグを立てすぎじゃないですかね⁈ 大規模な戦で離れて戦うみたいだし、激闘必須ですね。 開戦早々端和様がまさかの! ビックリしました! 中華十弓現在一位さんは、チート過ぎ。 今後どうやって彼を抑えるのか、先の展開が楽しみです。
0投稿日: 2026.01.26
powered by ブクログ前半は韓攻略を達成し、戦の合間の休息。 秦軍にも趙軍にも、どちらの軍にもそれぞれの人生が、矜持があることを改めて描かれる。 後半は、趙完全攻略戦再び。 李牧との因縁の決戦へ、ついに戦いの火蓋が切られる。お互いに総力戦ですよ、そりゃぁ無傷ではいられないのはわかってますが、、、あぁぁぁ。
1投稿日: 2026.01.24
powered by ブクログ表紙を見てもわかるように、壮絶な戦いが開幕しました。 秦国が現在導入できる勢力を全て突き込んだ戦い。 「キングダム」で今まで一番熱くなったのは、合従軍編。あの時は国を守る戦いでした。 そして、今回はそれ以上に熱くなりそうな予感。 今度は国を滅ぼす戦い。 秦国にとって波乱の幕開けとなりました。 次巻以降、ますます「キングダム」は熱を帯びていきそうです。
45投稿日: 2026.01.23
powered by ブクログ前半の穏やかな日々…「戦場で飽きるほどの死を見てきてるのに1人赤子が生まれてきただけで涙が出るぞ」のセリフにほんとそれーー!となり、どちらの陣営にも喜びが悲しみが都合が人生があるのだとあらためて思い知らされた。良かったね…良かったねカイネ…。 とは言え登場人物全員がフラグを立てまくりで、もう誰に何があってもおかしくない…と、ある意味ハラハラしながら読んでいたらまさかの…!作中における我が最推しがてぇへんなことにーー!!(涙)あのページ見た瞬間マジで息が止まった。嫌だそんなの…絶対に復活を信じてる…戦いの作品である以上いつかは訪れることなのはわかってはいるけど…まだそのときじゃないと思いたい…。 とんでもなく情緒がいそがしい刊だった。
2投稿日: 2026.01.23
powered by ブクログ#読了 #キングダム #歴史好きな人と繋がりたい #漫画好きな人と繋がりたい #本好きな人と繋がりたい
2投稿日: 2026.01.20
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
2026/1/19 あー今回は趙との全面対決の準備で登場人物全員登場して整理する回かぁ。 と思ったら最後での急展開!! 楊端和頑張れ〜
3投稿日: 2026.01.20
