
総合評価
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powered by ブクログ2025年6月12日現在で全75巻(全巻読破中) 横山光輝さんの漫画『三国志』全60巻を既に抜いてます 令和最高のエンターテインメント娯楽作品間違い無し! As of June 12, 2025, it has reached a total of 75 volumes (I’m currently working my way through all of them) —already eclipsing Mitsuteru Yokoyama’s 60‐volume manga Three Kingdoms. It’s unquestionably the greatest entertainment work of the Reiwa era!
2投稿日: 2025.06.15
powered by ブクログ感想 満羽と千斗雲なんで裸なん? 項翼は自慢ポイント獏ヤ刀ばっかりやな。 あらすじ 呂不韋が服毒自殺をする。 趙攻めに本腰が入らないので、秦は魏との同盟を模索する。条件は楚の什虎城を落として魏に譲るというものだった。 什虎には不敗の4将がいた。そこに楚の項翼と白麗が援軍として入る。秦軍は蒙武と騰。魏からも援軍がくる。
7投稿日: 2025.03.07
powered by ブクログ王賁に許嫁がwww そして美人 そりゃそうだ 王賁って本命の女にはちゃんと尽くしそう 新登場の楚軍の将たちもマジでキャラ濃い!! 原先生ほんとに多種多様な将軍のキャラ作るのうますぎる 呂不韋の退場オシャレすぎるよーー ほんとに遠いとこまで来たね、政 楚軍に項翼と白麗とかいう友情コンビいたねそういえばwww 項翼結構信っぽいキャラデザと口調なのにいまいちイケメンじゃないの緻密だよな 白麗は名前からしてシュッとしてるんでしょうけど 信、蒙恬、王賁を若い頃から切磋琢磨した戦友って描いてきたの本当に上手ー
0投稿日: 2025.01.18
powered by ブクログ趙国反乱軍になった李牧一派は、しばらく身を鎮める事で、継王遷とのイザコザを無かった事にする(まさかの、特に変わり種感なしの作戦)。 しかし継王である遷はしっかりと王軍を動かし、趙国防衛線を敷く。 趙国攻めが膠着状態になった事で、昌平君は新たな戦略を考える。 魏国と3年間の同盟を組み、蓁楚魏韓の境に位置する什虎城(楚国の土地)を攻める事に。 攻め落とした際に什虎城は魏国に譲る条件で。 しかし什虎城には、かつて楚国に滅ぼされた国々の将軍が配備されていて、蓁魏同盟軍でも苦戦をする。 この間では呂不韋が大王嬴政に、かつての内乱の平定ですら思うように進められていない事を苦言し、呂不韋は病死。 これに対し、政はどう思ったか。 中華の統一は並大抵ではいかない。 本巻も面白かった。次巻へ続く。 (キングダム内では、呂不韋は死んだと装って城外に出て旅をしている事になっている。政が呂不韋の子供説も可能性として残している描かれ方)
4投稿日: 2024.09.19
powered by ブクログ蒙毅…。 軍師のぐぎぎみたいな顔が苦手かもしれない。河了貂のも。涼しい顔でいてほしい。軍師だから。 呂不韋はおもしろいな。
0投稿日: 2024.07.18
powered by ブクログ秦・魏軍は急造同盟軍である_故になるべく互いの戦場が重ならぬよう対極から挟撃に出た 観念した楚が生存を認めたからだ 背負うものごと打ち砕くことだ 最終防衛線に突入されました
1投稿日: 2022.10.06
powered by ブクログ魏と同盟はいいんだけど蒙武をメインに据えた話をこんなに丁寧に描かれても…。 ところで呂不韋は自由になったってことなの? どこかと組んで欺いてきそうな予感がする…。
0投稿日: 2022.02.11
powered by ブクログ李牧はなんとかなりそうです。この前の巻はやばそうな雰囲気出してたのに、何とかなるのかよ!と言いたくなってしまいますが、あの李牧のことなんで用意周到でしょう。 それよりは信です。 とうとう将軍になり、あの歴史に名を刻んだ李信の登場となります。長かったなあ……。 しかも家がめちゃくちゃでかいし。あのボロ家から全然出番がない家が、読者の知らぬ間に大邸宅になっていた。あのボロ家はとってあるけど何に使ってるんだろう……? 将軍になり、でかい家に住み、女をいっぱいはべらす(まだかこれは?)っていう夢がほぼ現実になっている。すごいぞ信。 後半は楚の城攻めですが、なんということか信が出ません……しかも魏と連合軍です。 それにしても最近の敵方も味方も、変な奴ばっか出てくるなあ……変な奴ばっかすぎて、むしろ心に残らなくなってきた。この城攻めも信がいないからすぐ終わるよね?
1投稿日: 2021.04.10
powered by ブクログ新たな戦いに突入。そして新たな化け物たちがまたぞろ登場。このあたり、史実に関して知識が皆無だから、どこまでが実在人物で、誰がどのあたりで活躍してとか全く分からず、したがって純粋に初見として楽しめる。それもまた良し。
1投稿日: 2021.03.09
powered by ブクログ秦と魏が協力して楚を攻める。敵は楚軍ではあるが楚軍にあらず。蒙武が背負っているものとは。主人公信はほとんど出て来ず。 2022/07/19 再読。 蒙武が背負ってるもの気になる。 ほんで魏軍もう汁虎城に攻め入ってるやん。 どんだけの援軍くれてるの。 魏軍の将軍,秒殺されちゃった。 楚軍の回想もありそう。 2022/11/12 再再読。楚軍がけだものぞろい。主攻と助攻。
1投稿日: 2021.02.28
powered by ブクログやっとギョウを落として、いよいよ趙の都に攻め入るのかと思いきや、魏と同盟を結んで楚と戦うとは。先は長そうです。
0投稿日: 2021.02.28
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
対楚戦が始まり、動きが出たので少しおもしろくは感じる。 ただどうしても戦いの展開が一辺倒に感じてしまう。 強いと片手で人間を何人も豆腐のように切ってしまう のような、圧倒的というのがいつも同じ描写で 正直飽きてしまっているが、惰性で読み続けている。
1投稿日: 2021.02.27
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
【あらすじ】 あの“政敵"に怪しい動きが!? 一方、秦軍は新たな戦へ始動!!咸陽へもたらされた呂不韋の不穏な噂。事の真意を問うべく、自ら河南へと向かうエイ政だが…!? また、趙国を取るべく、ギョウからさらに北上を続ける秦軍前線部隊。強固な守備を見せる趙軍に対し、総司令・昌平君が講じる驚愕の次なる一手とは──!? ・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆ 感想は最終巻にまとめて記載予定です。
1投稿日: 2021.02.18
powered by ブクログ呂不韋は基本的にカッコいいままやったな。 史実が正しいとは限らないしそういう幕の締め方もよいと思う。 什虎城での満羽のそのノリは龐煖でもうやったのでは?と思った。
0投稿日: 2021.02.14
powered by ブクログ60冊を3日で読み切りました。 こんなに集中して読んだ漫画は初めてです。また5年後くらいに一気読みしたいです。
0投稿日: 2021.01.27
powered by ブクログ秦の中国統一の歴史を書いている「キングダム」ですが、「趙」との戦いに一息ついたところまで来ました。いよいよ隣国「魏」との駆け引き、江南の大国「楚」との戦いが始まり、戦いだらけに突入しました。 60巻で始皇13年、紀元前237年くらいのできごとなのですが、本当に秦王政が始皇帝になるまで、まだ10年以上あるのです。全部で、いったい何巻のマンガになるのでしょうか。とりあえず、原泰久さんの健康を祈りますね。 感想はブログに書きました。読んでみてください。 https://plaza.rakuten.co.jp/simakumakun/diary/202101170000/
0投稿日: 2021.01.23
powered by ブクログ秦と魏がタックを組み、楚に戦いを挑む。 登場人物が多すぎて、出てくるキャラクターの絵が、似てきてしまい、だんだん覚えられなくなってきた。
1投稿日: 2021.01.20
powered by ブクログさすが呂不韋。 信が少ししか出てこなかったー。 でも騰のファルファル見れたから良しとする。笑 で、蒙武さんは何を…??! え?!昌平君???
0投稿日: 2021.01.09
powered by ブクログ秦、魏同盟軍対楚。 巨国の楚だけあって、強力な武将がわんさか登場してくる。 そろそろ一国ぐらいは滅びる展開になってほしい。
0投稿日: 2020.12.30
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
秦魏同盟VS楚軍 騰のファルファル久々に見た気がする。 この巻では呂不韋が登場 嫌いになれないキャラなんだよね。 そろそろまた読み返さないと、わけわからんよになってきた。記憶力悪いもんで。
0投稿日: 2020.12.26
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
呂不韋とのその後。 新展開 秦魏同盟 vs 楚 什虎城 戦い始まったばかりでまだ盛り上がりにかける。
0投稿日: 2020.12.21
