
総合評価
(22件)| 11 | ||
| 4 | ||
| 3 | ||
| 0 | ||
| 0 |
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
559話 亜光を助けに行く王賁が岳嬰を信に託すシーン 信の実力を認めてる所が垣間見れて良かった! 560話 岳嬰vs信。信の一振り強すぎた笑 カッコ良すぎる 568.569話 バジオウ強すぎ、、笑笑 バジオウの株爆上がり
0投稿日: 2026.01.24
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
信が最高に恰好良い。 尾平たちが大将軍の一撃だったと言い、 敵が圧倒されてすぐに追撃してこられないほどのは迫力。 自分の意図に反して戦うなんてどんな状況でも嫌なことではあるが 家族を人質にとり、恐怖で支配して無理矢理戦わせて だからこそ理不尽な戦法がまかり通るというのは不愉快だ。 壁将軍はよくやっているとは思うが。 楊端和がここまで追い詰められるのは見ていて怖い。
0投稿日: 2026.01.23
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
見開きの ヤリの一線が良い カッコ良い この場面に つながる展開 強さを描くって 色々とある中で 今までと そこからの展開 歴史からの伝わり
0投稿日: 2025.11.15
powered by ブクログ感想 マンタンワよ。。byエンポじい あらすじ 亜光は瀕死のところを亜花錦と王賁に救われる。 信は岳嬰を一撃で葬る。 一方、遼陽ではメラ族と壁軍が、犬戎のブネンに迫る。楊端和が出たところを舜水樹と犬戎王に囲まれる。楊端和はゴバを討ち取って、退却する。 楊端和とバジオウは犬戎と舜水樹に追い詰められる。
6投稿日: 2025.03.07
powered by ブクログ引き続き、蓁国vs趙国。 (いつまで続くのか) 蓁国軍の兵糧が無くなって来た事から、結果を焦っての劣勢。 信は慶舎の仇に燃える岳嬰を討つが、劣勢は続く。 毎度活躍の山の民、楊端和軍も、今回ばかりは犬戎族軍に追い詰められる。 正直な所、終始劣勢だと面白くないと思ってしまう。 読んでいるこちらも心が折れてしまう。 ・戦時に置いて食料は大切 ・焦りは禁物 が本巻から学んだ点。 しかし、家族を城内に人質を取って兵士を戦わせる犬戎族のやり方は、城を獲られたら一気に形成逆転する。 自らの弱点を把握していない事も、戦時に置いて宜しくない。
7投稿日: 2024.08.27
powered by ブクログ岳嬰を斬った信の一刀は_正に敵に畏れを抱かせる一刀であった 犬戎族の世界は未だ恐怖支配が続いているのだ 山の王の皮を剥ぐ時がきたぞ 楊端和に告げられた_再結集の地は
0投稿日: 2022.05.13
powered by ブクログ楊端和と壁がかなり追い込まれてしまった…。 桓騎の方も硬直状態でめずらしくやばそうだし。 ここから挽回あるんだよね? 苦しい状況が続いてもちゃんと中華統一するオチが待ってるってわかってるから期待を持って読み進められるのも歴史漫画の醍醐味なんだねぇ。
0投稿日: 2021.12.20
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
アカキンがギリギリで亜光を助ける 岳エイが信にあっけなく殺られる 遼陽の戦い ブネンのズルい戦略 カタリが死ぬけどキタリが躍動する フィゴ族強すぎ 淡々と討ち取ってるイメージ 楊端和軍がゴバ族を挟もうとしたけど 逆に挟まれる展開 どうにか逃げるも追い込まれる そんな中でも楊端和は諦めない 成果を残せなかったら とにかく死で償わせるロゾ王 バジオウがカッコイイ 楊端和に対する忠誠心は出会った頃からあったみたい 獣の生い立ちから家族として迎え入れた愛が響いてたのかな
0投稿日: 2021.03.13
powered by ブクログ楊端和とバジオウ回。 そしてここまで来ても次の一手を打っている楊端和。 右翼と遼陽が勝ち切れるのか。 そして兵糧はどうなるのか!!!みたいな。 桓騎は相変わらず余裕そう。そして左翼は出てこない。 信が覚醒してる。一撃必殺。それでもまだ互角か不利。
0投稿日: 2020.03.16
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
亜花錦はもし実写化するなら阿部サダオが似合いそう。 この巻では岳嬰を討つことができました。王騎の矛、使いこなせましたね。そのかわり、カタリがやられてしまった。 それよりなによりもっとも驚いたのは、バジオウ、走り幅跳びすごすぎ。しかも楊端和抱っこして渓谷の向こう岸までとべるなんて。
0投稿日: 2020.02.25
powered by ブクログ瀕死の亜光を救ったのは…亜華錦! そして信は岳嬰の首を狙いに行き… なんだけど…この52巻はもうね…泣く! 陽端和軍の戦いが~~!! カタリ~! バジオウ~~! 53巻が気になりすぎる~~!!
0投稿日: 2019.10.18
powered by ブクログここまで読んだと記憶しておくために登録。 コミックス派なのでいつも前の巻から一緒に読まなければわからなくなってしまうくらいキャラクターが多く、理解しておかなければいけない関係性が多い。 ただ、そのくらい複雑なところがこの作品の魅力だとも思う。 ここまで長い作品ながらダレたという印象がなく、常にピークを維持しているのは史実を基にしているからなのか作者の実力なのかはわからないが多分その両方なのでしょう。 とても好きな作品です。
0投稿日: 2019.03.27
powered by ブクログ戦いに容赦は必要ないのはわかるが、犬戎族の思想はその極み。 楊端和はこのまま離脱してしまうのか…! あと、信の活躍もっと見たい。
0投稿日: 2019.03.25
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
追いかけてるマンガ、家族に借りてよんだ。 信、岳嬰を討つ。 新族長キタリ反撃なるか。 端和とバジオウの絆。 端和がピンチでどうしよう。 追い詰められた先の叱咤激励に涙してしまいました。 美人の(あえて書きますが)女性リーダーのよさが出てる。 信の間合いもかっこよかったです。 王賁が信に任せた場面も地味によかった。 そろそろ蒙恬のところが気になります。 というか、ギョウの兵糧の件、李牧が嘘をついた気がしてならないのですが、どうなんでしょうか。
0投稿日: 2019.01.09
powered by ブクログ52巻です。山の民軍に大きく動きがありました。 この巻の見せ場は何と言っても信の「大将軍の一撃」でしょう。岳嬰を討ち取るその直前まで、信が何を考えていたのか。ただ集中していたのでしょうか。信が王騎将軍から受け取った矛を自らのモノとできた瞬間でした。 もう一つの目玉は、楊端和がなぜ「山界の王」なのかがよく分かる激闘でしょう。予定していた「最低限の成果」を確実に上げ、どんな窮地でも勝つことだけを考え、チームを鼓舞するシーンに感動を覚えました。諦めるか?もう無理かも、なんて思考は微塵も浮かんでいないのでしょう。最前線では圧倒的な武力を誇るのも、リーダーとして持つべき資質なのでしょう。 何気に、フィゴ王の初活躍の場でした。「弱い。」からの一撃は痛快。犠牲を省みぬ豪快さはファンを増やしたのではないでしょうか。将としてそれで良いのかは別にして(部下からはよく慕われているようです)。金玉のくだりは笑いました。
0投稿日: 2019.01.05
powered by ブクログ山の民の軍団、壊滅状態じゃないか。まさかこれほど痛い目に合わされるとは… 中華統一のためには、少なからぬ犠牲も伴うもんだろうけど、主要人物が欠けるのって、やっぱり何か切ないもんがあります。ヨウタンワ、ここで果てるんでしょうか…?
0投稿日: 2018.12.07
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
前巻もやばかったけど、今巻もかなりやばい。 亜光将軍が瀕死になり、右翼が立て直し。 壁と一緒にいたカタリ族長が討死、タンワ様逃避行。 もちろんいいところもあって、信が王騎将軍のごとき怪力で岳嬰を一刀両断。王騎将軍の片鱗を見せたと思う一方、岳嬰弱くねえかと思うことも……。 カタリが死んだことでキタリが新族長に。あの生意気な女はムカつきますが、まだ子供っぽいところのある妹が、族長になったことで急に態度が変わったのには度胆をぬいた。これからあのタンワ様並のかっこよさを見せてくれるならいいのに(ムリか、ムリだろうな)。 そして待望のタンワ様の知力が最後の最後に発揮され、これで犬戎も終わりかな?と思うところも。 個人的にタンワ様はこのマンガ最強と思っているので(もちろん最強は信だろうけど、色々ひっくるめて)、疲れ果てたタンワ様が雑魚兵にボコられて連行されそうになってるのは結構悲しかった。バジオウのかっこよさを上げるための描写なんだろうけど、なんだかなあ。 関係ないけど、タンワ様とバジオウが2人で語っているとき、以前おまけマンガであった三つ目族との戦いのことが語られていて、あれは本当の話だったのかと……バジオウが迷子になり、タンワ様は100人くらいに囲まれて……ってタンワ様めっちゃ斬ってなかったっけ?(タンワ様は疲労がなければ100人ぐらい余裕で無双状態になれそうだ)
0投稿日: 2018.11.27
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
“秦趙大戦”九日目――!!!戦いは、将vs将の激突へ!! 李牧の策により、鉄壁の防陣を突破された亜光。尭雲の刃が眼前に迫る!! 趙将・岳嬰との一騎討ちに挑む信は、劣勢を跳ね返せるか…!? もう一つの戦場・リョウ陽では、兵糧の危機から後がない秦軍の総攻撃が続く。奮闘の末、敵将・ブネンの姿をとらえた壁だが…!?(Amazon紹介より)
0投稿日: 2018.11.24
powered by ブクログ歴史物なので、ちょっと調べれば結果はわかるもののここからどう終いをつけるのか楽しみです。 この巻も見せ場が多くて熱かったです。色々と。
0投稿日: 2018.11.19読後感想文 キングダム 52
信が活躍すると爽快爽快。壁が、壁がまた足引っ張りやがって。もっと戦術を身に着けろよ。ヨウタンワ様もっと強かってもええんやで。 52巻もとっても面白かったです。
1投稿日: 2018.11.19
powered by ブクログ表紙。良すぎる。 楊端和とバジオウ、どうなるどうなる。。。 ネタバレサイトを検索してしまいました。 大好きすぎ、楊端和。
0投稿日: 2018.10.24
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
楽しみにしていた(毎回だけど)52巻 私の推しの壁将軍どうなったのー とワクワクだったけど、いまいち冴ないなぁ やっぱり、という感じでそこがいいんだけど 信と岳嬰の一騎打ちが意外とあっさりとしていた、でも意味深。 どこもかしこもピンチで緊迫していて、やっぱり次巻も楽しみ~ 楊端和どうなっちゃうの!?
0投稿日: 2018.10.20
