
おさんぽ大王 7巻
須藤真澄/KADOKAWA
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総合評価
(3件)4.7
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powered by ブクログ悲しいかな最終巻;; 78)直下型濃厚な一日 79)働くおじさんに学べ! 80)アンニョンハセヨ! 韓国 81)アンニョンヒケセヨ! 韓国 82)○○○に会いに 83)O村編集長と秘密の取材風景 84)ここに住みたい 85)ちまのこころ 86)上へ! 87)ちいさな春 88)お取り置きの地へ(前編) 89)お取り置きの地へ(後編) ●みちくさ大王
0投稿日: 2011.03.28
powered by ブクログ全巻読了。 漫画家の取材リポートギャグマンガ。初代担当が、桜玉吉絡みのヒロポン、2代目担当がいい電子2・3巻の単行本を編集した野中嬢な辺り、自分の読書履歴に鑑みて中々因縁を感じる。 で、因縁を感じた通り自分にあったマンガだった。妹曰く、「(ギャグの)言い回しがくどい」とのことで、その辺は同意。 ギャグマンガとして面白かったというよりは、知識面で面白かった。 ギャグに関しては、同じ系統でもやはり西原理恵子の方が上、というか自分には合っている。
0投稿日: 2006.10.04
powered by ブクログ全巻読むと、おさんぽしたくなる。同じところに おさんぽしたくなる。きっと、紹介されている おさんぽスポットの近くに行く事があれば、 この本を熟読してコースを決めてそれがメインに なってしまうのだろうと思う。 (今のところ、谷中で猫と触れ合いたい) 読んでいて幸せになる漫画のひとつ。
0投稿日: 2006.08.16
