
総合評価
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powered by ブクログただ多重人格ってだけじゃないストーリーがおもしろい。でもちょっと疲れてきた。長い。 人物関係と時系列が複雑になってきたので、できるだけ一気読み推奨。
0投稿日: 2011.05.03
powered by ブクログ弖虎かわいいよ、弖虎!!! 女の人って、どうしてそっちの方向に行くのかしら…と思わなくもない。そこだけ、唯一の難点。苦笑 これを……果たして、愛と呼んでいいのか…。背筋ぞわっとする。 もし、それを愛だというのなら、なんと歪んでいるのだろう。 いや、それとも愛こそが歪んでいるから、そう感じるのだろうか。 あまりに、真っ直ぐであるがゆえに。 このアイロニーたまらない。
0投稿日: 2009.09.28
powered by ブクログ鬼干潟自身も、別にスペアを使うつもりはなかったのかな? そして、磨知ではなくて若女が、雨宮 和彦を再生させたい理由は? 謎は謎のまま、終わってしまいそうな。最後まで語られるといいなぁ。
0投稿日: 2009.09.14
powered by ブクログほとんど一年に一冊というペースながらもこれは買わずにはいられない。表紙が黒背景に戻ったね。11巻でえんじ色に変わったからこっから変わるかと思いきや。院長先生が自分の左目を弖虎のために引っこ抜くところが鳥肌ものだった。。。もう話の壮大さがハリウッド級で、今後どうなったとしても歴史的名作として扱われるだろうけど、個人的には笹山に期待。(08/5/21)
0投稿日: 2008.11.03
powered by ブクログいよいよ真相に近付いてきた・・・のかなぁ。 「思えば遠くに来たもんだ」って感じ。終わったら最初から読み直したい。
0投稿日: 2008.10.19
powered by ブクログいい加減大風呂敷を纏めて欲しい。 最終章に突入したのはいいけど、ばら撒かれた過ぎた謎を上手く解き放って終結してくれるのでしょうか。
0投稿日: 2008.06.23
powered by ブクログやーっと12巻。やーっと読みました。個人的には渡久地狂乱までの疾走感が好きです。1〜11巻は後日追加するかもしれません。
0投稿日: 2008.06.05
powered by ブクログようやく出た12巻。最終章という事もあり、もっとストーリーが前進するかと期待していたが... 動き出したのは若女だけ?主人公は誰なのか?!(笑) しかし!ここまできたら最期まで買います!残された謎をどんな形でラストに持っていくのか! 弖虎が成長していてカッコよくなり、若干の伸ニ化を見せた! 全一ファンの私には少々物足りないが。弖虎を堪能出来たので良しとしたい。 次巻は若女と学窓会、対弖虎の戦争が始まるのかと、今からワクワクしています!
0投稿日: 2008.05.29
powered by ブクログ2年ぶりの新刊。うーむ、どんどんカオスな展開になってるなぁ。広げまくった大風呂敷をどう収集するか、それども広げっぱなしで投げ出すのか、最後までつきあってみますか。・・・で、13巻は何年後?w
0投稿日: 2008.05.12
powered by ブクログ11巻のついて行けないかも、と思った時よりは分かりやすく結果が出てきましたね。帯を見るに最終章みたいなのでいろいろな伏線をどう畳むのかが、これからの醍醐味でしょうか。ここまで引っ張るとこの章でこのマンガの評価が左右されるでしょう。「今まで読んできたのは何だったんだろうか」と思わせられないことを祈ってます。
0投稿日: 2008.05.06
powered by ブクログかなり久しぶりの新刊。 前巻は過去の話が多くてどう繋がってくるのか分からなかったけど、 新刊では若女(摩知)のはっきりした覚醒の様子が出てきて、 ようやく対立の駒が見えてきて面白くなってきた。 個人的にテトラと笹山たちが手を組む(だろう)展開が嬉しい。 あくまでも摩知は若女の別人格ってことで悪者扱いにはならなさそう。 摩知は復活できるんだろうか?
0投稿日: 2008.04.27
