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総合評価

18件)
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    感想 ファルネーゼ様、モズクズ様召喚できるんだ!ゴッドプレス! キャスカどうなるの!? あらすじ シールケとファルネーゼ様が本当のキャスカを求めて長い旅に。 キャスカはようやく本来の姿に戻るが、ガッツと会った瞬間に!? 一方、光の鷹団は版図を広げていた。

    4
    投稿日: 2024.09.14
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    このレビューはネタバレを含みます。

     ずっと、それこそ90年代から気にしながらも読んでいなかった漫画だったが、三浦先生がお亡くなりになり、慌てて読んだ。まだまだ話は倍以上続きそうな雰囲気もあるのだが、キャスカが正気に戻るところまで進んでいてよかった。正気に戻ったキャスカとガッツ、仲間たちの続きが読みたい。  手抜きのコマが1か所くらいはないかと探してながら読んだがとうとう一個もなかった。全部がすごい。  寿命を縮めそうな圧倒的な大作で、未完でも仕方がないというか、避けられないような気すらする。三浦先生、お疲れさまでした。ご冥福をお祈りします。

    3
    投稿日: 2021.11.23
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    このレビューはネタバレを含みます。

    作者がお亡くなりになったということで、1話から再読して40巻を購入、読了。 殆ど終わりの方まで来ているように思えるので、なぜここから最終回まで終わらせてくれなかったのかなぁと思ったりもしますが。 キャスカの記憶が戻り(トラウマ復活しちゃったけど)、グリフィスの王国も殆ど完璧。 残るはガッツとグリフィスの確執のみ。 作者が「ハッピーエンド」だと言っていたということは、グリフィスが死ぬことは無さそうですね。 もしくは、謎の子供とグリフィスが一体化して、子供にグリフィスが取り込まれるとか? (これではまるで「バスタード」かな) グリフィスが魔の力を持って治めてること、魔物も共存してることに違和感を持つ人もいるかもしれないけど、魔物も元は人間ということで、ファルコニア、もしくはあの世界は、魔物も共存共栄していく、というハッピーエンドなのかなぁと想像します。 作者の描くラストが読めないのが本当に残念。

    0
    投稿日: 2021.07.05
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    このレビューはネタバレを含みます。

    シールケとファルネーゼはキャスカの断片を集め終える。 現実に戻ると、キャスカの心が戻っていた。 キャスカはガッツと再会する。しかし、その瞬間にトラウマが蘇る。 一方グリフィスは魔物たちと戦っていた。 巨人たちとの戦いに勝利したグリフィスの軍は、世界双樹の枝の間を抜けて凱旋する。

    0
    投稿日: 2020.04.26
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    もうずーっと読んでいるのだが、終わりが見えない。 でも読むとやっぱり面白い。それに画面の描き込み量のすごさには圧倒される。妖精王の美しさにも。 キャスカが記憶を取り戻して吉と出るのか?この先の展開がドキドキ。でも一体どうやって終わらせるんだろう…… 何とか着地させてください、お願いします。

    3
    投稿日: 2020.01.18
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    やっとヒロインが元に戻った最新刊。絵だけで魅せる圧巻の描写は凄まじい。グリフィスも動き出して、いよいよ直接対決⁉

    1
    投稿日: 2019.07.10
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    キャスカの心を取り戻す旅に出たシールケとファルネーゼ キャスカの破片を集めてついにラストのパーツが… ぎゃ~どうなるの!? 41巻へ続く!

    1
    投稿日: 2019.04.01
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    なんか、絵の密度と画力が鬼のようなのに、状況説明のシーン(大量の敵兵がいる)とかに費やされている率が高すぎて、パッパッと読み飛ばしてしまっていて申し訳なさを感じる…もはや画集なのかと。 この敵兵を減らせばもう少し早く新刊読めるのでは?などと思ってしまって申し訳ない。(アシスタントさんあんまり使わないとか聞くので) キャスカの見開きページで、少し15巻の頃の絵柄が好きだった気もしてしまってまた、申し訳ないと思いました。 キャスカ関連の次回への引きは最高なので次巻が楽しみ(完結する日を見たい

    1
    投稿日: 2019.01.29
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    2つの物語が平行に進んでいるが、それらをどう収束させるのか?楽しみでもあり、不安でもある。 作者がマジンガー絡みのような事態になりませぬように。

    0
    投稿日: 2018.12.13
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    このレビューはネタバレを含みます。

    ガッツと会う手前まで読んで、これは駄目だ!前巻をちゃんと読み直してからではないといけない!と使命感に駆られ読み直す 「あいたいひとがいるの」 そうなんだ、ここまでずっと旅してきたのはたった1人キャスカのためだったんだ 炭鉱でもう離さないとガッツが誓ってから 鷹の団や蝕の走馬灯もあり熱いものがこみ上げてきた そしてそれをキャスカも分かっていた ガッツの背中をずっとず~っと見ていたのだ 強いキャスカが帰ってきた、幾多の危機を乗り越えてきた仲間には悪いが早くガッツとの再会が見たい、胸が躍る、ページを捲るたびに心が揺さぶられる 「会いたい人がいるの」 …だが、そうは簡単に終わらんよね、蝕だもの まだお預け というかグリフィスの目的や行動もわからなくなってきた 手段が目的とあったが、国を得る事ではなく国を作る事を目指しているのか?

    0
    投稿日: 2018.11.06
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    キャスカが……!! ガッツが望むものを連れてくるのがガッツを愛するふたりの女性というあたりが憎い。 もう、発刊してくれるだけでありがたい。私が死ぬまでに完結してください。って毎回言ってる。

    0
    投稿日: 2018.10.08
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    いよいよキャスカが。。 面白いけど一年以上待たされて、あらすじを忘れるので前巻読まないと分からない。 この壮大な漫画のエンディング、果たして、読み終えることができるんだろうか?

    0
    投稿日: 2018.10.06
  • いやいやいや

    原作読んでないから展開が分からないけど、キャスカの話を途中で区切らんでくれよ。また長い待ちぼうけの日々を過ごすことになるやん。今回はキャスカ回にしてほしかった。

    0
    投稿日: 2018.09.30
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    待ちに待ったベルセルク最新刊!正直、こんなに新刊が待ち遠しかった漫画はそうそうない。 ベルセルクはやはり最高に心沸き立つ漫画だ…! しかしまたもや、とてつもなく気になるところで終わってしまった…。 既刊全部引っ張り出して読み返したくなった。 キャスカ大好きだよー!

    1
    投稿日: 2018.09.29
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    このレビューはネタバレを含みます。

    遂にキャスカが… だけど……… まぁそんな簡単にいかんわな〜 分かっちゃいるけど悲し過ぎてツライ… それでも夢見た瞬間が訪れた感ありですよね〜 ここからキャスカをどう引っ張るのかが、重大な点やと感じますね。これからクシャーンとも絡まないとあかんやろうし、グルンベルドほか鷹ノ団の使徒達とゾッドみたいな奴等を倒してから、やっとゴッドハンドへ…って展開だろうから、ホンマいつ終わりが来るのか気が遠くなりますねぇ(笑) それでもホンマ最高の漫画ですよ(^。^) ベルセルクって

    0
    投稿日: 2018.09.29
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    このレビューはネタバレを含みます。

    やっとやっとキャスカの記憶が戻る。これで安心かと思えば、やっぱりそう簡単にはいかないよなぁ。それほどにあの記憶は壮絶。また一波乱起こりそう。ガッツに安寧の時はやはりないのか…。 ファルコニアのパートのどうでもいい感が半端ないw

    0
    投稿日: 2018.09.29
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    キャスカの精神世界の旅。心が壊れてしまった「あの日」への旅。 キャスカの惨劇の記憶を追体験しながら、たどり着いた中心でのラフメイカー・ファルネーゼの決意。 彼女の決断は、長い間待ち望んでいた奇跡を起こします。そして、復讐と苦悩に埋め尽くされていたガッツの旅の一つの終着点。そして、希望。 …になるはずでした。 といったところで、物語の舞台はエルフヘイムから、グリフィスへ。 演出上わかるけども、もどかしさが半端ない。 今、求めているのは巨石列柱ワープじゃなくて、エルフヘイムで何が起こったのか‼なんですよ。 そんなことは百も承知での、演出なんでしょうけども。 もどかしい。

    0
    投稿日: 2018.09.29
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    このレビューはネタバレを含みます。

    キャスカが正気に戻った…のかな? まだ一段落するとこまで行ってないから確定はしてないと思うのだけど…。

    0
    投稿日: 2018.09.28