
かのこん 3 ~ゆきやまかぞくけいかく~
西野かつみ、狐印/KADOKAWA
作品詳細ページへ戻る
総合評価
(3件)2.3
| 0 | ||
| 0 | ||
| 2 | ||
| 0 | ||
| 1 |
powered by ブクログ第三巻は、ちずるの母親で九尾の狐の玉藻(たまも)が経営する温泉宿「玉ノ湯」が舞台です。 いわゆる温泉回で、玉藻のつくった媚薬効果のある薬のおかげでエロ展開はより踏み込んだものになっていますが、メイン・ヒロインのちずると愛人枠の望以外の女性キャラクターとの関係はあっさりしていて、ハチャメチャ感に欠ける印象があります。
0投稿日: 2021.06.25
powered by ブクログ山籠りに行ったっきり、行方不明になっていた先輩の 現在地がついにあきらかに。 まさかの、ヒロインの実家。 の前に、何やら不穏な状態に陥っておりますが。 誰もいない旅館で、遭難していた彼が助かるため 使ったお金が1千万。 これが打倒なのか、ぼったくりなのかも さだかではありませんがw ばれてはいけない人間がいないせいなのか いつも以上にはっちゃけてます。 主人公以外、一応『人間』はいるのですが この人間がまた…。 傷やら、何だかフラグが立ちまくっておりますが これもまたそのうち? 祖父の正体が、さらに謎に包まれていく…。
0投稿日: 2017.06.22
powered by ブクログたぶんね、途切れ途切れで読むからつまんないんだよ。 時間があるときにまとめて読めば、ぐっと物語の世界に引き込まれて楽しいと思うよ。 どうせやることないし、なぜか1月なのに暖かいし、じゃ、読んでみよ~、日曜日に。 それでも・・・それでもだめだ。 とりあえず借りた3巻(4巻あると思ってたからかなり救われた感あり)は読みきった。自分の責任は果たした。 耕太がちずるの生乳を吸うシーンがあったけどあれアニメで放送したんかな。
0投稿日: 2011.05.16
