
総合評価
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powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
啊啊啊啊啊啊>///< Vol.4 整本都太GJ惹www ... 我似乎很擅長在少女漫中發掘BL XDDD 是說男主(沒有女主XD)在Vol.1就有跡可循惹~只是當時還算含蓄~ 到之後巡迴歌舞伎開始越來越(/// 最後不只沒讓我失望~甚至覺得這集買全新也可!!!XDDD
0投稿日: 2015.07.30
powered by ブクログ弓道部×恋愛&人間関係マンガの最終巻。この巻だけ趣向が少し変わり、表紙の二人のお話がメイン。 とにかく絵が綺麗で好き。眼鏡&まつ毛の長い男の子の横顔にどきどきです!笑
0投稿日: 2013.04.18
powered by ブクログ【友人から拝借】 この巻で流れがいきなり変わるんですけどーΣ( ̄□ ̄;)!? いゃでもよく考えれば、一冊ごとに雰囲気やポイントが変わってたのか。 でもレオケンと笹原の出会いはヒドい…ある意味「運命」かもしれないが(笑) 読みながらレオケンに同調して、やたらドキドキしてた。 彼の明るさの裏にある暗くて重いモノは、西さんの懐かしいニオイがしたなぁ。 しかし今後どうなるのあの2人? だってレオケンは「あたる…」って引いちゃうし、笹原はそんなレオケンにフランスまでついてっちゃうし(笑) 性癖の壁は厚いと思うけど、だからこそ自分から仕掛けても(しかも笹原相手でも)デキないレオケンには、笹原との未来は無い気がしてならない。 まぁ笹原がそれでイイなら良いけどさ、彼こそゲイな気がするよね…複雑(´・ω・`) あの後2人が幸せになりますように! ってか続きが読みたいですよ西さん!!
0投稿日: 2012.08.01
powered by ブクログここ2~3年で、確実にベスト3に入る程好きな本でした。 1~3巻までがまったりと進むので、そこはいつもの西先生だと思って読めば大丈夫だと思います。 西先生は元々、ジュネ系からデビューなさったこともあり、男と男の微妙な関係を描写するのがとても上手いと思います。 癖のあるお話ですが、友情と愛情の瀬戸際のような、同性愛的な要素が大丈夫な方には是非おすすめしたいです。
0投稿日: 2012.03.11
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
ううむ、と唸ってしまうような、最終巻だった。 一読しただけでは、良さが分かりにくいかんじがする。悪いわけではないんだけれど、初読時にあるはずの独特の興奮は薄い。ストーリー展開に置いていかれてしまった感は否めない。 セックスを含めた男同士の性愛関係しかない、ということはない、という部分の描き方は、さすがの巧さだけれども、それを「ひらひらひゅ~ん」の最終巻でやるかい? というかんじ。まあ、わりと最初から、男と男の距離感はテーマとしてあったと思うので、本筋から大きく外れたというわけではないんだけれど……うーん。 女同士の友情モノと同じような視角とか手法で、男同士の友情モノをやりたかったのかなー、とは思うけれど、ちょっと展開が急すぎるような。もう一度ゆっくり読めば、そうは思わないのかもしれないけれど。 ううむ。嫌いじゃないけど、おもしろく読んだんだけれども、やっぱり唸ってしまうので、星は3つ。
0投稿日: 2010.12.25
powered by ブクログついに完結。よくよく考えてみれば、始まりの第一話と終わりの第一話がきれいに対になっているというか、ああ、そういえば始まりはそういう話だったんだよなあ…と。BLってほどBLではないのですが、どうしても苦手!という人はちょっと面食らうかも?
0投稿日: 2010.11.28
powered by ブクログ弓道部に所属する高校生男子たちのちいさな恋の物語(?) この作者さんの絵もお話も大好きなので、存在を知ったと同時に即注文でした。 はっきり言って弓道は完全に小道具みたいなもので、弓道を通じてはじける青春!みたいなノリはほとんどありませんが、要所要所に出てくる道場でのやり取りが効いてます。 個人的には部長の人格が大好きですが、観察するなら副部長でしょうかねえ、やはり…
0投稿日: 2010.11.12
powered by ブクログまさか最終巻でこんな展開になるとは・・・(笑)。 いやでも、なんとなくしっくりというか、これもアリというか。
0投稿日: 2010.10.20
powered by ブクログまさかの展開! いやそんな雰囲気は一巻から漂っていたのだけれど 個人的には好きな展開だったり 笹原がすごく綺麗かつ男前 レオケンも美しかった あとはひらひらメンバーの恋愛模様が垣間見れたのはすごく嬉しかったな なんにせよ終わってしまうのは悲しいけれど、良い最終巻でした
0投稿日: 2010.10.17
powered by ブクログ最終巻でここまで流れが変わるとは!というか、3巻で完結だと勝手に思っていました(苦笑)他と同様、笹原君もノーマルで終わると思いきや、とんだ伏兵ですね、レオケン。今はまだ笹原君の方は、限りなく友情≒恋愛でしょうけど、今後どうなるのか…。天然ぽいしなぁー。この巻、弓道シーンはほとんどないというのに、その数コマがとても印象的に残りました。
0投稿日: 2010.10.12
powered by ブクログ今までノーマルできてたのに! 最後、そういうこと!? えぇ!? 健一君は爽やか過ぎて男子高校生離れしているので、レオケンにがっつり汚されて、悩まされて、艶めくといいと思う。
0投稿日: 2010.10.11
powered by ブクログまとめ買いの一気読みして、最終巻でポカーンとしたのは私だけじゃないはず。 そうきたか…!と。 おい笹原。永仮はどうするんだお前。 面白いことは面白いですが、1巻のノリが一番面白かったなあ。 そして智和がどんどん可愛くなっていくミステリー。いやほんと3巻の智和ちょう可愛いよ。
0投稿日: 2010.10.10
powered by ブクログ前情報で、この最終巻の情報が少し入っていたのが良かったのか、一巻でちょっと絡んでいたのもあったのか、「まぁ掲載誌ウィングスだし」で、展開全然許容でした。 ひらひら高校のメンツが巻が進むにつれて、あまりクローズアップされていなかったのは残念だったけど(一巻が特にオムニバス形式で楽しかったので)、ちらちらこの巻ではあのカップルがその後どうなったのかとかが載っていて、読んでいてニヤニヤしました。 そしてレオケンの問題も、なんだか読んでいて泣けた。 さやかちゃんは本当に良い子だな!智和の言葉に泣けるさやかちゃんも、その背中を言葉でもって押してあげるさやかちゃんも、すごく良かった。レオケンの元カノも(笑)。 西炯子の昔の作品は、割と死人が多くて、今でも割とキャラの仲にはシビアな過去とか抱えている人もいるけど、でも生きて、それで正解とは言い切れないかもしれないけど、道を選び取ることができてよかった。 レオケンの友達がまた頭良くて不憫で、心イケメンでした。最後のやり取りがすっっごく良かった。 賛否両論ある最終巻かもしれないけれど、私は今も余韻がずっと残るくらい、そして思い出すたび、あそこがああで良かったって思えて、だから評価も星五つつけてみました。 あ、後電話かけるのに精いっぱいのレオケンが可愛かった!笑
0投稿日: 2010.10.10
powered by ブクログあー、終わってしまった。 この続きを読みたいなぁ。 みんな仲良くやっているようでよかった、国民デートの日。・・・・・・いいなぁ(笑)休みたい、遊びたい、誰か(誰? 誰だろね)とお出かけとかしたいです。 レオケン目線で描いているからかな?笹原がずいぶんときれいになっていてびっくりした。
0投稿日: 2010.10.08
powered by ブクログいよいよ最終巻。 今回は1冊まるごと健一のお話。 最後に来て、ちょっと変則的?な恋愛話となりました。 でも、「好きなのに(体は)ヘテロ」って・・・・。 描かれたことないよな、こういうの。なんだか斬新。 黒川君が良い。
0投稿日: 2010.10.07
