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ましろのおと(6)
ましろのおと(6)
羅川真里茂/講談社
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総合評価

43件)
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    おにぎりのデジャブにドキドキ。 皆の恋心いいですね。 三味線の音も聞こえてくるようですごい世界観です。人気の作品な訳ですね。納得です。

    0
    投稿日: 2025.08.17
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    このレビューはネタバレを含みます。

    20120615読了   松吾郎杯団体戦終了 大成功で3位に留まる悔しさを知る。 せいしゅんだぁ お母さんのような桜ちゃんかわいすぎ。からかう野球少年はやっぱり好きだからこそ…なのよね。で、雪が神木流弦の子って!? なんとBig News 知っててあの総一すごいやつ。 個人戦はよっちゃんイカの分まで

    0
    投稿日: 2019.12.21
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    大会団体戦クライマックス! 出場者それぞれが、自分の演奏に想いを馳せ 他者の演奏に刺激を受け、これからいろいろ 動いていきそうな感じ。 その一方で、雪にまつわる結構大きな設定が えらいさらっと提示されて、その出し方に驚き! ますます目が離せません。次は個人戦!

    0
    投稿日: 2018.06.17
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    『トゥイン』ってどんな音? 聴いて腹減る豪快な音って何?? なんだか無性に聴いてみたくなるのでした。 体を貫く振動、駆け抜ける疾走感、沸き上がる熱狂...そんなものが三味線にもあるのか。 すごく気になります。

    1
    投稿日: 2013.09.30
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    梅園学園の演奏から始まって個人の途中で終了。 演奏の表現に痺れてしまった! そして大会2日目に田村父が!雪の父親は田村父だったのね… コータのKY加減が最高だった(笑)

    0
    投稿日: 2013.06.21
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    甲子園の演奏。マンガなのに興奮するね。実際に聞きに行きたくなる。結果もリアルな感じ。次巻は個人戦のメインかと早く読みたいです。

    0
    投稿日: 2013.02.17
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    このレビューはネタバレを含みます。

    団体戦終了ー! よかったねぇ、みんな。 そしてみんながすごく悔しがっているのがよかったー。 青春!!

    0
    投稿日: 2013.01.06
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    団体戦から個人戦へ。梅園の演奏より荒川個人の演奏の方が印象深く、聴いてみたいような気がします。演奏者が楽しそうだと、見ている方も楽しくなるのが、おもいきり伝わりました。

    0
    投稿日: 2012.12.31
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    このレビューはネタバレを含みます。

    漫画で音楽の音を聴かせるのって相当難しいと思うけど、雪たちの演奏が聴こえてくるようでした。音程もよく知らないけれども、強弱とか鳴かせてるのとか引きとか歌舞伎の手法のとか、どこも一定ではなく、とても魅せられました。他のチームしかり。 活字で音があらわされてるのがなんだかなあって2巻?くらいのときに思ったけど、あれはあれで、強さとか静寂とかとまた一線引いてるんだろうなって。個人的には解釈しました。ここまで読み返して。面白い。 して結果発表。雪のびっくり出自。からの個人戦。 潮くん楽しそうやなほんとw

    0
    投稿日: 2012.12.12
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    1巻〜6巻読了。音楽を題材にしたマンガは、音が聞こえないぶん、想像力が働く。観客を魅了する三味線の音とは、どんなものなのか…。この方の作品は、昔から好きでした。

    0
    投稿日: 2012.11.25
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    1~6巻までレンタルで読了。 前評判に期待しすぎたか、あまり楽しめなかった。音の表現が豊かなので、演奏シーンは惹きこまれる。なので大会は特に良かった。 ただドラマパートが少女漫画的でちょっと合わない。少女漫画は好きなんだけど。1話目とか雪の家庭事情とかがいかにもドロドロしてる感じが。あと海人とサッカー対決して仲良くなる下りとかもちょっと・・。総じてキャラに感情移入できないのはなぜだろうか。 田沼総一のキャラはすごくいいw

    0
    投稿日: 2012.11.18
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    雷先輩ステキ。団体戦終了、新人ばかりの梅園渾身の演奏、その評価。あーもー先が楽しみすぐる。 あとスキャンダル発覚ー。お兄ちゃん苦労人…ホロリ。

    0
    投稿日: 2012.11.17
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    三味線を弾く高校生たちの物語。 今回は雪のバックグラウンドがさらっと暴露されたり。 伝統芸能には実際に芸事養子とかあるみたいだし、複雑ですなぁ。 ただやはり絵だけで音は表現されないので… 図書館で借りた吉田兄弟のCDを聴きながら読んだりしてます。

    0
    投稿日: 2012.09.25
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    雪君、いよいよ他の奏者と演奏を競う世界へ足を踏み入れます。 まずは団体戦です。  前巻で、雷先輩と、演奏直前に打ち合わせていた技法が見事に描写されています。 団体戦ならではの演奏で、細やかな奏法と迫力ある撥さばきの協奏、観客が盛り上がる臨場感が圧巻です。

    0
    投稿日: 2012.09.02
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    このレビューはネタバレを含みます。

    団体戦は意外な結果に。 梶くん可愛くて好きだけど、まさかそうなるとは・・・。 雪の親父が明らかに。 これはびっくりした~。 なんでそうなったのかサッパリ。 ということは、雪と若菜ちゃんは異父兄弟? そこも気になるな~。 個人戦も始まって、梶くんや雪が団体戦とはまた違った演奏をしてくれることに期待。

    0
    投稿日: 2012.08.14
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    津軽三味線のお話。高校の部活なんかにあるんですかね~まあ、アツいですね♪ちはやふるっぽい流れだけど、これは三味線の響が伝わるマンガ。できれば音聞きたいし、ア二メができるといいですね。

    0
    投稿日: 2012.08.13
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    ましろのおとのコミックはもうこれで卒業でいいや・・・ 津軽三味線の音色、文章だけじゃやっぱり想像つかない。 ちはやふるも、コミックでハマれずアニメでハマれたんだけど、 この作品も、きっと私にとって同じような感じの予感。 どうかアニメ化しますように!!

    0
    投稿日: 2012.08.08
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    このレビューはネタバレを含みます。

    団体戦で長唄の要素が入るところ等 少年漫画的ながら、面白かったです。  主人公の出生の話が絡み始めました。 次巻からは個人戦ですし、主人公の 心情が丁寧に描かれることに期待…。

    0
    投稿日: 2012.07.23
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    空気感を描けるか否か。それが少女漫画と少年漫画の分水嶺ではないかと勝手に思っている。 そしてこの漫画は、目に見えない音楽というものを絵にしているという点で、少女漫画の金字塔になるだろうと思う。

    1
    投稿日: 2012.07.19
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    【ネカフェ】演奏楽しそう!梅園の演奏きいてみたいなー。しゃけおにぎり、おいしそうに見えるよー。個人戦楽しみ。/雪の父親、あれっと思うほどさらっと判明。裏ではドロドロしていたよ。

    0
    投稿日: 2012.07.18
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    このレビューはネタバレを含みます。

    津軽三味線甲子園の団体戦に主人公たちの梅園学園が登場し、大会前半における最大のヤマ場を迎えた本巻。迫力のある描写に加えて、「予想以上に健闘し、優勝と紙一重の第三位」という前向きなストーリーは、まさに少年漫画の王道を突き進んでいる。だけど、私はこの作品に「少年漫画の王道」を求めていないんだよね…。本巻の終わり際、主人公の出生の秘密が明らかになるシーンも、このタイミングで出すのは違和感がある。本作品はキャズムの真っただ中にいて、死の谷を抜け出さないと名作への道は切り開かれない、という状況だと思う。次の個人戦を作者がどのように描くのか注目したい。 それはそうと、「別冊花とゆめ」の9月号より、「いつでもお元気気分」が連載再開らしい。こちらの作品は、いつも忘れたころに復活するな…。

    0
    投稿日: 2012.07.16
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    実家に帰省したら机に置いてあったその4。 叔母はこの作品がきっかけで津軽三味線を始めました。 個人的には羅川真理茂は「ニューヨーク・ニューヨーク」の衝撃が物凄くて、今に至るまでずっと自分の中に残っている。 本作では趣を変えて、津軽三味線に向き合う高校生を描いています。 大会の団体戦の結果が出る今巻では、読み手として「納得!」の結果でした。団体戦はやはり「まとまりとしての演奏」が重視される、というのはかつて合唱をやっていた身として真に迫ります。 「のだめカンタービレ」では、「絵から音楽が聴こえる」ことに本当に驚き、感動したけれど、この作品では絵から「弦のふるえ」が聴こえ、体感できます。特にこの巻の個人戦での描写が凄かった。 無粋なのかもしれないけれど、うまく映像化(ドラマでもアニメでも)されたら嬉しいな…と期待している作品です。

    0
    投稿日: 2012.07.14
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    主人公が、どちらかといえば裏方にまわり、脇役陣がピックUP されていると感じた巻。 相変わらず喜怒哀楽が乏しい主人公に代わって、脇が話を ひっぱっているのですが、今回は主人公の血縁関係の謎という 美味しい?話題が出たものの、そのまま話が先に進まなかったのが 残念。次巻へと続く個人戦の話がメインとなるからか、団体戦の エピソードはきれいに纏まっているけれども、盛り上がりというか 前巻までに感じたような面白みとか、どこかピンとくるような 感じがしなかった。次巻に期待!

    0
    投稿日: 2012.07.12
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    散々気になってたところに救いの手あり。 面白かったです。津軽三味線。音を聴きたくなります。何より雪!これからどうなってくのか気になります。若菜ちゃんLOVE!

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    投稿日: 2012.07.10
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    大会の様子と三味線の音の描写がすげえ。あと、きわめてさわやかな展開の中にドロ沼の人間模様とか出生の秘密とかを出してくるあたりが「らしい」なーと。濁りが際だつ演出だ。

    0
    投稿日: 2012.06.30
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    このレビューはネタバレを含みます。

    津軽三味線甲子園、いよいよ雪のいる梅園学園の出番。 まるで会場にいるかのような臨場感。 音を見せるって素晴らしい~。 すごく面白かったです♪ そして、団体戦の結果が出ました。 雪の父親・・・ってあの方でしたか? 個人戦の幕が開き、田沼総一がどんな演奏をするのか、雪はどうするのか、続きが楽しみ♪

    0
    投稿日: 2012.06.28
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     梅園学園の演奏がスタート。4人それぞれの音を雪が調和し、1つの音に昇華していく。まだ雪がいるからこそっていうチームですが、この先負けた悔しさをバネに各人がどう成長していくのか少年漫画らしい楽しみができました。一方で、個人戦もスタート個人戦は個性のぶつかり合いですけどやっぱ荒川みたいに自分のスタイル貫いてるやつがでてくると面白いですね。

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    投稿日: 2012.06.25
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    勝負の展開と見せ方に凄く惹きつけられた。 音が、棹が、振動してるのを実際に体験してるような感覚に陥らせてくれる画力も相まって入り込んでしまった。 雪の個人戦も楽しみ!

    0
    投稿日: 2012.06.22
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    のだめと一緒で、やっぱり実際に音を聞きながら楽しみたいかも。そういうのって、音楽を扱う漫画のもどかしいところであったりもしますよね。

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    投稿日: 2012.06.20
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    別の機会で三味線をよく聞くようになったので、やっと津軽三味線が如何に他の三味線と違うルーツを持つか理解した。個人的には長唄三味線が好きです。 次巻持ち越しの個人戦楽しみです。

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    投稿日: 2012.06.20
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    団体戦、終わりましたね。 次巻は個人戦です。 スポーツみたいに得点によって勝敗が明らかになるものと違って 音楽は勝敗を決めづらいですよね。決めるのが難しい。 各種コンクールにしてもそうですけど。 だけど奏者は挑み続けます。理不尽な評価だったとしても。 そこに意味を見出して。 白黒はっきりしない世界だからこそ また挑戦したくなるのかな。 一度あのスポットライトと歓声と喝采を味わってしまったら ステージに立たずにはいられない・・・音楽って不思議ですね。 生きています。

    0
    投稿日: 2012.06.20
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    松吾郎杯の団体の部でとうとう梅園学園の演奏が始まる。雪の秘策とは?そして順位は??個人戦の幕も開く…… 読んでいると心地よい疾走感を味わえる。勢いがある作品。三味線の音が聴きたくなった。漫画読みながら音も聴けたらいいのに…と思わせてくれる。

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    投稿日: 2012.06.19
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    相変わらず面白い けど、初期と比べて展開がゆっくりで間延びしてる感じがする なんかみんなの演奏がすごすぎて、雪の凄さがイマイチわかんなくなってきた てか、こんなに津軽三味線してる人いるの…?っていう疑問。そんなこと言ってたらマンガだしきりがないですよね。 そんな感じで☆四つ

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    投稿日: 2012.06.17
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    続き出ました!と言うわけで今回で主役チームの演奏と団体戦の結果発表。なるほどそうきたかあと言う感じでした。 個人的にはやはりさくらちゃんが可愛い。可愛いなあ~あの子。付録の栞もさくらちゃんで嬉しい。癒し系だ~

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    投稿日: 2012.06.16
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    青春漫画かと思ってたけど、思ってもいなかった事実で登場人物達の内面に深みがまして面白い! 特に母達はどんな思いでいるのかな? これからの展開が楽しみです。

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    投稿日: 2012.06.16
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    三味線をしている人に会ったことがないのですが これからはやったりするのだろうか。 興味あります。挫折するだろうけど。

    0
    投稿日: 2012.06.16
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    津軽三味線甲子園「松五郎杯」団体戦で 遂に雪たち梅園学園チームの出番が迫る! 全国のライバルが見つめる中、雪たちの演奏は!? そして舞台は強豪ひしめく「個人戦」へ突入…!! (裏表紙より)

    0
    投稿日: 2012.06.15
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    団体戦に雪率いる梅園学園登場&個人戦突入。 今月号の月マガのせいで順位だけはネタばれしていたけど、いや~面白かった。 三味線の音のイメージが今ひとつできないけど、頭の中ではえらい凄いことになっている。 展開も面白いですね、聞いてみたい。 個人戦からは月マガで見ているから、知っている荒川トゥインが来た・・・トゥインがどんな音なのか聞きたいなあ。 これからどんどん盛り上がるけど、次は11月か・・・待ち遠しい

    0
    投稿日: 2012.06.15
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    団体戦クライマックスの6巻。読んでいると三味線の音が聴こえて来るような錯覚さえ感じます。ここまで迫力のある音楽マンガはなかなか出会えないでしょう。未読の方はぜひご一読あれ

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    投稿日: 2012.06.15
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    羅川真里茂さんの作品は、やっぱり良い意味の緊張感を持っている。 ついに雪たちの出番がきたわけだが、すごくどきどきする。三味線をひいてる描写のシーンの絵が、とても好きだ。どんなものだったかが伝わってくる。効果音の文字も文字ではなく絵に、シーンに、演奏になっている。 試合結果のシーンでのそれぞれのチームの思いを大切に描写されていて、ああ、やっぱり羅川さんはすごく感情を描くのが上手だなあ、なんて再確認した。

    0
    投稿日: 2012.06.15
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    団体戦決着と個人戦開幕の巻。 もう、めっさ面白い! 個人戦も楽しみだけど、団体戦が楽しすぎて既にけっこう満足。 みんなの演奏が聴きたいなぁ‥。

    1
    投稿日: 2012.06.15
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    このレビューはネタバレを含みます。

    三味線青春ストーリーの第6巻 しゃにむにGOの時期からずっと魅せて下さってた羅川ワールドが健在でとてもうれしくなってしまいます。 前から匂わせていた「雪の父」についてのカードがすべてオープンされました。 もう少しひっぱるかと思っていたネタだけに、意外。 でもこの時期にオープンされたからこそ、これからの話がより深くなるのかもしれません。 親世代のどろどろについて主人公たちは知っているようでいて、実はそのさらに奥にある業を理解できていないと思いました。 これからの人生や演奏を通して、若菜ちゃんが感じた絶望を肌身に染みて知っていくのでしょう。 7巻がとても楽しみです!

    0
    投稿日: 2012.06.15
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    団体戦の演奏スタート!演奏描写に胸が熱くなり、表彰結果での各人の思いに目頭が熱くなる!!個人戦も始まり、次はどんな想いを見せてくるれのか。

    1
    投稿日: 2012.06.15