
総合評価
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powered by ブクログ朱利が目覚めたようで良かった。雪と朱利の関係がとても良い。巻が進む毎に面白さが増して行く。さあ5巻へ
0投稿日: 2025.08.13
powered by ブクログすごい人たちの行動が、周囲の人をも巻き込んで 大きな動きを見せ始める流れに胸が熱くなります。 大きな大会が近づく、そこへ向かう高揚感!(≧▽≦) 女子率が割と高いにも関わらず、 意外に前面に出てなかった「恋愛」方面も 徐々に動きがありそうな予兆も…。 この先、誰が誰とどうなるのかな!?
0投稿日: 2018.06.02
powered by ブクログここまで一気読みでした。 次巻はいよいよ津軽三味線甲子園開幕…なのに、いきつけの店には5巻だけがなく…。辛抱たまらず、飛ばし読み始めました。
0投稿日: 2018.02.12
powered by ブクログ男は黙って〇〇…なんて古臭いと言われそうな昨今だが、雪のぶっきら棒&朴訥&マイペースって実は最強なんじゃ…本人は黙ってるだけなのに、周囲がいい方に考えてくれる、何も考えてなさそうできっと色んなことが分かってるんだ、感じてるんだ、と言う具合に、勝手に想像してくれる、と言うのは最大級の武器だな。ジゴロと結が言うのは実に的を得ている(笑)
0投稿日: 2015.05.01
powered by ブクログいかん。津軽三味線、まじで聞きたくなった。誰かオススメ教えて。津軽三味線のルーツもソウル・ミュージックそのものでねえか。津軽弁にも悶える。
0投稿日: 2014.11.09
powered by ブクログ3巻で雪の荒ぶる新節を聴いてから雪が気になる神木清流が梅園にやってきた!パンドラの箱…どう捉えればいいかわからない表現だなー 夏休みは青森に合宿に行ったり、ねぶた祭り見たりで充実した夏休みだったろうね 雪は話が進むにつれて難しい性格がでてきて大変だな
0投稿日: 2013.05.27
powered by ブクログ1巻~4巻まで読破。津軽三味線を背負い、単身、青森から東京へやってきた津軽三味線奏者・澤村 雪(さわむら せつ)。師でもあった祖父を亡くし、自分の弾くべき音を見失ってしまった雪だが、様々な人々と出逢いながら自らの音を探していくってお話。いくつもの賞をとってる漫画なので気にはなっていたのだけど読まずにいた作品。ネットの試し読みを見て面白そうなので読んでみたら流石幾つもの賞をとってるだけはある!!かなり面白かった。
0投稿日: 2012.06.23
powered by ブクログだから津軽を知らなくても弾ける環境や状況で音が生み出されていくだろうこれは激しい競争かもしれないね太棹の歴史を知るも知らずに弾くのも好きでいいんじゃないかなただ君たちが僕の教え子であるならば忘れてほしくない事がある音を築き上げてきた先人達の凄さと彼らへの敬いをどうか忘れないでくれ
0投稿日: 2012.05.06
powered by ブクログ【ネカフェ】清流さんまで引っ張り出されちゃいましたよ。大会にむけて、着々と進んでる感じ。次巻、ついに大会かー。
0投稿日: 2012.03.05
powered by ブクログ津軽三味線甲子園に向けて、皆が1つにまとまってきた。 雪が貪欲に優勝を目指すようになったら、どんな物語になるの だろう。これからに期待。
0投稿日: 2012.02.11
powered by ブクログこれが和太鼓モノだったら鼓童や鬼太鼓座みたいに主人公が褌姿だったのだろうか(腐な視点ですいません)。 いや、今後その手のグループと競演するとかありうるなw。つーか、その展開キボンヌ。掲載誌からすると「なし」か?
0投稿日: 2012.02.06
powered by ブクログ雪タラシwww天然やから恐ろしい。おまけマンガおもしろかった。何気にタケト絡んでくるな…タケトの需要がわからんけど(笑)
0投稿日: 2011.11.20
powered by ブクログぶっちゃけてしまえば、1巻が1番勢いがあって、1番面白かった。 4巻は大会に向けての布石だし、そんなにストーリーも動かなかったので個人的にはそこまで「おもしろい!」と感じませんでした。なので星二つ。
0投稿日: 2011.11.16
powered by ブクログやっと雪も三味線に向き合えたのかな やっと土俵に上がる権利を得られそう 今まで暖かいところで守られていた雪が大会という冷たく厳しい場所でどんな演奏をするのか次巻が楽しみ 簡単に優勝しちゃったりして(^_^;)
0投稿日: 2011.10.24
powered by ブクログ朱利がやっぱりイライラする。しかしここにきて急に?2ch用語みたいなのをセリフに混ぜてきてるのは何故なんだろう。次巻からやっと大会!やっぱりすごい実力で優勝かっ攫いました!みたいな安易なオチじゃないことを願う。
0投稿日: 2011.10.21
powered by ブクログもう完全に少年漫画。いや、もともと少年漫画なんだけど、ここまで競争と勝利にフォーカスされるのは、あまり好みでない。三味線演奏シーンの描写は、なかなか迫力があっていいと思うけど。
0投稿日: 2011.10.10
powered by ブクログ雪のことばは飾らないから胸に届きやすい。そして天然の人たらし。 自分は音楽は技術だけじゃ限界みたいなところもあるように思っていて、個人の感性とかそこまでの人生とかも要素の一つで、やっぱり音楽に出るんだと思っている。 で、どうしてもそこを破れない朱利(もちろん、心だけじゃなくて技術的にも未熟だし)が気になっていたんだけど、今巻は合いの手のエピソードとか、カラオケボックスで特訓とか、成長が見えて嬉しかった。実は前巻まではちょっといらっとしてたけど、今回みたいに育ったのが見えてくるとほんとにかわいくて。泣くこともまた自己主張の一つだ、とも思えてきた。(贔屓目過ぎるか?)
0投稿日: 2011.10.06
powered by ブクログ津軽三味線甲子園に向け、いよいよ盛り上がってきて面白い! 表紙はイケメン揃い踏みといったところか。どのキャラもクセがあって良い。 地元ライバル君が次巻からどう絡んでくるかが楽しみ。
0投稿日: 2011.10.01
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
津軽三味線甲子園に向けて、熱い夏が始まるー。 海で弾いてるシーンがよかった。 やっぱり津軽三味線だからか、海が似合う(ほんまか?) 雪くんって、クールなんだけど、たまに高校生らしいこと言うのがカワイイ(笑) 天然キャラだねぇ。 もうひとりの天然キャラの朱利ちゃんもかわいいです。 あまり本筋と関係ないけど、一度ねぶた祭りにいきたい。
0投稿日: 2011.09.28
powered by ブクログ相変わらずの安定感と、 漫画から音の迫力が伝わってくる。 雪を取り巻く環境と、キャラクターがどんどん出そろっているかんじで、 これからもっとキャラクターたちが面白くなっていくんだろうなぁ。 と、感じる第四巻。
0投稿日: 2011.09.26
powered by ブクログ津軽三味線甲子園前の合宿巻です。 特に大きな動きはないけれども、次の巻が楽しみです 生音津軽三味線聞きたくなる漫画です。
0投稿日: 2011.09.23
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
まだまだ勢いがすごい。 内容がぎっしりつまっていて「読んだ!」という気持ちになります。 合いの手をうまく入れれたら爽快だろうな~
0投稿日: 2011.09.23
powered by ブクログ相変わらず安定感のある羅川先生。いつでも何回でも面白く読めます!雪くんを取り巻く環境が少しずつ賑やかになっていくつれに、たくさんの厄介事も増えていってますが、それすらも肥やしにして取り込んでしまう雪くん。芯の強い子だなと思います。この子が本気になったら一体どうなるのか楽しみです。そして今巻は唯ちゃんが可愛いかったです!
0投稿日: 2011.09.23
powered by ブクログ合いの手、綺麗に入れられたらきっと気持ちいいんでしょうね。雪や神木さんの演奏は正に鳥肌ものなんだろうなと思うと、音がないことが歯痒いです。
0投稿日: 2011.09.22
powered by ブクログさいきん、おもしろいなあ、漫画的だなあ、と思うのは、これ。 津軽三味線をテーマとしたものだけど、ほどよくマニアックで、でも専門的にもならず・・・読みやすい。 単純に漫画としてよいです。
0投稿日: 2011.09.22
powered by ブクログさすが羅川先生、文句なしに面白いです。 元々、スポ根(スポーツじゃないけど)・主人公成長モノが好きなので、点数甘めですかね。 特別好きな絵柄じゃなくても、お話の面白さでぐいぐい引き込まれてしまいます。 大会も楽しみです!
0投稿日: 2011.09.21
powered by ブクログんんんー。 序章、なんだろうなぁ。 これからおもしろくなる、と思ってます。 小さい兄弟がかわいいww
0投稿日: 2011.09.20
powered by ブクログ部活動! 夏! といえば、合宿!! The青春! 個性的なキャラたちの中で、ひたすらマイペースな雪が好きだ(笑) 雪の、雪だけが持つ「音」の魅力とは…?
0投稿日: 2011.09.19
powered by ブクログ面白かった( ´ ▽ ` )ノ やはりわけわからない青森弁がなんともいえない味出してます。 雷のキャラがすごい好きです。
0投稿日: 2011.09.19
powered by ブクログ4巻まで大人買い(笑) 流石ベテランな絵の素敵さで安心して読めます。 音楽の描写って大変そう。 雪の成長が楽しみ。ユナさん好き(^_^)☆
0投稿日: 2011.09.18
powered by ブクログ月刊ペースだと、単行本一冊くらいだと、イマイチ盛り上がりきれないな。数巻まとめて読みたいけど、待ちきれないジレンマ。
0投稿日: 2011.09.17
powered by ブクログ津軽三味線の音がそのまま聞こえてくるよう。演奏と共に読んでいてぞわぞわした。 雪の個人戦がかなり楽しみ
0投稿日: 2011.09.17
powered by ブクログみんな成長してるね。ヒロインにいらついてすみません(^^;) 桜ちゃんかわいーなあ。おまけの梨のシーン和んだ。つーかタケトこんなギラついてたっけ!?笑
0投稿日: 2011.09.17
powered by ブクログ新刊発売と知り、買って来ました。 松五郎杯が楽しみですね~。 女性キャラではサクラちゃんが一番可愛いです。良いな~あの子。前田さんは可愛い女の子に周囲がチヤホヤすることに無自覚で無意識に甘えていて女性から見るとイラっとさせられる感じがああ、こういう子居るよね~と思います。あの、三味線上手くいった後、励ましてくれたり慰めてくれたりした友人じゃなく雪に真っ先にお礼を言う辺りとか。そこ、結か海人にお礼言うべきじゃないの?みたいな。 そういう意味では結ちゃんが前田さんのことを嫌いじゃないんだけど時々むかつく気持ちがよくわかります。でも結ちゃんの方が個人的には素直で可愛い子だと思うんですけどね~(男受けはしないと思うが) 続巻も楽しみです。
0投稿日: 2011.09.16
powered by ブクログ大会に向けて盛り上がってきた三味線愛好会の面々。一心に打ち込んでる姿がとてもいい。 鈴音の店主、大俵さんも面白い人で好き。 でも一番可愛かったのはちょっとすね気味の若菜ちゃん。 次巻は遂に津軽三味線甲子園開幕。今から楽しみ♪
1投稿日: 2011.09.16
