
タブロウ・ゲート XXVI
鈴木理華/秋田書店
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総合評価
(2件)4.0
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powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
25巻と26巻の怒涛の伏線回収で、ずっとわからなかったイレイズが死神を愛する理由や、死にたがっていた理由が判明。1巻から続けて読んで、イレイズにはもやもやさせられっぱなしでしたが、今もう一度読み返すと全く違う印象を受けそう。 タブロウゲートは今思えばなぜ手に取ったのか記憶にないのですが、ブクログを見返すと初めて読んだのは12年前で、書店で0(ゼロ)を見かけてずっと気になってたとか。その時の私を褒めたいくらい、イラストもストーリーも展開も最高に私好みの素晴らしい作品でした。鈴木先生、20年間お疲れさまでした!
0投稿日: 2022.05.02
powered by ブクログ終わったんだ~ というか終盤に向けてどんどん謎が解明されていく感じで、これはもうまとめて読みたいなぁと思いつつ。いや、本棚にはあるハズだから全巻探すぞ。 綺麗に終わったなぁという感想です。私は途中から読み始めましたが、20年か。お疲れ様、という感じです。レディちゃんは最後まで可愛い、うん。
0投稿日: 2022.01.17
