
総合評価
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powered by ブクログ文字のページがなくなっていて びっくりしました。。 そして、インパクトも減ってしまいました でも、お嫁さんの絵が可愛かったです☺︎
0投稿日: 2022.01.21
powered by ブクログ変わった人と思って引いてたくらいなのに、読み進めるにつれて、ちえさんが愛らしく愛おしく思えてくる。今回のギフとのあいさつから、ウエディングドレス姿のちえさんの笑顔、感動した。特別編競馬場の話も良い。まんまとはまってしまった。
0投稿日: 2021.07.04
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
家に帰ると妻が必ず死んだふりをしています。前作の続編 奥さんの実家の事や結婚の経緯など本当におもしろい夫婦です。そして、憎めないし思いやりのある夫婦。 純粋な奥さんが素敵です。
0投稿日: 2019.11.02
powered by ブクログ家に帰ると未来人のコスプレをして出迎えたり、熱出て寝込むと猪木のコスプレをして元気づけようとしたりする愉快な妻のちえさん。毎日楽しそう。だけど読んでると、どこか切なさを感じるのは、なぜ?んーなるほど、なるほど…となるエピソードがありました。旦那さんが夜遅くまで飲んでちえさんを呼び出して運転させるところはどうかと思いましたが、今は呼び出したりしないし、ちえさんの気持ちに寄り添うように努力してるのが感じられて良かったです。ちえさんのお父さんに結婚の挨拶に行った時のお父さんの言葉が心に染みました。 このご夫婦、お互い敬語で話すところがいいですね。次も読みます。
1投稿日: 2018.10.21
powered by ブクログシリーズ第2巻。第1巻は妻が死んだ真似を毎日する話を中心に極めてシュールにして唐突に驚かされる話ばかりだった。この妻と一緒で大丈夫なんだろうか心配なレベルだった。この第2巻では、妻はどこか変わり者ではあるけれど、1巻程の奇妙さは抜けて、夫である著者が暖かく見守っている日常の小話が綴られている。死んだふりの話も無く、妻のエキセントリックさは結構抜けた感じ。1巻は所々コラムの文章があったが、2巻は完全にマンガだけになっていた。1巻がノンフィクションとすると2巻もその続きの筈だが、もしかして良質のフィクションではと思わせる、ほのぼのとした連載になっている。
0投稿日: 2017.04.29
powered by ブクログ死んだふりをしなくなった、あるいはする前の妻とのやりとりを描いている二巻である。 相変わらずの奥さんであるが、やはり先の巻でも感じたような旦那さんの頑迷さに「うーん」と考えてしまうところがある。ある種の決めつけと、それに基づく怠惰が感じられるのだ。 結婚式の折りの「結婚は女が主役だからすべて任せてしまって構わない」という態度や「酒の席でのことは全てノーカン」など、自分が持っている常識が相手に通じて当然、というような態度が気にかかるのである。 それが、例えば「社員に給料が払えない苦境であるが、それでも必死に頑張ったと称する社長」のような手触りの悪さを感じるのだ。いや、そこまで酷い話では決してないのだけど、この例で言えば「おいおい、社員の視点で物を考えてみろよ」となってしまう。 と、要はネタの内容が気になったということだが、それも加味して星三つ半相当だろうと判断した。 全編漫画の形式に切り替えたのは、良いことだと思う。
0投稿日: 2015.08.28
powered by ブクログ1を見終わった後、翌日2を一日で読んだ。1と同様、とにかく面白いし癒されるし・・・。今回は夫婦の出会いや、結婚式のこと、義父のこと、二人がなぜ別々の部屋で寝ているかと詳しく描いていた。第3弾もあるのだろうか・・・きっと買うと思う。koboで。(その後、第3弾あり)
1投稿日: 2014.07.17不思議な奥さん
自宅玄関内で時間を見計らって死んだ振りをする奥さん。それをスルーできる旦那さん。不思議な生活は、実はピソードいっぱいで楽しそうです!
2投稿日: 2013.10.23
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
妻あんまり死んでいなかった。 夫が妻を思う気持ちが伝わってきた。 特にじぶんばっかり忘年会をやっているのは気が引けて、友人がいない妻が家でひとりでいるのを気遣い、妻と二人の忘年会を企画するところ。 妻がなんか買って、なんか買ってとおねだりするのもうまいな~。いつまでもこの空気感のお二人でお幸せに暮らしてください。
0投稿日: 2013.07.22
powered by ブクログ「Yahoo! 知恵袋」質問がコミック化された第2弾になります。僕はこのシリーズが大好きで、死んデレ妻とスルー旦那のほっこりとした組み合わせの夫婦生活は、まさに「日常がドラマ」だと感じさせてくれます。 「Yahoo! 知恵袋」の伝説の質問となった「家に帰ると妻が必ず死んだふりをしています」のコミック版第2弾です。まさか僕も続編が出るとは思わなかったので、本当に楽しく読むことができました。死んデレ妻のちえさんと スルー旦那のかもしだすほっこりした夫婦生活は「日常こそがドラマ」 という事実を僕に教えてくれるものでありました。 そのある意味衝撃的な内容は個人的にはこれで一気にツボにはいったちえさんが演出する「近未来の夫婦生活」というコンセプトの「未来人妻」に始まって、ちえさんの意外なまでの身体能力の高さが発揮される「ランニング夫婦」「クリスマスは合宿です!」というちえさんの提案にまんざらでもなく付き合う夫がほほえましい「クリスマス妻」。どれもニヤリと笑わせてくれますが、やはり個人的なハイライトはいよいよちえさんと結婚するに当たって、ちえさんの実家である寿司屋へ岐阜に二人で義父訪ねていくという「ギフへのあいさつ」ここで二人に義父が何を言ったかはあえて書きませんが、これはやっぱりじんと来ます。 そして、結婚式の前夜と当日を描く「笑顔妻」女性にとってウエディングドレスは「永遠の憧れ」なんだなと、改めてそう感じさせました。このシリーズは最近読んだ漫画の中でも相当面白い作品のひとつだと、僕は考えます。
1投稿日: 2013.04.26
powered by ブクログ1よりも妻の魅力がアップしてます。 悔しいかな、ホロリとくる場面もあり、2の方が好みです。 この夫婦、穏やかな愛情で包まれていて素敵です。
0投稿日: 2013.04.16
powered by ブクログ1巻よりいい☆ ほのぼの。 ちえさんのお父さんの言葉がいいなぁ。 二人で苦労しなさい いつか夫婦になってるからって。
0投稿日: 2013.03.05
powered by ブクログビールかけを教養するちえ、宇宙人のスタイルを貫くちえ、浅草で外人用の派手なはっぴを欲しがるちえ、ラーメンが美味しいと絶対認めないちえ。 おもろすぎるPart2
0投稿日: 2013.02.26
powered by ブクログ一冊目と変わらずコミカルでユニークなチエさんがとってもチャーミングで可愛い。 こんな人と毎日一緒にいたら楽しいだろうなぁと思う。 2013.2.7
0投稿日: 2013.02.07
powered by ブクログ「妻が必ず死んだふり」の第二弾です。(*^_^*) 家に帰ると、玄関で迎える妻はなぜかセロテープでほうれい線を作っていて、頭には宇宙人のようなアンテナ状のものが。段々、話をしていくと、ようやくいまが2050年という設定になっていることがわかります。(*^_^*) 宇宙食のような食事や、一人二役のお手伝いロボット(ダンボール箱をかぶっただけ)で未来色を出そうとしているのだけど、2050年の世界情勢を聞いた途端に、汗をかきながら「国家は崩壊しました。みんな家庭第一でそれだけ考えて平和に暮らしています」と・・・。そして、心底つかれたような顔で「ねぇ、もうやめていいですか?」と来るところが、(「誰も頼んでませんが」と突っ込む夫も)とても可笑しいです。(*^_^*) エピソード的には、一巻の方がブッ飛んでいて面白い気がしたけれど、ちえさんと結婚したい、と岐阜のお父さんにご挨拶に行くエピソードがとてもいいんですよ。男手一つで育てた娘を手放すのは寂しいことだったと思いますが、かなり常人とは違う娘の行き先が決まったことにほっとしていたのも確かみたい。二人が帰る時に、あ、と言っただけで言葉を飲み込んでしまったお父さん。その心情を慮る 彼の表情がとてもいいです。 また、結婚式の前夜に悪友たちと酔いつぶれてしまった彼。よれよれになって式場に行くと、そこにはなんて綺麗な!!!ちえさんがいて、“一瞬で酔いが覚めました。”そして、最後のふたコマには感動でした。 以下、引用しますね。 というのも私、実は宴の内容をほとんど覚えていないからです。 なんとか出席してくれた友人たちに聞いても ちえさんが式の始めから宴の終わりまで ずっと笑顔だったことしか記憶にないとのことです。
0投稿日: 2012.12.19
powered by ブクログこんな女性と結婚したら、人生楽しいだろうなぁ…という妄想が膨らむ本でした(笑)。 末永くお幸せに…(-人-)
0投稿日: 2012.11.12
powered by ブクログ二冊目になって、夫婦の日常のエピソードになっている。 本書では死んだふりはせーへんけど、それでも個性あふれるちえさんを旦那さんがなんやかんや受け容れていて、そこがほっこりした。 タイトルがタイトルなので、一冊目のほうがらしかったな。 しかし「ギフへのあいさつ後編」で泣きそうになった(笑)
0投稿日: 2012.11.06
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
今回は妻が死んだふりをちっともしないので、タイトルに偽りあり? この夫婦、奥さんの個性をすっかり受け入れている夫という点で、理想の的かもしれません。 夫の個性を全面的に受け入れて(反面的にあきらめて?)いる妻はたくさんいるけど、こういう夫はまだ少ないので、希少価値があります。 ここんちの奥さんは基本に思いやりがあり、思いやりの表し方が超マイペースという面白い人です。 だから楽しい本です。1巻の方がもっと楽しいけど(笑)
1投稿日: 2012.10.02
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
今回は死んだふりはしない妻のちえさんだが、やはりトボけた感覚と、そんなズレっぷりを当然のごとく受け止める旦那との関係性がほほえましい。 フリマに出す衣装持ちのネタばらし(死んだふりに使った衣装)には、ウケた。 12-111
0投稿日: 2012.09.13
powered by ブクログ前作で2人のイメージが変わったせいか、パート2はあまり違和感を感じなかった。楽しくさらっと読み終わりました。
0投稿日: 2012.08.09
powered by ブクログもはや死んだふりとはなんの関係もなくなった。日常の風景。面白くないわけではないですよ。ちゃんと笑えるお話もありました。
0投稿日: 2012.08.01
powered by ブクログなんだか普通の夫婦エッセイ漫画になってしまった感じで、ちょっと残念(--;) でも、初回限定小冊子付きはうれしい(^^)♪
0投稿日: 2012.07.10
powered by ブクログ1巻目があって、さらに原作者K.Kajunskyさんのブログ見て、はじめて深ーくにっこりほっこりできる感じかな。 漫画だけだと、ちえさんの不思議具合とか、旦那さんのスルーの機微とか、ちょっと伝わりにくいというか。 この巻では妻死んだふりしてないし(笑 まあ、楽しそうで何よりりです(笑)
0投稿日: 2012.05.16
