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はじめの一歩(80)
はじめの一歩(80)
森川ジョージ/講談社
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総合評価

4件)
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    謎に包まれたフィリピン王者マルコム・ゲドーとの世界戦を前に、対策のために間柴とスパーリングを行う一歩。このスパーリングの描写がとにかく素晴らしく、鞭のようにしなるフリッカーを表現する線の引き方が尋常ではない。

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    投稿日: 2020.04.08
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    このレビューはネタバレを含みます。

    久々にやってきた大型の対戦相手! ドラマ部分もたっぷりと、 どんなマジック、どんなトリックなのか?という期待感や興味がわく要素、 激アツの間柴とのスパーなど、見所たくさんです。 マルコム・ゲドー自身は人気や好感度の高いキャラでは無いと思うが、 試合展開には今から期待が持てます。

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    投稿日: 2012.11.09
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    70を借りるところ間違えて80を借りてしまった。 比国王者、魔術師、マルコム・ゲドーとの戦い前。間柴との本番さながらのスパーリングが読みどころ。 いろんな挑戦相手を考えつくものです。

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    投稿日: 2012.03.10
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    とうとう80巻。表紙は一歩のライバル達。次の一歩の相手はフィリピン王者。金のために八百長試合もやる曲者です。ボクシングの八百長というと、時期的にK田親子を連想してしまいますね……。八百長は許さない!一歩と鴨川会長の強い決意が頼もしいです。

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    投稿日: 2007.05.28