
いやでもわかる法律
稲垣隆一/日経BP
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総合評価
(4件)3.3
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powered by ブクログ小説仕立てで、民事裁判等あまり体験できないことが平易に解説されている。 読み物としては、まあ楽しめるかも。
0投稿日: 2014.09.15
powered by ブクログ2010/07/28 物語になっていてすごい読みやすい。扱っている題材も一般的やしすごく善意に満ちてる書き方が気に入っている!
0投稿日: 2010.07.28
powered by ブクログ身近な法律について書かれていた。(離婚問題など) 内容がストーリー方式になっていたので、読みやすく、面白かった。
0投稿日: 2009.07.04
powered by ブクログこの弁護士のところに面接に行く前に読んでみた。どうやらヤメ検のようだが,普通に一般民事をやってるみたい。建物収去土地明渡,離婚,痴漢,遺言・後見をそれぞれ小説的にまとめている。半分は秘書の人が書いたんだとか。2004年出版だが,その秘書の人は今でもいるので,かなりのベテランだと思われる。「いやでもわかる法律」というタイトルだが,内容はまぁ,普通。一般ビジネスマンにはよいレベルかもしれないが,扱っている類型が少ないので,教養としては物足りないか。熱意をもって事件に取り組む姿勢は,これから面接を受けるにあたって,安心できるものだった。いずれにせよ,面接という縁がなければ読まなかったであろう一冊(爆
0投稿日: 2008.07.15
