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RAINBOW ―二舎六房の七人―(14)
RAINBOW ―二舎六房の七人―(14)
柿崎正澄、安部譲二/小学館
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    このレビューはネタバレを含みます。

    相撲崩れとの喧嘩は負けてしまう ギリギリのところでヤクザの田中に助けられ一命を取り留める みんなが傷ついたことを知り、ジョーとメグは二人でケリをつけることを決める 養父は他にも子供を売買しており、証人を集めるため駆け回る 裁判にてメグは勇気をもって証言する 結果は執行猶予がつき、期待する結果ではなかったが、世論は大きく揺らぐ そして様々な余罪が判明し、懲役となる お嫁に行けなくなったと言うメグ ヘイタイは俺のところへ来いと言ってくれ かっこいい…!

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    投稿日: 2021.11.24