
総合評価
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powered by ブクログすごいゆるい。よくぞ単行本出したな。と思ったら続刊してるのか。こういうユルユルなジャンルはけっこう購買層が多いのかもしれない。 主要キャラ2人が延々と漫才のようなやり取りをするが、ボケもツッコミも凡庸で、とにかくゆるい。 途中で投げ出すほどつまらなくはないが、お金を出して買うほどでもないし、他に読むものがあればそちらを読むかな。どうしても疲れて何もできないけど、眠くもないという時に手にする一冊かもしれない。 ちなみに漫才的4コマでもっと強烈な個性と笑いがお好きなら「ふうらい姉妹」がオススメ。
0投稿日: 2023.10.15
powered by ブクログ登場人物が3人しかおらず 高校生で女性である必要すらないボケツッコミ漫才 これがなりたつというのもマンガの広大なところである 結構だ
0投稿日: 2018.11.13
powered by ブクログ今更読んだアニメ話題作の原作。ギャグが雑だ!という感想なんだが、そこが不思議と魅力。荒々しくてぶっ飛んでて大丈夫かこれって感じなんだけど、ぎりぎり破綻していないかなという不思議なバランス。
0投稿日: 2016.08.16アニメ視聴後に
アニメ視聴後に読みました。 アニメに比べてバイオレンスなオチが多いですがソーニャの殺し屋感が良く出ていると思います。 一巻以降ますますおもしろくなっていくのでお勧めです。
3投稿日: 2014.01.09
powered by ブクログソーニャちゃんはやすなにもうちょっと優しくしてあげて。 キルミーダンスが映像で再現されるとはなぁ。踊ってみた系でもやってる人いるし。
0投稿日: 2013.11.26
powered by ブクログ「友達は殺し屋!」という帯の文章と、それに反するようなゆるゆるでかわいらしい絵柄に惹かれ購入しましたが、ほのぼの・シュールギャグ・かわいらしい絵が好きな方にオススメしたくなる作品です。 王道のギャグ四コマというわけではありませんが、ゆるゆるな感じの雰囲気が好きな方のツボにドンピシャなのでは。 とりあえずやすなとソーニャの取っ組み合いを見るのがとても楽しい漫画です。
0投稿日: 2013.06.15
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
評判良さそうなので買ってみました。 絵柄が好きだったのもあります。 既に2巻も読み終わってますが、登場人物2+1で進んでるのは面白いな、と。 ただー、ネタだけで引っ張れる作品ではなくて、登場人物の魅力で引っ張ってるかなぁ。 ソーニャちゃんが生命線。今後に期待。
0投稿日: 2013.04.24
powered by ブクログやっぱ、面白い。 アニメから入り、コミックに至る、って感じ。 アニメは、声優の配役もよく、最高だった。 この作品の素晴らしさに気づく頃には1クール終了の時期だったので、 2クールに到達しなかったのは、スタートダッシュが弱かったせいだと思う。 今からでも、2クールを始めてくれないだろうか、と、切に願う。 とりあえず、 コミックの続巻で楽しむ事とします。
0投稿日: 2013.04.18
powered by ブクログすでにアニメを視聴済みだったので、ネタ的に面白いのか面白くないのかはいまいち判断できなかった。ただ絶対アニメ向きじゃない事だけは分かる。こちらの四コマ形式方が雰囲気は良かったし、合っていると思う。 アニメを見た時も思ったけど、ただひたすらやすなとソーニャの会話劇、というかコントのみで成り立ってるのがある意味すごい。 個人的にはソーニャがボケてくれた方が面白いかなぁ。
0投稿日: 2012.05.05
powered by ブクログ表紙がかわいかったから買ったんだけど、序盤おもしろくなくて焦った。。 徐々におもしろくなってったので2巻が楽しみ。 ただ構図が気に入らないときが結構ある。 やすなかわいいぞー。
0投稿日: 2012.04.14
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
アニメ見て面白かったので漫画読んでみた。。。 まあ内容はアニメとほとんど同じだし、使われてない話もあったけど。 漫画もアニメもテンポって大事だと思った。 次巻読むかはちょっと考えよう。
0投稿日: 2012.02.12
powered by ブクログアニメ化おめでとうございます 毎回凝っているおまけページだけでも一見の価値、もとい買う価値あり とうとう4巻まで来ましたが、未だにメインキャラは3人…どころか、ほぼ2人と言って良いのに 安定して面白いネタで攻めてくるのも凄いです …アニメ化に伴い、オマケ付きで1~3巻が置かれたりしてましたが さすがに2冊目は…と買うのを躊躇した私はファン失格w
0投稿日: 2012.01.29
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
アニメ化記念という事で1巻をまず買ってきて読んでみる。 女子高生もの、そしてキャラが極端に少ない作品のようだ。 ほぼ2人と、そこに忍者がたまに絡む感じ。 1巻まででは爆発的なネタはないように感じるが、 地味な面白さはある。アニメでどううまく調理できるかが 勝負だと感じる。 ソーニャは殺し屋らしいのだが、やすなが普通に受け入れているのが そもそも変な話だとは思うんだが、そういう世界なんだと思う。 アニメ始まって様子を見ながら、続刊の購入を考えよう。
0投稿日: 2012.01.04
powered by ブクログこの漫画を読んで可愛い殺し屋が存在するんだという事を知りました また愛されるべき馬鹿はどこにでもいるんだなと 改めて再認識しました。 そんな2人のちょっと変わった掛け合いにぜひご注目あれ。
0投稿日: 2011.07.16
powered by ブクログ”殺し屋”兼”女子高生”の女の子と”お馬鹿”兼”女子高生”の女の子がお馬鹿をする4コマ漫画。 ちなみに殺し屋という設定は作品の4分の1が終わったあたりから暴力的という意味しか持たなく成ります。 大体この手の漫画は超人的能力を持ったキャラクターがお馬鹿設定なのですがこの作品の彼女は妙に常識人で笑ってしまいます。 キャラが少なくサラッと書かれているのが読みやすいですね。 53ページの哀愁ただようサブミッションが素敵です。 話のわからない奴には肉体言語です。
0投稿日: 2010.10.02
powered by ブクログやすなの超絶バカっぷりにわざわざ付き合ってあげるソーニャも結構単純だなぁと思う。 あぎりさんの謎忍術は結構ツボった。 熊に襲われる回が最高に面白い。
0投稿日: 2010.07.18
powered by ブクログ▼ただの普通の一般人・やすなと、殺し屋のソーニャの学園4コマ。 ▼可愛いけど萌え系じゃないし、やすなはたまにホントにイラっとくるしw なにより学園ものなのにメイン2人で殆どが構成されています。 ゆる漫才ギャグといえばいいのか。しかしツッコミは殺す気でやる。 ▼爆笑系ではないけれど、じわじわきます。
0投稿日: 2010.02.17
powered by ブクログソーニャ(ツッコミ役)が殺し屋さんなので、 交差法でカメラを破壊とか、指差しされたらその手首を外しちゃうとか度が過ぎたツッコミ満載です。 でもそれを受けきるやすな(相方)が一番すごい。サイヤ人みたいにどんどん人間離れしていきます。頭突きで熊を倒しちゃうとか。 最終的にはどこまで行っちゃうんでしょうかね? キーワードは「デスペラー撮り」とか。
0投稿日: 2010.01.23
powered by ブクログ表紙と裏表紙が面白かったので買ってみた。 最初は絵も荒くて読みにくいが、途中から劇的に見やすくなる。 内容は可もなく不可もなく。表紙みたいなことをしてくれるのかと思ったら、あんまそんなことはなかった。
0投稿日: 2009.12.27
powered by ブクログキャラ漫才系4コマ漫画。ツッコミ役は殺し屋なので、ツッコミは基本サブミッション。萌え系4コマとはある意味で一線を画す正統派的存在。
0投稿日: 2009.10.17
powered by ブクログありがちなギャグマンガと言えばそうなんだが,それでも面白い作品であることは確か。登場人物が少なく,脱力系やシュールというほどではない中庸路線だけに,逆に難しいところだと思う。しかし,それでもクスリと笑えるのでなかなかの良作。
0投稿日: 2009.08.06
powered by ブクログゆるさがたまらない4コマまんが。 萌え4コマでは珍しい、登場人物が3名という作品。 ボケ役のやすなとツッコミ役のソーニャが、ゆる〜い漫才を繰り返します。 ソーニャは殺し屋、という設定なのに、とてつもなくゆるいです。 そして第3勢力の忍者・あぎり。 こちらは確信犯的ボケです。 久しぶりにニヤニヤできるまんがを見つけて嬉しい限りです☆
0投稿日: 2009.03.20
