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うしおととら(14)
うしおととら(14)
藤田和日郎/小学館
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総合評価

9件)
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    表紙で思い出す限りの感想を。 なんかやってるねぇ? 可愛いねぇ? 頑張るのだぞーー!! 協力だからなぁー!!強力!!!

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    投稿日: 2026.02.24
  • 凶羅ふたたび

    女性陣は可愛らしいのに男性陣はクセありすぎな面子ばかりですが その最たるキャラが再び登場 青函トンネルを舞台に大暴れします

    0
    投稿日: 2024.08.20
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    雪女が人間になるわけですが、戸籍ないしなかなか大変そうだなとか思ったりするわけです。免許も取れないし。 凶羅は中学生相手に何やってんのかね。大人げないとかそういう次元ではないよね。これ。

    1
    投稿日: 2021.05.28
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    母のこと、槍の秘密を知ることとなった衝撃の旅。うしおは、新たな決意を胸に東京行列車で帰途に着く。が、しかし、青函トンネル内でまたもや事件発生。妖怪・山魚が列車を襲う!!(Amazon紹介)

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    投稿日: 2016.08.11
  • 感動した

    旅も終わり、洞からでて帰宅途中またまた妖怪トラブル勃発!!サイドストーリーも手を抜かない藤田先生すごいです!!またまた感動し、笑えて充実した巻でした

    0
    投稿日: 2015.05.21
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    雪女との戦いを終え、ようやく東京への帰路に向かったうしお。 やっぱりすんなりいかないか・・・   青函トンネルに現れた山魚。 気持ちや表情がなく、ひたすら人を喰らうことを好むって怖い・・・

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    投稿日: 2014.03.08
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    このレビューはネタバレを含みます。

    著者近影が既に面白い第14巻。藤田のそういうところが好きだ。 世の中には抗い難いものっていうのが厳然とあって、それに「運命」と名付ければ安心して流されることができるし、都合のいい言い訳にもなるんだけど、実はそれって「抗い難い」だけで「抗えない」わけじゃない。 そういうことを教えたり教えられたり、励ましたり励まされたりしながら、潮の旅は終局を迎えます。 いやー、それにしても凶羅いいなー。 民間人にも容赦しない、どストレートな烏合の衆批判はスカッとしますよね。 【第二十三章】 雪女編完結 【第二十四章】 閑話 【第二十五章】 vs 凶羅、vs 山魚

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    投稿日: 2012.05.20
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    友人から面白いと聞いていて、学生時代に購入した漫画。未だに実家の本棚に置いてある。実家に帰るたび読み返している。 内容は本当に面白い。序盤は『ゲゲゲの鬼太郎』のようにただ妖怪退治をする漫画かと思っていたが、中盤から終盤にかけてはフィナーレに向けてストーリーが加速的に盛り上がっていく。特にフィナーレが最高で、あれだけの登場人物をだしながら、うまくまとめている。 藤田さんの漫画は今のところハズレがなく、キャラクター、ストーリー、インスパイアの3大要素でどれも高得点な漫画が多い。画が駄目だという人もいるが、読み始めれば気にならないはず。 特に『うしおととら』がオススメ!

    0
    投稿日: 2011.05.04
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    てめえが垂のオヤかよっ! てめーの憎しみに子供をまきこむバカオヤにひとつだけいってやるぞ! 子供だろうが誰だろうが!てめえの運命はてめえのモンだ! 垂の運命は垂に選ばせろォ! (第二十三章「暁に雪消え果てず」)

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    投稿日: 2008.05.03